乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    53e01765
    1: 2016/09/25(日) 13:22:27.92 ID:dPwCLpi10

    やってて楽しくないじゃん


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    1: 2016/09/24(土) 22:46:21.66 ID:gJZ3bSTl0 

     伊フェラーリは9月22日(現地時間)、フランス パリで開催される「2016年パリモーターショー」
    (プレスデー:9月29日~30日、一般公開:10月1日~16日)で、
    新型シューティングブレーク「GTC4ルッソ T」を世界初公開すると発表した。

    「FF(フェラーリ・フォー)」の後継モデルとして3月のジュネーブショーで公開された「GTC4ルッソ」に、
    最新のパワートレーンを与えたモデル。

     GTC4ルッソは最高出力507kW(690CV)/8000rpm、最大トルク697Nm/5750rpmを発生する
    V型12気筒6.2リッター自然吸気エンジンを搭載するが、今回のGTC4ルッソ Tは
    「2016年インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー」の総合部門1位に輝いた
    V型8気筒3.9リッターターボエンジンを搭載。こちらのパワースペックは最高出力449kW(610CV)/7500rpm、
    最大トルク760Nm/3000-5250rpmとなり、最高出力こそ劣るものの最大トルクは63Nm上回るスペックを誇る。

     このエンジンについて、リリースでは「日常の市街地走行に適している」
    「エンジン回転の上昇とともに途切れることなく滑らかに縦Gを高めていく3速から
    5速の間のトルク曲線(VBM)は、このモデルの特徴的なスポーツ性と加速感をもたらす」と紹介。
    そのほかGTC4ルッソの0-100km/h加速は3.4秒、最高速は335km/hとなるが、GTC4ルッソ Tでは
    0-100km/h加速3.5秒、最高速320km/h以上とアナウンスされている。

     ボディサイズは4922×1980×1383mm(全長×全幅×全高)、乾燥重量は1740kg、
    前後重量配分は46:54。従来のGTC4ルッソと比べボディサイズは共通ながら、乾燥重量は50kg軽くなっている。
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1021483.html
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    mirai-tesla
    1: 2016/09/25(日) 12:50:46.95 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/09/24/tesla-model-x-now-officially-the-longest-range-zero-emission-veh/

    テスラが、航続距離の最も長いゼロ・エミッション車として公式にトヨタを上回った。
    一方、トヨタは電気自動車による24時間走行距離の世界記録を達成し、巻き返しに出ている。両社ともに限りを尽くした戦いを繰り広げている状態だ。
    EPA(米国環境保護庁)は、0-100km/hをわずか2.7秒で加速できるテスラ「モデルS P100D」が、
    1回の充電で315マイル(約507km)の走行を可能と公式に認めた。また、EPAは同車の"ガソリン等価換算燃費"を、
    「モデルS P90D」の95MPGe(約40.4m/L)を上回る98MPGe(41.7km/L)と認定している。電気自動車やクリーン・エネルギー関連の
    情報サイト『Electrek』によると、さらに重要なのは、この315マイルという距離が、
    トヨタの水素燃料電池車「MIRAI(ミライ)」の一充填走行距離312マイル(約500km)を上回ることだという。
    テスラのイーロン・マスクCEOは、将来的にP100Dは1回の充電で330マイル(531km)を走行可能になるだろうと語っている。
    モデルS P100Dの価格は13万4,500ドル(約1,360万円)と高額だが(ミライの価格の2倍以上)、さら2万ドル(約202万円)で
    バッテリー・パックをグレードアップできる。トヨタとテスラの航続距離競争はどちらに軍配が上がるのか、今後も見守ることにしよう。
    一方で、MIRAIが優位に立っているのは燃料補給にかかる時間である。水素ステーション・メーカーであるTrue Zeroは現在、
    カリフォルニア州に15の水素ステーションを展開しており、2017年までにさらに4ステーションが設置される予定だが、
    同社の水素ステーションでは4分間でMIRAIの水素タンクを満タンにできるサービスを提供している。このTrue Zeroによって行われた長距離走行テストで、
    MIRAIが歴史的な偉業を成し遂げた。同社はMIRAIでカリフォルニア全域を走行し(そしてネバダ州リノに到達)、
    24時間で1,438マイル(約2,314km)を走破した、とエコカー情報サイト『Green Car Congress』が伝えている。
    この走行距離記録は、正式に認定されれば、電気自動車による24時間走行距離のギネス世界記録を塗り替えることになる。


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    1: 2015/09/16(水) 17:18:59.66 ID:PWn3pvRB0

    ボディは昔の形で中身は新しい基準にも対応する車とか出ないのかな


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    kia-sportage-interior-on-the-inside-space
    1: 2016/09/25(日) 12:59:37.236 ID:a45s9B0z0

    今車掃除した


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