乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/08/03(月) 15:07:57.40 ID:9E2x6dvY0.n

    車線割り込みをした時などは、「ハザードランプ」を点灯させる事により、「ありがとうランプ」として、後続車両に謝意を表す事が慣例となっていますが、
    ハザードランプは、そもそも、そういった目的で使用するランプではありません。

    ハザードランプは、「非常点滅表示灯」なので、緊急で路上駐車する時に点灯させるのが、本来の機能です。
    「もっと明確に、わかりやすく、後続車両に『ありがとう』を伝える事は出来ないだろうか・・・?」
    そんな状況が多々あります。

    そんなドライバーの「困った」を今回くみ取ったのが、motormood.com です。はたしてその商品とは・・・。
    『MotorMood: A better way to say thanks on the road』:最新鋭の運転時ありがとう伝達システムです。

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/08/04(火) 12:08:18.55 ID:kebRqj8Wp.n

    21世紀の名車に必ず残るな


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/03(月) 17:34:51.85

    http://response.jp/article/2015/08/03/257093.html

    http://youtu.be/Lb1Efv0EH7A


    アウディは7月31日、米国カリフォルニアのソノマ・レースウェイで、
    最新世代のアウディ「RS7 自動運転コンセプトカー」による走行を公開。プロドライバーに匹敵する運転スキルで、
    1周4050メートルのサーキットを2分01秒01のタイムで周回した。

    アウディは2014年10月、「ボビィ」というニックネームで呼ばれたRS7ベースの実験車で
    独ホッケンハイム・サーキットを自動運転。最高速度240km/hを記録した。
    それに対し、「ロビィ」と名付けられた今回のテスト車は、560hpのパワーを発生し、
    重量は前のモデルより約400kg軽量化。ブレーキングやステアリング操作、加速において、すべての運転操作を完全に自律的かつ最高の精度でコントロールした。

    またアウディは、自動運転の実験をサーキット以外の過酷な実際の道路交通環境でも行っている。
    2015年の初めに、「ジャック」と命名された、生産モデルに近いA7の自動運転コンセプトカーが、
    シリコンバレーからコンシューマーエレクトリックショー(CES)が開催されるラスベガスまで、一般のハイウェイなどを通って自動運転で移動してみせた。

    アウディの自動運転は、『A8』の次世代モデルで実用化が図られる予定で、駐車時の操作や、
    フリーウェイなどにおける60km/h以下での加減速、停止、再発進などの自動操作が盛り込まれる見込みだ。

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    1: 孤高の旅人 ★ 投稿日:2015/08/03(月) 10:57:16.85

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00000018-asahi-soci

    高速料金所、現金よりETCレーン優先に 本線へ直進
    朝日新聞デジタル 8月3日(月)8時50分配信


     国土交通省は高速道路の料金所について、遠回りせず本線に直進できる優先
    レーンをETC専用に変える方針を決めた。より便利にすることで現状9割の利用率の
    アップを目指す。首都高速で始め、阪神高速など全国への拡大を検討する。

     首都高速では7月下旬、三軒茶屋入り口(東京都世田谷区)で現金支払いと
    ETC専用レーンを入れ替えた。首都高では、現金支払いレーン(ETCと併用も含む)が
    優先され、ETC専用レーンに遠回りさせる料金所が28カ所あり、2~3年で全て切り替える。

     国交省は都市部を中心に各地の料金所のレーン入れ替えを進める。全国の高速道の
    料金所では、1日あたり約644万台がETCを使い、利用率は90・1%。高速道路会社が
    負担するコストは、現金支払い車は人件費がかさみ1台あたり182円だが、
    ETC車は36円で、ETC車の普及を目指している。(峯俊一平)
    .
    朝日新聞社

    最終更新:8月3日(月)9時6分


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/02(日) 10:30:23.11

    http://www.sankeibiz.jp/econome/news/150801/ecd1508011710001-n1.htm

    一般的なイメージとして、お金持ちは「性格が悪い」とされている。「金持ち喧嘩せず」など、
    お金持ちを肯定するようなことわざもあるにはあるが、それは脈々と富が受け継がれてきた由緒ある家柄など、特殊なケースのお金持ちに限ったことだ。

     特に、「成金」と呼ばれるような一代で急速に財をなしたお金持ちに対して、世間はいいイメージを抱かない。
    成功者に対する「やっかみ」や「妬み」から偏った見方をしているとも考えられるが、実は「大金を持ったことによって性格が変わる」
    という状態は、心理学的にも説明がつく。世間のイメージは、あながち間違ってはいないのだ。
     お金と性格の関係を語るうえで重要なカギとなるのは、「IQ」の高低である。人の行動にはIQが大きく関係する。
     これは、財をなした人の性格の変化にも通じるものだ。IQが高くても低くても性格は変わるのだが、その変化の方向性は真逆になる。

    IQが低い人は、お金に限らず物事を単純かつ直球で捉える傾向がある。
    そのため、財をなした彼らは「こんなにお金を稼いでいる自分はきっと偉いのだろう」「使えるお金がたくさんあって嬉しい」
    「せっかくお金持ちになったのだから、憧れていたリッチな暮らしがしたい」と考える。
     そこにはためらいや将来への不安はない。もちろん、態度はどんどん大きく尊大になる。「お金を持っているのだから、自分は偉い!」というわけだ。
     また、彼らは心理学的に見て、物事を「周辺ルート」で考える傾向がある。
    「周辺ルート」とは、非常に短絡的で深い思慮を伴わない思考法である。
    そのため、脳への負担が少ないというメリットがある半面、緻密な判断ができなくなるというデメリットがある。
     また、「周辺ルート」で物事を考える人は権威やブランドに弱いので、
    IQの低いお金持ちは、真っ赤なフェラーリに乗ったり、別荘を買ったり、若い愛人を持ったり、いわゆる「わかりやすい成金」になっていく。
    「派手でいいな」と感じるか、嫉妬を感じるかは人それぞれだろう。


    いっぽう、IQが高い人は、お金に限らずどんなコトやモノに関してもよく考える傾向がある。たとえば大金を手にしたら、
    「自分が経済的に豊かになったことにはどんな意味があるのだろうか」「そもそもお金を持つことで幸せになれるのだろうか」
    「有意義なお金の使い方とはどんなものだろうか」などと考える。「考えすぎる」と言ってもいい。
     そして、最終的には「金持ちといっても、上には上がいるよな」などと悟ってしまい、「この富を守り続けることができるだろうか」
    とくよくよ思い悩んだり、卑屈になったりもする。
     せっかく出世をしても、プレッシャーから鬱になってしまう人もいるほどで、
    IQが高い人は財をなしても素直に喜ぶことができないのだ。彼らは、どちらかといえば暗くて嫌みなお金持ちになっていく。
    「金を持っているのにケチだな」と感じるか、「思慮深い人だな」と感じるかは、捉え方次第だろう。

    また、IQが高い人は心理学的に見て「中心ルート」という深い考察を伴う思考法をとる。
     たとえば、「フェラーリは高級車だし、カッコいいから乗りたい!」とは思わず、ボディの強度はどうか、
    燃費はどうか、パブリックイメージとしてどうか……と、さまざまなことを総合的に見てから判断しようとする。
     周辺ルートで考える人は「雰囲気」や「ノリ」でフェラーリを買えるが、中心ルートで考える人はスペックをしっかりと吟味しないと納得できないのだ。
     このように考えていくと、「高学歴で一流企業に勤めるサラリーマン」が出世してお金を持ったところで、あまり無茶なお金の使い方はできないことがわかる。
     六本木の高級クラブから出てくるようなブランド物に身を固めた人たちをよく観察してみよう。
    日本経済を回しているのは、あまり賢い人たちではないのかもしれない。

    心理学者、臨床心理士 植木理恵
     日本教育心理学会で最難関の「城戸奨励賞」「優秀論文賞」を史上最年少で連続受賞。
    現在、カウンセラーおよび慶應義塾大学で講師をつとめる。著書『脳は平気で嘘をつく?「嘘」と「誤解」の心理学入門』など。


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