乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2017/03/23(木) 14:07:45.040 ID:ohGos3Vt0

    路上教習おれ「50キロおせーな 速度合わせんの面倒だわ」


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    1: 2017/03/25(土) 11:59:10.98 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/162859
    no title

    「米国人は毎年何百万台も日本車を買っているのに、日本人がほとんどアメリカ車を買わないのは不公平だ」

    ドナルド・トランプ米大統領は、選挙戦中から日米自動車貿易の不均衡を批判し続けている。日本の自動車市場は
    「先進国で最も閉鎖的」と言ってはばからない。実際2016年の新車販売全体のうち、輸入車(外国メーカー車)の割合は7.1%にとどまった。
    アメ車人気は低迷、フォードが撤退
    トランプ氏の不満は「アメ車」の低いシェアにも起因するといえる。日本の輸入車市場はドイツ系が圧倒的で、
    米国系ブランドの販売台数は2016年で1万台強。新車全体のわずか0.32%、輸入車の中でも4.5%を占めるのみだ。
    かつて7万台以上を販売していた頃の面影はもうない。こうした苦戦を受け、米大手のフォード・モーターは昨年末に日本から撤退した。
    一方、アメ車で唯一気を吐いているのが、フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)のブランドの一角を成す「ジープ」だ。
    軍用車が発祥の4輪駆動SUV(スポーツ多目的車)で、7つのスロットグリルに象徴される独特の個性を持つブランドである。
    2016年の国内販売台数は過去最多の9392台(前年比31.6%増)を記録した。この5年では3倍の数になった。
    FCA日本法人は今年、この勢いを継続してジープの国内販売で初の1万台超えを狙う。従来は2019年まで
    に1万台を達成する計画だったが、2年前倒しでの大台突破を目指す。

    フォードが日本から撤退したのは「投資に見合うリターンが見込めない」という理由だった。それとは対照的にジープの場合、
    FCA日本法人とディーラーが連携して積極的に店舗への投資を進めている。
    2014年には66店だったジープの販売店数は着実に増え、2017年3月9日時点で74店となった。今年中には80店に達する計画だ。

    (中略)

    積極的な投資策に打って出ることができる背景には、ジープが高いブランド力を築きつつあるという要因がある。
    それを象徴するのが、ジープの中でも往年のベストセラーである「ラングラー」だ。昨年は約3500台を販売し、
    ジープ全体の4割弱を占めているが、実は2007年以降にフルモデルチェンジが行われていない。

    1941年の本国での発売以来、60年以上ラングラーは2ドアのみだったが、2007年の刷新で初めて4ドアが設定され、日本でも顧客層を広げることができた。モデルチェンジから年数が経つと販売が落ち込むのが自動車販売の通例だが、ラングラーは10年経っても人気が衰えていない。
    2016年度に全国で最も販売台数の多かった「ジープ世田谷」の桑原秀晴セールスマネージャーは、「ラングラー独特のデザインで、競合する車種が他ブランドにない」と人気の理由について分析する。独BMWの「X3」や独ポルシェの
    「マカン」などが同一車格のSUVだが、顧客がそれらの車種と比較検討してラングラーを選んでいるわけではなく、「指名買い」に近い感覚で選ばれる傾向がある。ちなみにラングラーの価格は396万円からで、X3やマカンよりも200万円以上安い。

    根強いブランド力を背景に、「ラングラーは下取り価格も高い」(前出の桑原マネージャー)。結果的に、使い古したラングラーから新品のラングラーへ乗り換える顧客層を厚くすることになり、販売店が固定客を囲い込めるという好循環を生むに至っている。
    さらにジープは2015年秋、顧客層の拡大を狙い都市向けの小型SUV「レネゲード」を新たに投入。価格は297万円からと、ラングラーよりも100万円ほど廉価だ。2016年には約3000台が販売され、ラングラーに次ぐ人気車種となった。
    米国で6モデルが展開されているジープは、日本では5モデルが導入されており本国と車種数に大差はない。このように品ぞろえが充実しているのは、FCAがグローバルで販売を強化するブランドにジープを位置づけているからだ。
    同じFCA傘下のブランドでも、「ローカルブランド」に区分されるクライスラーやフィアットは日本に導入される車種が絞り込まれる。たとえばフィアットの場合、本国では19モデルもあるのに対して、日本での販売は4モデルと少ないという違いがある。
    大小に広がるラインナップの強みを基盤に、着々と日本市場を開拓するジープ。さらに数年以内にはラングラーをフルモデルチェンジするとうわさされており、日本でファンを獲得する余地はまだまだありそうだ。


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    1: 2017/03/24(金) 21:07:24.406 ID:zp/VWhCj0

    なんで?


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    1: 2017/03/24(金) 09:15:58.96 ID:CAP_USER

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20170324-00069049/
    no title


    軽自動車のナンバープレートといえば、目立つ上、ボディカラーとのコビネーション
    が難しい「黄色」になってしまう。しかし! 4月から交付を開始する『ラグビーワールドカップ2019』の
    特別仕様ナンバープレートを選ぶことにより、普通車と同じ白ナンバーになる。しかも手続き簡単。詳しく紹介したい。

    特別仕様ナンバープレートは、ラグビーワールドカップ2019の応援のため企画されたもの。
    上の如くナンバープレート右上にピンク基調のエンブレムが入る。交付料金は地域によって異なるものの、
    東京の場合7000円。全国的に同じくらいだと考えていい。どうやって手続きしたいいだろうか?

    ・申し込みサイト
    まず車検証など用意し、上のリンクから申し込みサイトに行く。必要な項目を記入。料金を振り込めば終了である。
    オーダーしてからプレートの生産を行うため、おおよそ10日間程度掛かるという。ちなみにナンバーの数字などは現在使って
    いるものと全く同じ。ETCなどの内容変更をしなくてOK。

    さらにワールドカップを応援したいという人は、1000円以上の寄付をすることにより「寄付金付き」のプレートにグレードアップ出来る。
    こちらはラグビーボールをイメージした”模様”が加わるのだけれど、デザイン的にはイマイチ。カッコ良かったら、寄付をする人も多かったと思う。

    さらに金額により色を変えたら(1万円以上は金とか)、一段と寄付金が集まるかもしれない。ちなみに普通車の場合、
    後部ナンバープレートを交換すると自動車検査登録事務所の担当官による封緘が必要なので、車両を持ち込まなければならない。
    軽自動車は封緘不要のため、ナンバーと書類のみ持っていけば良い。

    すでに受付は始まっている。交換したいならぜひどうぞ。唯一の注意点は、軽自動車の場合、
    有料道路で適正な料金かどうか確認しなければならないこと。有人の収受ゲートは、ナンバーの色で軽自動車を判別している。
    しばらく普通車と間違われるケースも出てくると思う。


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    1: 2017/03/24(金) 15:56:11.08 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/03/24/292550.html
    no title

    ホンダ モンキー 50周年記念モデル


    ホンダは原付50CCバイク『モンキー』の生産を2017年8月末に終了することを決めた。ホンダモーターサイクルジャパンの
    加藤千明社長が3月24日に東京モーターサイクルショー2017のブース内で開いたプレスカンファレンスで明らかにした。

    加藤社長は「モンキーは初代『モンキー Z50M』を1967年に発売して以来、今年で50周年を迎える。
    愛らしいデザインや定評あるエンジンなどで半世紀にわたり皆様からご支持を頂いたモンキーも、
    『モンキー・50周年アニバーサリー』と『モンキー・50周年スペシャル』をもって、残念ながら生産を終了する予定」と述べた。


    プレスカンファレンス後に報道陣の囲み取材に応じた加藤社長は「既生産車については今年から排気ガス規制が強化される。
    小排気量車でユーロ4相当の国内のエミッション3次規制をクリアするのは技術的にも、コスト的にも非常にものすごく困難」と、モンキーの生産を終了する背景を説明した。

    加藤社長はモンキーについて「50年間という大変長い間、ご愛顧頂き、お客様から愛して頂いて、ある意味、
    ホンダの顔に近い部分がある」としながらも、「各社もだいぶファイナルエディションということで国内モデルについては
    かなり生産の打ち切りを進めているが、ホンダもそれほど事情が大きく変らない。50年という節目ということもあり、泣く泣く生産販売を終了する」と話した。

    さらに加藤社長は「2021年には、さらに厳しい規制がまたくる。やはり50CCというものの限界がある」と指摘した上で、
    「2030年になった時に原付1種が内燃機関を主体としたもので存続できるかというと、私は非常に厳しいと思う。
    日本の国内でいえば原付1種はすべからく電動化の先頭バッター、ランナーとして移行していくのではないか」との見通しを示した。

    東京モーターサイクルショー2017のホンダブースでは、生産終了が決まったモンキーの50周年記念車2モデルを始め、
    『CB1100 RS カスタマイズコンセプト』、『レブル250 スタイルコンセプト』を参考出品しているほか、『CB1100RR SP』、『CBR250RR』、
    『X-ADV』、『レブル500』などの市販予定車も展示公開している。

    このうちCBR250RRについて加藤社長はプレスカンファレンスで「直感、体感、新世代RRを開発キーワードにクラス初となる
    スロットルバイワイヤーを搭載するとともに力強く速さを直感するスタイリングなど新世代のCBRとして開発している」と紹介。


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