乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/01 22:39:43 ID:g99ES7JL0
    ミリタリー風カスタムかSS中心にお願いします

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/01 22:40:58 ID:BQ+0rlOP0
    ドゥカティ 125 マリアンナ
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    1: イリオモテヤマネコ(千葉県) 2013/06/02 13:05:06 ID:n2TA9zcG0
    Honda ponovo razmis(lja o mini NSX-u

    Americ(ki Motor Trend pis(e da Honda ponovo razmis(lja o razvoju i proizvodnji manjeg sportskog automobila. Naime, japanski proizvo?ac( je pre trenutne krize zajedno
    sa naslednikom NSX-a radio na projektu "malog NSX-a" i jos( nekoliko "naprednih R&D ideja". Zbog krize je sve to manje-vis(e zaboravljeno, ali izgleda da su u Hondi odluc(ili da uz NSX revitalizuju i ideju njegovog manjeg brata.

    Iako bi mogli da pomislimo da bi taj "mali NSX" trebalo da bude naslednik modela S2000, insajderi navodno javljaju da to ipak nec'e biti tako i
    da c'e izgledati zaista kao manji NSX. Drugim rec(ima, kako bi taj model trebalo da izgleda moz(ete videti na priloz(enom renderu.

    Dalje, kao i vec'i NSX, i manji model bi trebalo da bude opremljen SH-AWD sistemom pogona na sva c(etiri toc(ka. Za pokretanje ovog automobila c'e
    biti zaduz(en centralno smes(teni benzinski motor sa direktnim ubrizgavanjem i, gotovo sigurno, turbo punjac(em. Trenutni kandidati su 3.5 V6 i dva 4 cilindric(na motora zapremine
    2.4 i 2.0L. Najverovatniji izbor je 2.4 litarska mas(ina, a elektric(na pomoc' u vidu hibridnog pogona nije nezamisliva.

    Insajderi tako?e javljaju da "mali NSX" nec'e biti cenom pristupac(no vozilo. Njegov dolazak na trz(is(te se oc(ekuje 2016, odnosno 2017. godine, dakle godinu do dve nakon NSX-a koji se oc(ekuje 2015.

    http://auto.blog.rs/blog/auto/top-secret/2013/05/28/honda-ponovo-razmislja-o-mini-nsx-u
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    【ホンダ、次期型NSXを流用した、2Lクラスのスポーツカー「ミニNSX」を開発か!】の続きを読む

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    1: スミロドン(秋田県) 2013/06/01 18:28:29 ID:+SWA1jdcP
    台湾の大手自転車メーカー「ジャイアント」直営の「ジャイアントストア今治」(JR今治駅構内)は1日、販売価格34万6500円の高級ロード自転車のレンタルを始める。

     貸し出すのは「TCR」シリーズの上位機種(重さ7・8キロ)で、電動モーター内蔵の20段変速機が特徴。今までは同シリーズの16万円台がレンタル最上位機種で、
    武田恭輔店長(34)は「レンタルはおそらく国内で初めて」という。

     同店はサイクリストに人気のしまなみ海道まで自転車で約25分。連休中などはレンタル用約30台の9割前後が貸し出される人気で、海外からの客も訪れている。
    この機種のレンタル料は5時間9000円、日帰り1万3000円と割高だが、武田店長は「上級者にも十分満足していただけるはず」とPRしている。【松倉展人】

    http://mainichi.jp/select/news/20130601mog00m040004000c.html

    【34万円の高級自転車レンタサイクル始まる 日帰り1万3000円】の続きを読む

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    1: エジプシャン・マウ(catv?) 2013/06/01 15:13:19 ID:hwW79QV90
    まずはスカイライン全体の話をしよう。セダンがV37型に生まれ変わるのは2013年秋の予定。海外ではインフィニティQ50となるが、
    インフィニティ全車がネーミングを刷新する中で唯一フルモデルチェンジされる車だけに、その力の入れようがわかる。

    次いで、インフィニティのネーミング刷新の第2弾となるモデルがV37型のクーペだ。国内ではスカイラインクーペを踏襲するようだが、
    海外ではインフィニティQ60に改名。BMW 3シリーズから独立した2ドアクーペの4シリーズ、アウディのA5シリーズなどと同様に、クーペモデルを別車種としてアピールする狙いだ。

    クーペの最大のセールスポイントであるエクステリアは、歴代モデル同様に大半がセダンとは異なる専用のアウターパネルで構成される。
    現行のV36型と比べて伸びやか、かつ抑揚のあるデザインに変わるのが特徴だ。なお、海外専用となるようだがコンバーチブルも用意される。

    モデルチェンジの目玉はパワーユニット。3.7LのV6のみだった現行モデルから大幅に拡充。環境対応ユニットの3.5L V6ハイブリッド、
    環境のみならず欧州市場での販売拡大に不可欠なディーゼルは2.2L直4、さらには2.1Lのダウンサイジングターボといった具合に
    次代をにらんだ3種類が新たに加わる。このうち、ディーゼルとダウンサイジングターボはダイムラー製となるようだ。

    日産は次期フーガ(海外ではインフィニティQ70)からFR系プラットフォームもダイムラー製に切り替える。スカイラインクーペは、
    最後の日産純血FR乗用車となる。スカイラインクーペのデビューは、スカイラインよりも1年以上遅れて2014年秋以降になりそうだ。


    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_22243/

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    【日産 新型スカイラインクーペ  小排気量ターボとディーゼルはダイムラー製】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2013/06/01 12:51:02
    バイクとか存在価値なさすぎる
     

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