乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/30 22:13:01 ID:DX/DB64m0
    普通に国産の方が高性能で乗りやすいのになんで関税払ってまでハーレー買うの?
    中には国産スーパースポーツからハーレーに乗り換えた奴もいるんだが
    性能では表現できないなにかがよくわからん

    【わざわざハーレー買うやつってなんなの?】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2013/05/30 19:39:56 ID:0UMRWTaj
    ケーブル繋いでエンジンかかったんやけど乗ってから何時間くらいエンジンかけっぱなしにしといたらいいですかね

    【車のバッテリーあがりに自信にき頼む】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/05/30 11:37:31
    米金融関連ニュースサイト『24/7 Wall St』が、「今後1年半以内に米国市場から消滅する
    であろう10ブランド」を発表した。毎年同サイトは、米国市場から近々消えると思われる
    企業や商品等をリストアップしているが、今回のリストに自動車メーカーと自動車専門誌が
    含まれていたのでご紹介しよう。

    同サイトは、市場シェアが0.5%以下の自動車メーカーは、フォルクスワーゲングループや
    トヨタ、GM、ダイムラーAGなどの大手に太刀打ちできないとした上で、4月の市場シェアが
    いずれも0.3%のボルボと三菱が、先月破産申請が承認されたスズキに続き、2014年末までに
    米国市場から姿を消すと予想している。ちなみに三菱の4月の売り上げは、前年同月比で
    15.51%減少している。

    また、デジタル・オンラインメディアが普及する中、紙代や印刷費、配送費の負担がかさむ
    印刷物広告のビジネスは厳しさを増しており、そのあおりを受けて広告収入が激減した自動車
    専門誌の『Road & Track』が廃刊に追い込まれると予想している。同誌は1947年に創刊された
    米国で最も古い自動車専門誌で、米メディア・コングロマリットのハースト・コーポレーション
    が出版している。一方同社は、『Car and Driver』という自動車専門誌も発行しているため、
    同誌1誌に絞ることで、両誌のスタッフを統合し、経費削減を図る可能性もあると、同サイトは
    みている。

    この予想が当たるかどうかは現時点ではわからないが、今後の動きに注目したい。

    ◎Ten Brands That Will Disappear in 2014
    http://247wallst.com/2013/05/23/ten-brands-that-will-disappear-in-2014/

    http://jp.autoblog.com/2013/05/29/volvo-mitsubishi-road-and-track-among-brands-predicted-to-disapp/#continued

    ◎関連スレ
    【車/経営】三菱自動車、軽トラなど商用車の新規開発を中止--軽乗用車やEVに経営資源集中、商用車はスズキから調達へ [05/30]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1369866081/

    【三菱自動車が『今後1年半以内に米国市場から消滅するであろう10ブランド』のひとつに】の続きを読む

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    1: ベンガルヤマネコ(千葉県) 2013/05/30 07:09:28 ID:0rLRu9ic0
    イタリアの自動車大手、フィアット傘下のアルファロメオが3月、ジュネーブモーターショー13でワールドプレミアした新型スポーツカー、『4C』。同車の最新オフィシャル写真が公開された。

    この4Cは、発売記念モデルとして世界限定1000台でリリースされる「ローンチエディション」。ローンチエディションは、ボディカラーがホワイトとレッドの2色のみ。
    これまで、「カレラホワイト」と呼ばれる白のみが披露されていたが、同車の発売を控えて今回、「アルファレッド」という赤いボディカラーも初公開されている。

    ローンチエディションは、カーボンファイバー製のエアロパーツやドアミラーカバーを特別装備。リアのディーフューザーは、ダークアルミで仕上げられた。
    アルミホイールは光沢仕上げ。レザー&ファブリックのスポーツシートには、アルカンターラを追加。ステアリングホイールやサイドブレーキには、赤いステッチが添えられる。
    限定車を示すシリアルナンバープレートは、カーボンファイバー製。

    ミッドシップに搭載されるエンジンに変更はない。排気量1750ccの直列4気筒直噴ガソリンターボエンジンは最大出力240ps、最大トルク35.7kgmを引き出す。
    トランスミッションは、TCTと呼ばれるデュアルクラッチトランスミッション。0-100km/h加速は4.5秒、最高速は250km/hの実力。
    足回りは、サスペンションを専用セッティング。リアにはスタビライザーを追加する。レーシングエグゾーストや専用フロントエアインテーク、特別塗装のブレーキキャリパーも装備される。

    ローンチエディションの1000台の販売地域の内訳は、北米に500台、欧州/アフリカ/中東に400台、残る地域に100台。欧州での価格は、6万ユーロ(約790万円)となる。

    http://response.jp/article/2013/05/29/198972.html
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    【1.8Lのエンジンで、800万円の車『4C』が登場 もはやエンジンの大きさは重要じゃない】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/28 22:49:58 ID:50bMxcNnO
    あんなゆっくり曲がってるように見えて80キロも出てんのかよwwwwwwすげえwwwww

    【俺「F1ってコーナーで速度落としすぎじゃね」「80キロ出てるよ」】の続きを読む

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