乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/15 16:03:22 ID:RdhVdwBH0
    用途は街乗り
    普段着にもあう軽いのが欲しい
    候補はこいつ

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    1: ノルウェージャンフォレストキャット (千葉県) 2013/07/15 14:54:33 ID:QZzKChZp0
    アコードハイブリッド試乗。ホンダHVの逆襲

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    カムリハイブリの2割強という圧倒の燃費差!

     まさにビックリ。確かにどんなに強いチャンピオン、女子レスリングの吉田沙保里だろうが、いつかは敗れる時が来るもの。
    だがしかし、トヨタ流ハイブリッド=THSⅡがこんなにあっさり追い越されるとは夢にも思わなかった。
    現在最も重要視される燃費スペックにおいて、日本のJC08モードでリッター30kmは破格!現在このミディアムクラスでトップのトヨタ・カムリハイブリッドの23.4km/Lを凌駕するのだ。それも2割強の大差を付けて。

    驚いたのは走行フィーリング、いや加速フィーリングである。とにかくメチャクチャ速い!考える間もなく速い。
    こればっかりは乗って見ないと分からないだろうが、頭で「アクセルを踏もう」と思い「踏んだ」瞬間、「既に加速している」感じ。電気モーターのレスポンスが内燃機関車の比ではないからだが。
    ほんの10分程度の走行でリッター20kmオーバー!!
    加速中のストレスがまるで違う。ライバルのトヨタハイブリッドを思い出して欲しい。燃費を稼ぎたいのか、発進時にアクセルを踏んでも加速しない。
    モワーっと発進し、徐々にアクセルを踏んだレベルに追いつくように加速する。要するにドライバーが求める加速量に対し、コンピュータが勝手に計算し、出力調整しているのだ。
    最終的には速いのだが、感覚としては「途中はともかく、最終的に速いからいいだろ!」と言われている感じがある。
    しかしアコードハイブリッドは発進から驚くほどグイっと進む。つまりストレスやフラストレーションを感じないのだ。

     ちなみにリッター20km以上の低燃費を達成した高速走行時は、もう一つの走行モードが使え、それはエンジンドライブモード。
    走行用モーターも発電用モーターも休ませ、6速ギア程度の高いレシオでタイヤをエンジンに直結させて駆動する。高速で不利なEV走行の欠点を回避できるわけだ。

    http://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/101725/

    【トヨタのHVに圧勝してしまったホンダのHV こんなこと夢にも思わなかった】の続きを読む

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    1: ノルウェージャンフォレストキャット (千葉県) 2013/07/15 17:40:17 ID:QZzKChZp0
    正式発表前だが、カタログが流出。燃費が28.8km/l→30km/lに
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    ちなみに去年の9月にフルモデルチェンジしたばっか

    【スズキ・ワゴンR、新型から1年も経たず早くもモデルチェンジ!軽自動車の開発戦争凄すぎw】の続きを読む

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    1: そーきそばΦ ★ 2013/07/15 20:23:37
     縮小の一途をたどる国内二輪市場で、「軽二輪」と呼ばれる排気量126~250ccクラスの好調さが際立っている。
    もともと、維持費の安さや長距離走行も快適にこなす性能の良さが人気の理由だったが、
    二輪車メーカー各社が低価格化とともに魅力を高めた新車を相次いで投入。若者を中心とした新規需要の掘り起こしにつなげている。

     全国軽自動車協会連合会によると、今年上期(1~6月)の軽二輪の新車販売台数は前年同期と比べて33.3%増の2万6962台となり、
    2年連続で前年実績を上回った。ブランド別ではホンダが31.3%増の1万269台、カワサキ(川崎重工業)は約2.2倍の5923台、
    スズキも45.8%増の3818台と大きく伸びた。ヤマハ(ヤマハ発動機)は4.6%減の4301台だった。

     軽二輪は、251cc以上の小型二輪と違って車検が必要ない。また、125ccまでの原付きでは認められていない高速道路での走行も可能。
    さらに「二輪車全体の2割程度を占める女性ユーザーにとっても、足が地面につきやすくて取り回しがいい」(ヤマハ発動機)ことも人気の理由だ。

     川崎重工は2月に「ニンジャ250」、4月に「Z250」を相次いで発売。担当者が「ニンジャシリーズの前モデルが軽二輪ブームに火を付けた」と話すように、
    人気車種の新モデルが同社の販売を牽引(けんいん)している。ホンダは、11年に発売した「CBR250R」がユーザーの根強い支持を得ている。
    同社の同クラスの価格は60万~70万円が中心だが、CBR250Rはタイからの“逆輸入”で最低価格を44万9400円に抑えた。

     軽二輪のブームについて、二輪車専門誌「ストリートバイカーズ」の安田尚令(しょうれい)編集長は
    「空前のバイクブームだった1980年代にバイク乗りだった50代前後のライダーの子供たちが、バイクに乗り始めている」と指摘する。
    軽二輪を購入する20代前半の男性が増えていることも、販売拡大を後押しする要因となっているようだ。(古川有希)

    SankeiBiz 7月15日(月)8時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130714-00000003-fsi-bus_all

    【126~250ccクラスの軽二輪がブーム 低価格化と新車攻勢加速 国内上期33.3%増】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/14 18:53:30 ID:H+oFeMAkP
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    1kg近く体重が落ちたwww

    【一日中バイクに乗ってた結果wwwww】の続きを読む

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