乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: Ψ 2013/06/21 22:26:58 ID:9KDq7Max0
    http://zaitokuclub.blog.fc2.com/blog-entry-555.html

    海外「日本製ってスゲー」丈夫過ぎるISUZUの消防車に外国人仰天! 
    映像はオーストラリア東部のクイーンズランドを襲った洪水災害時の模様で、そこには氾濫し川のようになった道路を悠々と渡るISUZU製消防車の姿が。

    日本国内の消防車にもISUZU製の車両をよく目にしますが、
    消防車を製造している日本企業は20社近くあるそうです。
    東急など意外な企業も製造しており(東急車輛は去年製造分野から撤退)、福島原発に放水した消防車も東急製だということです。

    人命救助の為に果敢に突き進む消防隊たち、
    そして水中を何ら問題なさげに進むISUZU製消防車に、
    外国人からは驚きの声が沢山あがっていました。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=3h3_IZWhX0g


    【【いすゞのトラック】凄すぎる日本製の消防車にオーストラリア人が仰天】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/20 14:42:05 ID:YFE0orTc0
    週末の奥多摩とか糞多いんだけど、ノロノロ走って楽しいの?
    ドリフトしてるつもりが出来てないよね?

    【軽自動車で走り屋してるやつwwwwww】の続きを読む

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    1: ジャガー(千葉県) 2013/06/11 07:38:54 ID:emjEZoha0
    クラウンマジェスタの発売日は9月に修正、ロイヤルに近いフロントデザイン

    クラウンマジェスタのフルモデルチェンジが2013年9月9日のスケジュールとなった。前回レポートでは来月7月にもモデルチェンジを受けるという予測であったが、これはもう少し時間がかかりそうだ。

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    新型クラウンマジェスタのフロントはクラウンロイヤルに近い高級感を重視したデザインになる見込み。新型クラウンと言えば、アスリートのアグレッシブなフロントグリルが印象的であるが、マジェスタはやはりロイヤルにキャラクターが近いということだろう。
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    新型マジェスタのボディサイズは全長4970mm×全幅1800mm×全高1460mm、ホイールベースは2920mmとなる。ロイヤルと比較すると全幅、全高は同じであるが、ホイールベースは70mm延長され、全長で75mm長くなる。
    また、ロイヤルと差別化されるのはボディサイズだけではない。ロイヤル&アスリートでは直4 2.5L ハイブリッドとV6 2.5Lガソリンの採用となったが、新型マジェスタに搭載されるエンジンは、V6 3.5Lハイブリッドのみとなる。
    現行マジェスタでは(2WD)V8 4.6L、(4WD)V8 4.3Lのガソリンエンジンが採用されているが、これらV8エンジンは廃止され、新型はハイブリッド専用車ということになる。恐らく4WD車は初期モデルには投入されないだろう。

    http://car-research.jp/toyota/crown-majesta-3.html

    【次期、新型クラウンマジェスタの発売日は9月に修正、ロイヤルに近いフロントデザイン】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/20 21:16:52 ID:8+JL5uFu0
    速度的にまず捕まえるのは不可能なわけだが…?


    というのがあるからださいクラウンはやめてパトカーはヴェイロンにしろ

    【日本の警察は犯罪者がランボルギーニで逃げたらどうするの?】の続きを読む

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    1: イリオモテヤマネコ(芋) 2013/06/20 22:18:39
    新型ハリアーの発売日が2013年9月頃となる見込みとなった。ハリアーは昨年2012年9月を以って生産終了となっていたが、フルモデルチェンジすることでラインアップに復活することになる。
    (写真は基本部分が新型ハリアーと共通となる新型RAV4。北米、欧州、中国で販売中。)
    新型ハリアーのベースは新型RAV4、さらに上級のレクサスNXは2014年
    次期ハリアーの基本骨格が新型RAV4と共通となることは前回レポートでもお伝えした通りである。ハリアーはトヨタの上級クロスオーバーSUVとして国内でブランド力を高めてきた背景があり、
    次期モデルは国内専用車として存続することになる。ただし、新型RAV4との差別化は徹底して行われるとされ、エクステリアの多くが専用デザインとなるだろう。新型RAV4はカローラ&
    オーリス系統のシンプルなデザインとなったが、車格が上のハリアーはこれより高級感あるエクステリアになると予想される。

    http://car-research.jp/toyota/harrier-6.html

    【新型ハリアーがフルモデルチェンジで復活、グローバルSUVの新型RAV4がベース】の続きを読む

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