乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2014/07/01(火) 18:25:55.72 ID:???0.net
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    前の車輪が2つある三輪オートバイ販売へ

     国内でのオートバイの販売台数が、長年、減少傾向にあるなかで、大手メーカーの
    ヤマハ発動機は、独特のデザインで若い人たちの購買意欲を高めようと、
    前の車輪が2つある三輪のオートバイを販売することになりました。

    このオートバイは、ヤマハ発動機がタイで販売しているモデルを日本に投入する
    ものです。
     排気量は125CCで、前の車輪が2つある独特のデザインをしていて、
    ことし9月に発売するとしています。
     去年、国内で販売された新車のオートバイやミニバイクは合わせて41万台で、
    昭和57年の328万台をピークに減少傾向が続いています。
     さらに、日本自動車工業会の調査によりますと、昨年度、新車のオートバイ
    などを購入した人の平均年齢は、6年前よりおよそ5歳高い51歳で、若い人の
    オートバイ離れに歯止めがかかっていないということです。
     ヤマハ発動機の柳弘之社長は「今回のオートバイを、モーターショーなどで
    披露した際も若い人たちの評判がよかった。多くの若い人に乗っていただき、
    オートバイに興味を持つきっかけにしてほしい」と話していました。
     このほか、ホンダが、ことし2月にスマートフォンの充電機能などを備えた
    新型のミニバイクを発売するなど、メーカー各社の間で若い人たちの購買意欲を
    高めようという動きが活発になっています。NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140701/k10015650531000.html

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/29(日)00:00:42 ID:sDtOJuDfH
    AT好きをディスってる訳じゃない
    俺的に車はMTが好き
    移動はATが一番向いてると思う

    2: 名無しさん@おーぷん 2014/06/29(日)00:03:42 ID:ihUU13H97
    エンストばっかしてんじゃねーよ下手くそ

    4: 名無しさん@おーぷん 2014/06/29(日)00:04:51 ID:sDtOJuDfH
    >>2
    どこにいるんだ
    そいつは引きずり下ろせ

    3: 名無しさん@おーぷん 2014/06/29(日)00:04:27 ID:YghfDg3X9
    なんの才能も持ってないやつが何故かMT持ってるってだけでATを見下す
    別に誰でも簡単に取れる資格なのに

    5: 名無しさん@おーぷん 2014/06/29(日)00:05:24 ID:sDtOJuDfH
    >>3
    本文読め

    8: 名無しさん@おーぷん 2014/06/29(日)00:08:56 ID:Eg3Izgq3h
    馬力の高い車はまだ技術的にATにできないからMTが残ってるだけ
    技術が進めば全ての車がATになる

    そうなれば「やっぱり楽しむ車は馬車だろ」って言ってんのと同レベルになる

    15: 名無しさん@おーぷん 2014/06/29(日)00:16:54 ID:sDtOJuDfH
    >>8
    いいことだろ
    そういう趣味は多い
    現にゲーム

    12: 名無しさん@おーぷん 2014/06/29(日)00:12:24 ID:sDtOJuDfH
    お前らずれすぎ
    マニュアルが楽しめるやつは楽しめるってだけ

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    1: ネックハンギングツリー(長野県)@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 19:38:28.40 ID:WJweA6Ou0.net BE:323057825-PLT(12221) ポイント特典
    スポーツカーを少量生産するバックヤードビルダーが、多く存在する英国。その英国から、新たな軽量スポーツカーが登場した。
    これは6月23日、英国に本拠を置くエレメンタル カーズが明らかにしたもの。同社は、「新型スポーツカー、『RP-1』を発表する」と告げている。
    RP-1の特徴は、軽量ボディにある。車両重量は、わずか450kgに抑えられた。これは、カーボンファイバーなどの素材の積極的な採用による部分が大きい。
    この軽量ボディのミッドシップに搭載されるのが、フォードモーター製をベースとした直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「エコブースト」。
    サーキット走行用のチューニングが施されており、最大出力280psを引き出す。
    なおRP-1は、オープン2シーター車。公道とサーキットの両方を走行に対応したスポーツカーになる。

    英国から軽量スポーツカー、RP-1…450kgボディに280psターボ搭載
    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=39914/
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    fig140626-01

    1: エクスプロイダー(東京都)@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 13:41:25.69 ID:S5kstR030.net BE:565250761-2BP(1000)
    BMWにジャストフィットする専用スピーカーが、人気のロックフォードからついに登場!!

    純正の雰囲気そのままに、上質なサウンドを楽しみたい…。
    そんなBMWユーザーに推奨したい、待望の “BMW専用スピーカーキット” がロックフォードから登場 ! 
    インジェクションモールド製法による軽量・高反発な3層ファイバーコーンを採用する10cmのミッドレンジと、
    高品位なセラミックコートツィーター、さらには純正システムとのダイレクトプラグインが可能な “インラインクロスオーバーハーネス” を導入し、
    文字通り “ボルトオン感覚” でハイクオリティーなサウンドが楽しめる「T3-BMWシリーズ」。
    車両を痛めることなく上質なサウンドが堪能できる、BMWユーザー注目の逸品となる。

    http://www.mycar-life.com/special/1406/h_rockford2/140626.php

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    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 15:39:32.28 ID:???0.net
    贅沢品の中型バイクの販売数量が1.5倍に
    楽しみを演出、カワサキの“草の根大作戦”
    http://diamond.jp/articles/-/55065

    「ニンジャ、ください」
     近年、川崎重工業(カワサキ)のバイクを購入する人に、変化が表れている。
    ベストセラー車種の「Ninja 250」を買う人の半数近くがカワサキのバイクに乗ることが初めて、
    またはバイクに乗ること自体が初めてという初心者による“指名買い”が増えているのだ。
     そんな彼ら、彼女たちにとって、カワサキのニンジャは、“格好良いバイク”を想起させる象徴的な存在であり、
    販社のカワサキモータースジャパン(KMJ)には「ニンジャに乗りたいから二輪免許を取りました」という新規購入者の声が多く寄せられるという。
     日本自動車工業会の調査によれば、2013年に日本の4大バイクメーカーで新車を購入した人の平均年齢は51歳であり、
    スクーターに限っては60歳だった。日本では、“若者のクルマ離れ”がいわれるが、クルマよりもバイクのほうが高齢化は進んでいるのである。
     ところが、カワサキに関しては事情が異なる。13年に新車を購入した人の平均年齢は、業界平均より20歳も若い31歳だった。
    中・大型バイクが中心のカワサキは、実用車であるスクーターを出していないこともあるが、若者の人気が高まっているのである。

     KMJによると、例年、250ccクラスの販売数量は、国内は4000台前後で推移してきたが、13年には1.5倍の6000台前後に増えた。購買層の中心は20代である。
    カワサキのバイクに限った話ではないが、中・大型バイクは新車の価格が50万円前後からという“贅沢品”である。凝り始めれば、改造費や維持費もかかる。
     ただでさえ、簡単に高額商品が売れなくなっている中で、販社のKMJとしては、今も一定の存在感を放つ“熱烈なカワサキ信者”
    とは異なる新規ユーザーも大切にしながら、少しずつ排気量の大きなバイクに乗り換えて、ステップアップしてほしいと考えている。
     そこで、これまで以上に重要性が増してきたのが、バイクに乗ることの楽しみを演出する“草の根作戦”である。
    KMJは、カワサキ乗りのために定期的にツーリング大会を全国各地で主催したり、
    メーカー直系のユーザーグループ「KAZE」の会員限定の情報誌を発行したりするなど、“購入した後の楽しみをつくる活動”に力を入れてきた。
     例えば、年間に20回近く各地で開かれる「KAZEグッドライダーズスクール」は、大型二輪免許を取りたての
    ビギナーや中高年のリターンライダーに対して、専門家が中・大型バイクを安全に乗りこなすためのコツを教えている。
     また、運転技術が少し上達して実際にサーキットを走ってみたくなったライダーを対象に、
    定期的に「KAZE SPA直入ライディングスクール」(大分県)を開く。こちらは、腕利きのインストラクターが、コーナリングやブレーキングの技術を伝授してくれる。
     ほかには、500人以上が参加する「KAZEチャレンジクルーズ」がある。年に2回、それぞれ3ヵ月間と期限を区切り、
    125cc以上と以下のクラスに分けて「どれだけの距離を走ったか」を競い合う。
     ルールはシンプルだ。チャレンジ開始時に自分が乗るカワサキのバイクを正規販売店に持ち込み、本人確認、
    日付やメーターの数値などをチェックして証明印をもらう。ゴール時は、同じ販売店で手続きし、エントリーシート(専用の葉書)をポストに投函する。

    2: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 15:39:38.95 ID:???0.net
    >>1
    2つのクラスで、それぞれ上位6位までに入賞すると、カワサキオリジナルグッズと
    トロフィーがもらえる。入賞できなくても、いろいろな賞が用意されており、
    「飛び賞」(100位、200位、300位、400位、500位)や、「KAZE提携施設賞」(1泊2食付きの宿泊券)もある。
     ここまでは、「KAZE」の会員に限った話だが、広くバイク乗りに解放しているイベントも開く。
     すでに、全国各地で100回以上開いている「カワサキコーヒーブレイクミーティング」は、サーキット会場を回る。
    来場者は、「Z2」(750cc)や「ゼファー」(400cc)などの往年の名車に乗るファンが多く集結するが、2700人を超える規模になることもある。

     加えて、29歳以下の若い層に限定した「カワサキオーナーズU29ミーティング」もある。こちらは、
    大型のレクリエーション施設などを借りて、ピクニックやスポーツ、バーベキューなどが楽しめる催しで、各地を回って交流を深める。

    「おもてなし」「ことつくり」「質主量従」の三角形に集中

     カワサキの“草の根作戦”の主要なものだけを挙げたが、
    これらのイベントを仕掛けてきたKMJの清水泰博取締役企画統括部長兼営業統括部長は、こう力を込める。
    「過去にも、バイクに乗ることを楽しむイベントを企画してきたが、
    本質的には、やはり“モノをつくるのがメーカー”(川崎重工)であり、“コトをつくるのが販売会社”(KMJ)だと考えている」。
     実はKMJでは、過去に続けてきた活動について、13年に入ってからあらためて定義し直した。
     これからのカワサキが目指す方向として、
    ①「おもてなし」(ユーザーが抱える問題を解決するサポート活動全般)、
    ②「ことつくり」(各種のイベントなどを通して感動できるような機会を提供する)、
    ③「質主量従」(質にこだわり抜けば販売数量は後からついてくる)を挙げる。
    3つの要素で成り立つ“三角形”に、企業活動そのものを集中させることにしたのだ。

     日本の4大バイクメーカーは、そのまま世界市場で通用する4大メーカーである。
    その頭文字から「HYSK」(ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ)と呼ばれており、総合力でもこの順番になる。
     カワサキが特化してきた中・大型バイクは、レジャー向けの贅沢品であり、なくてはならない製品というわけでもない弱点がある。

     ところが、“万年4番手”のカワサキは、世の中で「モノからコト」へと
    消費行動が移っていく流れにうまく乗っている。
    武骨で男っぽい大型バイクを愛する古くからのコアなファンを維持する一方で
    近年にニンジャなどで新しく入ってきたビギナーのロイヤルティも獲得して、今もバイク業界で一定のプレゼンスを獲得しているのだ。

     しかも、ホンダ、ヤマハ、スズキの3社は、過去に会員の組織化(仲間づくりのお手伝い)を試みた時期があったが、いずれも頓挫した。
    現時点で、メーカー直系のユーザーグループが存続しているのは、業界4位が続くカワサキの「KAZE」だけなのである。
     昔から、万人向けとは言い難い“トンガリ続けたバイク”の性能で、
    ファンから一目も二目も置かれているカワサキであるが、
    今ではカワサキ乗りの“連帯感”を強化していることが競合他社も羨む結束力の高さにつながっている。

     カワサキの“草の根作戦”は、かつて米ハーレーダビッドソンの日本法人(販社)も
    手本にしたといわれる。バイクだけではなく、高額商品を販売する企業にとって、ユーザーとの絆を太くする施策の参考になるかもしれない。

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