乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    no title
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/05/21(木) 07:08:46.06 ID:yiLQHhGS0.n

    女「曲がらずに小学生につっこんだ」

    これが噂の名古屋走り?


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    1: リバースパワースラム(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 投稿日:2015/05/20(水) 19:35:30.16 ID:Jfe9Oi/p0.n

    ホンダS660は“軽のスーパーカー”。クルマオタクも脱帽

    ’14年は、国内新車販売台数に占める軽自動車の割合が初めて4割を突破。台数としても軽自動車は過去最高を記録するなど、
    売れまくっているわけですが、クルマオタクからすれば、そんなのどうでもいい話。そう思っていたら、軽自動車業界にも異変が!
    わかりやすく、コンビニおにぎりに例えてみました。

    ◆地産地消の珍品。日本だけの軽自動車はまるでコンビニおにぎりだ!

     前編(http://nikkan-spa.jp/844568)では、ダイハツの新型コペンを海苔の代わりに竹の皮で巻いてた「ちまき風」、
    スズキのアルトターボRSは定番風ながらほかと差をつけた「こだわり米の椎茸昆布」と例えました。

     そしてホンダのS660。これには度肝を抜かれた。まさか軽でここまでやるとは! これって完全にスーパーカーじゃないか!

     スーパーカー顔負けの本格的なミッドシップレイアウト、盤石の剛性を誇るシャーシ。
    そこから繰り出される本物のスーパーカーと変わらないコーナリング速度は、完全に軽自動車の枠を超えている。

     でもエンジンは660ccの64馬力のままなので、加速はまんま軽自動車。軽の加速にスーパーカーのコーナリング性能というとんでもない組み合わせは、
    コンビニおにぎりで言えば「かにいくら飯」といったところか?

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150520-00844569-sspa-soci 


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    ダウンロード
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/05/20(水) 23:33:53.91 ID:b7ggnQAi0.n

    バイクがなにしたってんだよ


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    48
    1: フェイスクラッシャー(岐阜県)@\(^o^)/ 投稿日:2015/05/20(水) 10:49:37.61 ID:eYwuZHm20.n

    その1秒が命取り。交通安全を訴えるCM動画が怖すぎる

    ニュージーランド政府が作成した交通事故防止のCMが怖すぎる。
    一時停止をしなかった車と、猛スピードで走る車がぶつかる。
    その瞬間、時間が止まり、双方のドライバーが言い争う。
    (以下略)
    http://virates.com/society/49113849

    【動画】

    http://www.youtube.com/watch?v=22Bk2HftS3k



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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/05/20(水) 13:54:54.91

    http://response.jp/article/2015/05/20/251589.html

    マツダは5月20日、4代目となる『ロードスター』を21日に発売すると発表した
    2005年以来10年ぶりの全面改良になる。1.5リットルのSKYACTIV技術によるガソリンエンジンを搭載した。

    3グレードを設定しており税込み価格は約249万~約314万円。
    1989年発売の初代から3代目モデルまでの累計生産が約95万台となっており、
    「ライトウェィトスポーツカー」では世界最多のロングセラーモデルだ。4代目の開発は07年に着手したものの、
    翌08年秋のリーマンショックで全社的なモデルサイクルの見直しが図られ、ロードスターは当初12年だった発売予定が3年遅れになった経緯がある。

    開発責任者である商品本部の山本修弘主査は「開発メンバーの再編成が必要になるなど厳しい時期だったが、
    (開発延期という)暗がりの中で見えるものもあった」と振り返る。
    山本氏に「見えた」ものは「運転する楽しさというこのクルマの本質」であり、改めてこれを「徹底的に進化させ、革新につなげよう」と心に刻んだという。
    新モデルの開発において山本氏が「挑戦を表すキーワード」として掲げた
    「守るために変えていく」も、そうした時期に生まれた。もっとも市場投入の延期は、
    マツダの新世代技術群であるSKYACTIVの熟成という好影響ももたらした。
    山本氏は2代目モデルからロードスターの開発に携わってきた。4代目モデルでは「人がクルマを楽しむ感覚を、
    かつてなく気持ちよいものにすることができた。自信をもってそう言える」と、8年に及んだ開発の成果を噛みしめるように話した


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