乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: ターキッシュアンゴラ(家) 2013/07/09 20:05:34 ID:pVOt3vnYP
    早稲田大学の内藤健教授は8日、自動車のエンジンの効率を高める新たな燃焼方法の理論を見つけたと発表した。
    燃焼室で複数の方向から音速に近い速さで燃料を吹きこんで一点でぶつけて圧縮して燃焼させる。
    コンピューターでの数値計算(シミュレーション)で可能性を確かめた。
    エンジンの試作を終えており、今年度内に実証試験でおおよその性能を調べる。

    自動車のガソリンエンジンは過去20年間で燃費が1.5倍になったといわれるが、熱効率は最大でも30%。低速運転のときには15%にとどまる。
    より効率的な燃焼方法を探る研究が進んでいる。

    新理論だと数値計算では熱効率が60%以上になる可能性があるという。自動車エンジンだけでなく、航空機用にも応用できる。
    内藤教授はそれぞれの小型エンジンを試作、実証試験を始めた。実用化に向けて協力企業も探す。
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASGG08020_Y3A700C1TJM000/

    【早稲田大学が熱効率60%の新理論発見、自動車エンジンの効率が今までの2倍に!】の続きを読む

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    1: ◆KONJACs21A @おまコンニャクρ ★ 2013/07/09 22:59:26
    ■"コカ・コーラ ゼロ"鈴鹿8時間耐久ロードレース 第2回公開合同テスト
    7月4日(木) シュワンツ、レーシングモード全開!!
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    レーシングモード全開のTeam KAGAYAMAケビン・シュワンツ

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    2日目の総合トップは世界耐久チームのBMW MOTORRAD FRANCE TEAM THEVENT

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    18歳ライダー藤田拓哉を擁するTEAM JP DOGFIGHTR YAMAHA

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    MuSASHi RT ハルク・プロはレオン・ハスラムと高橋巧がテストを繰り返す

    7月3日(水)のテストに続き、4日(木)には"コカ・コーラ ゼロ"鈴鹿8耐
    第2回公開合同テストの2日目が行われた。途中、豪雨のため赤旗中断があり、
    さらに天候は雨が降ったり止んだりというものだったが、各チームとも、雨のテストも
    重要と精力的に走行を続けた。

    なかでも注目を集めたのがTeam KAGAYAMAのケビン・シュワンツだ。
    前日に行われた雨のナイトセッションでもコースインしていたが、今回も
    ハーフウエットの路面ながらピットアウト。一時は、リーダーボードのトップに
    名前を連ねるタイムをマーク。これにシュワンツは「もともと雨は嫌いではない。
    雨になれば才能や経験値、技術力が必要になるが、今回の走行で、自分のなかに
    ちゃんとしたパフォーマンスが備わっていることを確認できた」とコメント。
    さらに「ドライ路面であれば、今日のテストでは2分10秒を目標にしていたし、
    もちろんそのタイムを出す自信はあった」とシュワンツは続け、レーシングモード
    全開を強調した。

    >>2以降に続く

    ソース
    http://www.suzukacircuit.jp/8tai/test/report0703.html

    【21年ぶりに参戦のケビン・シュワンツ(スズキ)が一時トップタイムを記録・・・鈴鹿8耐公開テスト】の続きを読む

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/07/10 14:55:49
    富士重工業は、6月24日に発表したスバル『XVハイブリッド』の受注台数が、
    発表後2週間時点(7月7日まで)で月販目標550台の10倍を上回る
    5580台となったと発表した。

    なお、スバル XV全体の受注台数に占めるハイブリッド比率は、約7割となった。

    グレード構成はEyeSightを装着する「2.0i-L EyeSight」が91.4%を占めた。
    外装では、「サテンホワイト・パール」(28.3%)の人気が最も高く、以下
    「デザートカーキ」(14.7%)、「アイスシルバー・メタリック」(13.0%)、
    「プラズマグリーン・パール」(11.2%)の順だった。

    また、年齢別では「60歳以上」が29.1%でトップ、
    以下「50歳~59歳」(26.5%)、「40歳~49歳」(23.1%)、
    「30歳~39歳」(14.3%)、「29歳以下」(7.0%)と、高年齢層から支持を
    受けている。

    ユーザーからは、
    「加速感があり、スポーティなハンドリングで走っていて愉しい」、
    「AWDのため安定感が高く、安心できる」、
    「質感が高い」
    などの評価が集まっている。

    ソースは
    http://response.jp/article/2013/07/10/201880.html
    画像は
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    ■富士重工業 http://www.fhi.co.jp/
     2013/07/10 SUBARU XV HYBRIDの受注状況について(PDF/89.9KB)
     http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_89859.pdf
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7270

    【スバル XVハイブリッド、発売2週間で5580台を受注…3割は60歳以上】の続きを読む

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    1: ソマリ(千葉県) 2013/07/10 20:56:08 ID:+Q07p3OK0
    ホンダは、新型クルーザーモデル、2モデルをラインアップに設定し、ネイキッドモデルの『CTX700N』を7月11日に、カウリング装着モデルの『CTX700』を8月6日に発売する。

    スタイリングは両モデルともに、力強い「水平基調デザイン」を採用。「おおらかで力強い面構成」と「機能的に独立した部品構成」をキーワードに、
    フレーム構成からシートやマフラーに至るまで、機能美を融合させた水平基調のプロポーションとしている。

    車体は、新設計のリアサブフレームを採用することで、足着き性に優れ、安心感のある720mmの低シート高を実現。また、ライディングポジションは、
    さまざまな体格のライダーが親しめるように自由度の高い設定とし、市街地走行から長距離ツーリングまで幅広い用途で快適な走行を楽しめるものとしている。

    エンジンは、常用する低・中回転域の力強さと、38.0km/リットル(60km/h定地走行テスト値)という優れた燃費性能を両立した水冷・直列2気筒700ccを搭載。
    不快な振動を抑えた心地よい鼓動感が、ライディングの楽しさと快適性を高めている。なお、両モデルともにマニュアルトランスミッション搭載タイプと、
    制御プログラムの熟成を図ったデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)搭載タイプを設定し、幅広いユーザーの好みに応えられるものとしている。

    価格は74万5500円から89万9850円。

    http://digi-6.com/archives/51885178.html
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    【ホンダ 新型クルーザーモデル『CTX700N』『CTX700』を発売】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/09 22:56:27 ID:3S/56cfY0
    うるさい、臭い、危なくて迷惑なんですけど、お前らなんなの?バカなの?

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/09 22:56:54 ID:Owdwlmfq0
    バイカーだよ

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/09 22:57:16 ID:3S/56cfY0
    >>2 
    3点
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