乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 張り手(catv?) 2013/12/14 20:24:21 ID:YGMHCw6q0
    スバル(富士重工)が2013年11月、ロサンゼルスモーターショー13でワールドプレミアした新型『WRX』。同車の最新映像が、ネット上で公開された。

    新型WRXは、『インプレッサ』の4ドアセダン、『インプレッサG4』のボディがベース。専用デザインのグリルやヘッドライト、バンパー、サイドスカート、
    ボンネットのエアスクープなどが、高性能モデルの証。拡幅されたフェンダー内には、235/45 R17サイズの大径タイヤが装着される。

    新型WRXのエンジンは、「DIT」と呼ばれる直噴2.0リットル水平対向4気筒ガソリンターボ。米国仕様の場合、最大出力268ps/5600rpm、
    最大トルク35.7kgm/2000-5200rpmを引き出す。トランスミッションは、6速MTと「スポーツリニアトロニック」と呼ばれるCVT。水平対向直噴ターボ「DIT」エンジンと、MTの組み合わせは初めて。

    12月12日、スバルの米国法人、スバルオブアメリカは、新型WRXの最新映像を、公式サイトを通じて配信。新型WRXが、ラリーマシン風にダイナミックに駆け抜けるシーンを収めた。

    映像では、「20%ロールを抑えた高性能サスペンション」、「14.5対1のクイックステアリングレシオ」、「耐フェード性を40%高めたフロントブレーキ」、
    「地面をグリップするシンメトリカルAWD」、「ブレーキベクタリング付きVDC」など、新型の特徴が紹介される。

    「WRX史上、最高のハンドリング&パフォーマンス」をアピールした映像は、動画共有サイト経由で見ることができる。

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    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tE9Qo2ZztWY


    http://response.jp/article/2013/12/14/212990.html

    【北米仕様デザインのスバル WRX 新型、ラリーマシン風に駆ける】の続きを読む

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    1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/12/14 11:37:38
    車の持ち主が移動を拒否したため、
    工事業者が車ごと舗装してしまうという”珍事”がブラジルでありました。

    この車は販目的に駐車されていたもので、
    所有者の男性は「この場所で20年以上販売していた。」と言います。

    一方、土地は公共のものであり、建設業者は「駐車されており舗装工事が出来なかった。」と言います。
    法的には違法駐車ではなかったとのことですが、
    建設業者は車の移動をお願いしたが拒否されたので、そのまま舗装したと言います。

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    http://metro.co.uk/2013/12/13/builders-cement-car-to-pavement-after-driver-refuses-to-move-it-4230092/

    【【ブラジル】「道路工事するので車をどけて欲しい」→拒否される→そのまま固める】の続きを読む

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    1: トラースキック(岡山県) 2013/12/13 19:07:24 ID:TcQrTkIn0
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    名古屋モーターショーが開幕! 東京を超えるブランド数で初日から大盛況に!
    http://news.mynavi.jp/articles/2013/12/13/motorshow/index.html

    【【若者の車離れ】おまえら、この画像を見ても車欲しいとか思わないの?????】の続きを読む

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    1: 帰社倶楽部φ ★ 2013/12/13 15:37:29
    先日夜、別府市内の公務員女性が歩いて帰宅中、坂の上から黒く、大きな“塊”が
    近づいてくる気配がした。
    周囲は街灯もなく暗いため、「まさかイノシシ?」と目を凝らすと、高齢の男性が乗った無灯火の
    ミニバイクだった。
    エンジンをかけていなかったが、かなりのスピードが出ており、女性は慌ててよけた。
    注意しようとしたが、一時停止も無視して走り去った。
    エンジンをかけていなくても、無灯火で乗り回せば道交法違反に当たる恐れがある。
    「いくら歩くのが面倒でも、とても危険。絶対にやめてほしいわ」と女性もプンプン。

    [大分合同新聞]
    http://minijikenbo.com/ontime/detail/324
    イラスト
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    1: 中年'sリフト(catv?) 2013/12/13 23:00:12 ID:WAlyQy2G0
    ホンダのNシリーズ第4弾となるのがこのN-WGN。「WGN」と書いて「ワゴン」と読ませるのはステップワゴンと同じ手法だ。

    ラインナップは標準モデルとカスタムの2本立てで、搭載されるエンジンは自然吸気モデルとターボモデルというのも他のNシリーズと共通となる。

    ルックス的にはホンダ・ゼストの後継と言えそう。これを含めてNシリーズは全て全高が1550mm以上で、立体駐車場に入れないサイズとなっているのが気になる点だ。

    (小鮒康一+ノオト)


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    http://gazoo.com/car/pickup/Pages/tokyoms2013_N-WGN.aspx

    【ホンダが鳴り物入りで出したNシリーズ、最新のN-WGN含め、ほとんど立体駐車場には入れない】の続きを読む

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