乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 09:36:20 ID:/IIrbCEN0
    200キロ走っただけで3割も減ってた。エコカー(笑)

    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 09:38:01 ID:b6L16sxA0
    100kgのデブをのせてエアコンも全開にしてんだから燃費も悪くなるよ

    【ハイブリッド自動車アクアの燃費悪すぎワロタ】の続きを読む

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    1: アルゼンチンバックブリーカー(千葉県) 2013/08/15 21:18:57 ID:F5o+bPT/0
    イケイケのホンダ、新型NSX復活に吹く追い風

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    販版をにおわせるオフィシャルフォトの公開からの、インディのギャラリーへ向けた、走るコンセプトカーのお披露目。
    新型NSXは、現在、ホンダの考えるスケジュールどおりに開発は順調に進んでいると思われます。
    そんなNSX、ホンダラインナップのスポーツモデルの頂点である事実は揺るぎないものであり、会社を引っ張っていく”御本尊”としての大事なアイコンでもあります。

    これほどまでにホンダがNSXに固執するのは、ある事情もあるのです。それは、現社長の伊東氏が、初代NSXの開発スタッフだったという点。
    さらに言うとこの伊東氏、強運の持ち主としても知られています。

    さかのぼること2008年、ホンダは苦渋の決断をふたつ行いました。それは、F1の撤退と、「HSV-010」の開発中断です。
    HSV-010は、当時”NSX後継”といわれていた新型FRスポーツ。ニュルにもひんぱんに姿を現し、GT-Rのラップを超えたとも噂されていたバカっ速のポテンシャル、開発も最終段階を迎えていたといわれるなかでの突然の開発中止。
    このふたつの決断で、「スポーツのホンダ」のイメージを強制終了してしまった格好です。

    そんな失意のなか、2009年から伊東新体制がスタートしました。

    すると、黒歴史として葬られかねなかったHSV-010が、これまで市販車ベースでしか参戦できなかったスーパーGTにおいて、特例として参戦することが可能に。
    結果として資源が無駄になるのを防げたうえ、数シーズンにわたって「スポーツのホンダ」をアピールすることに成功したのです。
    それを経ての、NSX復活と、F1へのカムバック宣言。伊東体制の奇跡、ふたつの”リベンジ”を達成したのです。

    さらに追い風として、Nシリーズの破竹の快進撃によるV字回復も達成。

    初代の生産中止からきっかり10年のタイミングで復活するNSXはもちろん、2013年中にはオデッセイやライフなどの売れ筋もフルチェンジする計画があります。

    ”持ってる”トップが舵取りをするホンダから目が離せません。

    http://clicccar.com/2013/08/15/227447/
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    【持っているトップ、ホンダの現社長 初代NSX開発者で、F1復帰、2代目NSX、会社の経営V時回復を実現】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/15 21:55:18 ID:36S+rZDV0
    車種はヤマハのブロンコ
    乗りはじめからずっとノーマル

    お薦めなカスタム教えてください

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/15 21:55:40 ID:LdRp2hMj0
    サドルをブロッコリーにするだろ

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/15 21:56:01 ID:i4sqx6sO0
    ハンドルにヒラヒラつけるだろ

    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/15 21:58:34 ID:36S+rZDV0
    え?え?

    【バイクを格好よくカスタムしたいんだが】の続きを読む

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    1: FinalFinanceφ ★ 2013/08/15 16:23:06
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    BWMのドライバーはしばしば、運転が乱暴になりがちだと批判されることが多い。
    最近英米で2つの調査結果が出たが、
    いずれもBWMのドライバーがどんなに丁寧にいっても「完全に身勝手」ということが示された。

    1つはカリフォルニア大学バークレー校の性格・社会調査研究所が横断歩道で行った調査。
    それによると、歩行者が横断歩道の端に立ち、渡ろうとしても
    BMWのような高級車は同州の法令通りに一時停止するドライバーが少なかった。

    調査に携わった同研究所のポール・K・ピフ氏はニューヨーク・タイムズ紙に対し、
    「高級車は歩行者が渡ろうしている横断歩道の前で止まる車は少なかった」
    と指摘。
    「BMWのドライバーが最悪だった」と話した。
    横断歩道での調査は125台の車が対象になった。

    この調査では四方向一時停止の交差点でも一時停止を怠る車はBMWのような高級車が多かったという。

    英デーリー・メールによると、英国での調査ではBWMがドライバーの運転が
    どの車のドライバーよりも乱暴になりがちだと指摘された。
    ドライバー2837人を対象にした調査では、金曜日の午後5時45分のラッシュアワーに
    ドライバー同士のいさかいが起きやすいという。
    その次が月曜日の朝。
    乱暴運転などが原因のトラブルを起こす最も多い車種はBMWで車体の色はブルー。
    ドライバーの年齢は35─50歳の男性という。
    http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887324593704579014002117966252.html

    【やはりBMWドライバーのDQN率は他のクルマのどのドライバーと比べても最悪だった。特に青いの・・英米の2つの調査結果が証明】の続きを読む

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/08/15 10:54:13
    現代自動車は14日、米国で「ソナタ」「グレンジャー(現地名:アゼーラ)」
    「サンタフェ」の3モデル計26万2000台をリコール(回収・無償修理)する
    と発表した。ソナタとグレンジャーは塩分により車体の下部が腐食する不具合、
    サンタフェは車輪に動力を伝える主要部品の欠陥が理由だ。

    腐食の問題でリコールする車両は2006年から10年にかけて生産された
    「NFソナタ」21万5000台と、06年から11年にかけて生産された
    「グレンジャーTG」2万4000台。ソナタの多くは米国で生産されたもので、
    グレンジャーは全て韓国からの輸出品だ。

    これらの車両では、後輪を車体下部のパネルと連結する部品(クロスメンバー)が
    除雪のために路上にまかれた塩化物と反応し、腐食する不具合が見つかった。
    最悪の場合は車軸が外れる恐れもあるが、まだこれによる事故は報告されていない
    という。
    リコール対象は降雪量の多いミシガン州、コネチカット州、マサチューセッツ州など
    米国北部21の州で販売された車両だ。

    ソースは
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/08/15/2013081500361.html
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    【腐食などで現代自動車、米国で26万2000台リコール】の続きを読む

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