乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: ツームストンパイルドライバー(家) 2013/08/24 14:38:51 ID:JrT4n3VQP
    【山下知子】赤、青、白、緑。色とりどりの電飾がきらめく自転車「デコチャリ」が、北九州市門司区に出没する――。そんな話を聞いた。

    門司区の住宅街。豊国学園高校の丸尾龍一君(3年)が、作業着姿で黙々と愛車「龍一(りゅういち)丸」の配線をつないでいた。

    電飾のほかにペダル近くには金色と銀色のラッパ。ハンドル近くのスイッチを入れると、トラックのホーンと新幹線の警笛の音が鳴り響く。前かご部分
    にはカーナビやCDプレーヤーを設置。スピーカーから流れる音楽は山本譲二の「みちのくひとり旅」だ。しぶい。

    電飾を点灯させた愛車の「龍一丸」と丸尾龍一君=北九州市門司区
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    1: TEKKAMAKI(catv?) 2013/08/23 02:44:16 ID:evjTKgT20
    軽自動車市場においてダイハツと激しい燃費競争を繰り広げているスズキが、グローバル市場をにらんだ新世代コンパクトカーを開発しているようだ
    ハイブリッド機構に頼らず、35km/Lを実現

    小型ガソリン車市場に衝撃を与える意欲作

    スズキが開発しているコンパクトカーは、2011年の東京モーターショーに出展されたレジーナから、そのコンセプトや量産車のヒントがうかがえる。レジーナのテーマは
    「スズキの技術の粋を結集させた次世代グローバルコンパクトカー」というもの。排気量800ccの直噴ターボエンジンと高効率CVT、アイドリングストップなどで、低燃費、低CO2排出量を目指した。

    レジーナで目を引いたのは、徹底的にエアロダイナミクスが追求されていたこと。しかも優れた居住性との両立を目指し、あえてAピラーを立てその代わりに車体側面に
    空気抵抗を逃がすデザインだった。また、軽自動車並みの730kgなどデザインやボディ骨格が燃費改善に大きく貢献していた。

    さて市販版だが、パワートレインにはスイフトに採用されたばかりの新型エンジン「デュアルジェット」に改良版を搭載。排気量は、コンセプトモデル同様、800ccに
    ダウンサイズされるようだ。もちろん、ワゴンRなどに採用されているエネチャージやエコクールも手を加えられて用いられる。

    これらの最新の環境技術や、空力性能に優れたエクステリアデザイン、軽量ボディなどにより、JC08モード燃費はハイブリッド技術に頼らずく35.0km/Lを達成するというから驚きだ。
    トヨタ アクア(同35.4km/L)にはわずかに及ばないものの、ガソリン登録車では文句なくトップレベルであることは間違いない。

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    【スズキ 新型コンパクト「レジーナ」HVに頼らず35km/L達成!!!!!!!!技術力の差を見せ付ける】の続きを読む

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    baee3281

    1: 風吹けば名無し 2013/08/24 11:57:12 ID:8ZR3Y0ok
    クッソうざい
    左に幅寄せて通れないようにしてやる

    2: 風吹けば名無し 2013/08/24 11:57:54 ID:Z2xFzkan
    右から抜くンゴ

    7: 風吹けば名無し 2013/08/24 12:02:39 ID:BEoJMJNN
    左側抜けてくのは別にええけどビックス乗りはなんで二車線の真ん中を縫うように抜けてくの?
    恐くて見てられないんだけど

    8: 風吹けば名無し 2013/08/24 12:03:09 ID:Z2xFzkan
    行かせてやるのがいいンゴ
    バイクは交通弱者ニキ

    【車の左側を通り抜けてくバイクwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: オリンピック予選スラム(千葉県) 2013/08/24 20:01:06 ID:P6PMJU/V0
    正式な発表を前に、グレードによっては納車が既に11月末になるというホンダの次期型『フィット』。このまま正式発表されれば年内納車はかなり難しくなる可能性が高い状況だ。

    前予約の7割以上を占めるというハイブリッドと、ライバルと目されるトヨタ『アクア』と比較しながらその価格設定に注目してみた。

    編集部が入手した価格表によれば、ベースグレードとなる「ハイブリッド」で163.5万円。これに「Fパッケージ」を選ぶと172万円となり、「Lパッケージ」で183万円、「Sパッケージ」で193万円。
    驚くのはその価格設定だ。直接のライバルと目されるトヨタ『アクア』と比較しても、値頃感のある設定となっているのだ。

    ベースグレードで比較すると、アクアも場合、最の安い「L」は169万円だが、こちらはリアドアのパワーウィンドウすら省かれる“ビジネス仕様”。これを一般ユーザーが選ぶことはまずないだろう。
    これに対し、次期型フィットではそれより5万円以上も安い「HYBRID」でもパワーウィンドウが備わり、スマートキーシステムまで標準で付く。しかも、インパネにはソフトパッドを多用して従来よりもグッと質感が高まっている。

    ディーラー関係者が「よく売れている」という「Fパッケージ」と、アクアで一番人気となっているグレード「S」で比較してみよう。アクアは180万円で、次期型フィットより8万円高。
    しかも、次期型フィットに標準のスマートキーシステムを追加すれば185万円を超えてしまう。次期型フィットとの差は13万円もある。
    装備表を見る限り、全体として次期型フィットの方が充実しているような印象。

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    配送中のFIT3
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    【ホンダ・FIT3 正式発表後の予約だと年内納車は無理か 実車もついにきたーーー!!】の続きを読む

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    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/21 20:50:39 ID:ihvP/m+q0
    これは同意

    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/21 20:51:15 ID:t310fPPL0
    TOYOTA 2000GTとかいうにわか好みの車

    10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/21 20:51:50 ID:WCs9DK/D0
    スタリオンでぐぐれ
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    【絶対昔の車の方がカッコイイよな】の続きを読む

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