乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2015/01/29(木) 22:27:17.98 ID:x7C6/PzhNIKU.net
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    こんな感じの車
    正直言って最近の車の方がかっこいい

    【DQNが乗ってそうなカックカクで古臭いヘッドライトが細長い車大っ嫌いなんだが】の続きを読む

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    1: リキラリアット(芋)@\(^o^)/ 2015/01/28(水) 20:33:39.98 ID:G6bmlFKN0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    トヨタ自動車が、英国で発表を予告していた新たなコンセプトカー『RNDコンセプト』。同車の正体が判明した。

    これは2015年1月26日、トヨタ自動車の英国法人、トヨタGBが明らかにしたもの。同社は、「RNDコンセプトは、トヨタ『オーリス』がベース」と発表している。

    車名のRNDコンセプトの「RND」とは、「レッド・ノーズ・デイ」(赤い鼻の日)を意味。レッド・ノーズ・デイは、チャリティ目的で設けられた日。
    この日は、赤い鼻をつけて人々を笑わせ、チャリティのための募金を募るという趣旨。2015年は3月13日が、レッド・ノーズ・デイ。

    トヨタGBは、2015年のレッド・ノーズ・デイに協賛。公式車両として、RNDコンセプトを発表した。オーリスのフロントノーズ先端のトヨタエンブレム部分に、赤い鼻が装着されているのが見て取れる。

    トヨタGBは、この赤い鼻を英国のディーラーや公式サイトを通じて、5ポンド(約900円)で販売。3月13日に向けて、チャリティへの参加を呼びかけている。
    そして、目標の100万ポンド(約1億8000万円)の募金を集め、慈善活動に役立ててもらう方針。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20150128-10217656-carview/

    【トヨタ謎のコンセプトカー、正体は オーリス …「赤い鼻」のチャリティ仕様】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/29(木) 20:59:04.30 ID:B1kcVpApNIKU.net
    一昔前の厳しい自動車評論家は スポーツカーを
      2ドア
      2シーター
      後輪駆動
    を条件にしてた

    【お前ら 軽々しくスポーツカーって言うけどさ】の続きを読む

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    1: まさと ◆RHASHorGAg ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 01:19:19.61 ID:???*.net
    【F1新車】マクラーレン・ホンダMP4-30、正式発表!

    オートスポーツweb 1月29日(木)21時13分配信

    F1に参戦するイギリスのマクラーレンは29日、2015年のF1世界選手権に投入する新型マシン『マクラーレン・ホンダMP4-30』を正式に発表した。

    アイルトン・セナらを擁し、1980年代後半から90年代前半にかけF1界を席巻した伝説の最強チーム、“マクラーレン・ホンダ”。
    その最速の遺伝子を受け継ぐ新生マクラーレン・ホンダの2015年型マシン『MP4-30』がついにそのベールを脱いだ。

    今年から日本の自動車メーカーであるホンダとワークス契約を結んだ名門マクラーレンは、
    これまで数々の最強エンジンを生み出してきたホンダ開発の新しいパワーユニットを搭載。
    早期の常勝復活を誓うチームは、現役最高のドライバーと称されるフェルナンド・アロンソをフェラーリから復帰させ、
    第3期のホンダF1で勝利を挙げたジェンソン・バトンとのチャンピオンコンビを実現、勝利への条件をすべて整えた。

    この日、公開されたニューマシンは、技術責任者が「理にかなった」デザインと語っていたとおり、
    ロータス同様に昨年の醜い突起を排したスタンダードなノーズを採用。
    モノコック前端から真っ直ぐに垂れ下がるスラントノーズとなった。

    また、注目のカラーリングは、長年チームのアイデンティティとなっていたシルバーを継承し、赤のラインを走らせた2012年までのカラーリングがベースとなっている。
    一方、昨年から不在の状態が続いているメインスポンサーは今回のマシンでも見られないが、
    サイドポンツーン周辺が黒塗りで覆われているなど、今後何らかのカラーリングが施されるようにも見える。

    チームは、昨年末の合同テストでホンダのパワーユニットを搭載した先行開発車両を初めて走らせたものの、
    電気系をはじめとする数々のトラブルでわずか5周しか走ることができず、タイムを計測することはできなかった。

    また、今年に入ってからは、シーズン中のパワーユニットの改良が認められることになったが、新規参入のホンダにはそれが適用されない事態にも陥った。
    彼らは、FIAとの交渉でなんとか他の3メーカーの“平均値”内で開発を許されることになったが、昨年ライバルを圧倒したメルセデスや、
    すでに1年の経験があるフェラーリやルノーといった既存メーカーと比べれば、信頼性の面で絶対的な経験値が足りないのも事実だ。

    しかし、過去2年、勝利から遠ざかっているマクラーレンも、レッドブルの4年連続王座を支えた空力スペシャリストを獲得するなど技術部門を強化、
    ホンダF1の総責任者を務める新井康久氏も今月はじめに「全部対策はできた」とのコメントを発表している。

    1992年以来となる“マクラーレン・ホンダ”の復活。その戦いには日本のみならず、世界中のファンが熱い視線を注いでいる。
    まずは、2月1日から始まる合同テストの走りに注目が集まる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150129-00000007-rcg-moto
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    >>2以降に続く

    【伝説の“マクラーレン・ホンダ”、ついに新車を正式発表!】の続きを読む

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    shouhin8_01
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/29(木) 14:01:52.77 ID:JHt1otIrNIKU.net
    言うほどつかない

    【ブラシの洗車機は傷つくという風潮】の続きを読む

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