乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: フォーク攻撃(千葉県) 2013/11/01 22:34:41 ID:UvPPhG4D0
     三菱自動車は11月20日に開幕(一般公開は11月23日から)する東京モーターショー2013のワールドプレミアモデル3台を公開した。

     “コンセプトGC-PHEV”は、3リッターV6スーパーチャージドMIVECエンジンに8速オートマチックトランスミッション、高出力モーター、大容量バッテリーを組み合わせたプラグインハイブリッド EV システムを搭載する次世代ラージSUVだ。

     “コンセプトXR-PHEV”は、1.1リッターの小排気量直噴ターボチャー ジドMIVECエンジンに、小型モーター、大容量バッテリーで構成するPHEVシステムを採用。“走るよろこび”を提案する次世代コンパクトSUVだという。

     “コンセプトAR”は、1.1リッター直噴ターボチャージドMIVEC エンジンに軽量なマイルドハイブリッドシステムを組み合わせた次世代コンパクトMPV(多目的車)。

     このほかに来年初頭に発表を予定しているスーパーハイトワゴンタイプの軽自動車“eK スペース”などを展示する。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/194015/
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    【東京モーターショーで発表する三菱のコンセプトカーが中々カッコイイ】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/01 20:38:54
    スズキの鈴木修会長兼社長は1日、総務省が軽自動車の増税を検討していることに対し
    「軽増税は低所得者に負担がかかるし、地方では交通機関もないところも多い。
    どう考えても弱い者いじめで筋の通らないものだ」と反発した。決算発表の記者会見で発言した。

    鈴木会長は「今まで軽の税金が安かったからということだけで増税というのは理由が成り立つのか疑問だ。
    そもそも軽の税金が国際基準で、税収が足りないからというだけで増税するという考え方は貧弱で悲しい」との持論を展開した。

    鈴木会長の発言は31日に総務省の諮問機関が現状排気量で決まっている自動車税や軽自動車税について、
    車の環境性能などに応じて課税する体系とし、軽にかかる税金を引き上げることなどを提案する報告書をまとめたことに反発したもの。

    政府が賃上げを求めていることに質問が及ぶと、「組合とも話しておらず今はコメントはできないが、
    軽の増税というものがある場合にはその方が大変なので、賃上げなんて考える暇がない」と語った。
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD010ME_R01C13A1TJ0000/

    【スズキの鈴木修会長 「どう考えても弱い者いじめだ」】の続きを読む

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    1_1

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01 14:19:35 ID:xtllv9750
    会社内でコンテストみたいなのがあるんだ

    思いやり 譲る心が 防ぐ事故

    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01 14:20:29 ID:fqQQWRTUi
    かっこつけ スピードだしてる ダサいやつ

    小学生のころ鉛筆に書いてあった

    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01 14:20:38 ID:vDXgjCzT0
    飛ばしたい
    抜きたい気持ちに
    ブレーキを

    11: 忍法帖【Lv=7,xxxP】(1+0:15) 2013/11/01 14:23:44 ID:Jwe6hlEi0
    >>6
    うまい

    【車、交通関係の川柳考えてくれないか】の続きを読む

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    1: ヒップアタック(芋) 2013/11/01 07:46:07 ID:DbgjL/Wn0
    5代目「ホンダ・オデッセイ」、堂々発売本田技研工業は、ミニバン「オデッセイ」「オデッセイ アブソルート」をフルモデルチェンジ。
    2013年10月31日に新型を発表した。翌11月1日に販売を開始する。

    なお足まわりは、フロントがマクファーソンストラット、リアがトーションビーム式というコンベンショナルなもの。路面からの入力に応じて減衰力を
    切り替えるSACHS社製振幅感応型ダンパーを採用。乗り心地と操縦安定性を高い次元でバランスさせることを狙った。10mmローダウンされる
    アブソルートには、強化タイプのスプリング、コンプライアンスブッシュが与えられ、電動パワステ、ダンパーも専用セッティングとなる。

    http://www.webcg.net/articles/-/29539

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    【ホンダ新型オデッセイ「上級ミニバンです」→実はリヤは絶望のトーションビーム式】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/01 11:36:50
    秋は「コイ」釣りに最適の季節。越冬に備えて、飽食の限りを尽くすため、大きく
    色艶やも良く、食い付きも良いのだとか。

    潮の満ち引きがある河口部でも、紅葉が美しい山上湖でも生息できるのがコイの特徴です。
    釣り専門誌『つり人』の最新号では「コイ釣り」を特集。「厳選!この秋を制する大ゴイ
    釣り場18」と題したページで、茨城県、東京都、千葉県などの全国の絶好のコイ釣り
    スポットを紹介しています。

    コイ釣りをしようにも、どんな道具を買い揃えばよいのか分からない人に役立つのが
    「カープギア総チェック」。カープロッド、ライン、エサから、アタリを知らせる
    バイトアラーム、ランディングネット、アンフッキングマット(釣ったコイを乗せて
    外すマット)などの購入アドバイスを添えています。

    しかし、これだけのギアを持って、釣り場まで向かうのはなかなかの苦労。車で移動する
    にも、都市部の釣り場では駐車スペースが少ないし、小回りが利かない。そんな悩みを
    かかえる釣り人たちの頼れる相棒となる「釣り人仕様」のバイクが、『つり人』で紹介
    されています。

    そのバイクこそが、釣り人たちの夢を詰め込んだ「クロスカブ・フィッシング」です。
    今年の国際フィッシングショーで話題を集めたコンセプトモデルが、ついに実車となって
    販売開始する運びとなりました。

    Hondaの逸品「クロスカブ」のスタイリッシュな外観を生かしつつ、釣り人仕様に
    カスタマイズした「クロスカブ・フィッシング」。「クロスカブ」はアウトドア仕様で、
    頑丈なうえに燃費もよいため、これ以上ない組み合わせとなっています。

    ヘッドライトには頑丈なガードを装備し、早朝の暗がりや夜間の時間帯、悪天候でも
    走行可能な"たくましさ"を印象づけています。釣り場で頻繁に出くわす、オフロードでも
    軽妙でパワフルな走行をするために、足回りを強化。アルミリムで軽量化を図りつつ、
    荒れた林道などで威力を発揮するグリップ力の高いオフロードタイヤの採用しています。
    また、ぬかるんだ道では必須の泥除け・マッドフラップや、衝撃や破損からテールライト
    を守るリヤフェンダーガードを装備したことで、ストレスフリーな走行も可能に。リア
    キャリアやロッドケースのパーツも、今後完成の予定です。

    通販サイト「TSUTTA」での限定発売となる「クロスカブ・フィッシング」。
    コアな釣り好きからの人気を集めそうな一台となっています。

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    ◎釣り人の夢を詰め込んだ「クロスカブ・フィッシング」誕生(TSUTTA)
    https://tsutta.com/contents/crosscub.php

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131101-10300029-webhon-ent

    【世界初!?本格派の「釣り人専用」バイク発売、59万8千円--通販サイト『TSUTTA』】の続きを読む

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