乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: ノルウェージャンフォレストキャット (千葉県) 2013/07/15 23:26:08 ID:QZzKChZp0
    ダイハツ新型コペン、3気筒ターボ、11月東京モーターショーで市販プロト発表

    ダイハツの軽オープンスポーツ、コペンは昨年2012年に生産中止となりラインアップを外れていた。その後継車の開発が最終段階に入ったようで、2013年11月の東京モーターショーでは市販プロトモデルが発表される見込みとなった。
    (写真はD-X ,東京モーターショー 2011年)
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    前回2011年の東京モーターショーでは、次期コペンを示唆するコンセプトモデルが発表されていた。続くジャカルタモーターショーでもその派生モデルのD-Rが公開されたが、
    何れもコンセプトカーの域を出ない完成度であった。2013年の東京モーターショーで出展が計画されている車体は、市販モデルに近い形となる可能性が高く、実質的にはこれが新型コペンのデビューになると考える。

    また、新たな計画では、2014年春頃に次期コペンの生産が開始される見込みで、同時期に新型コペンの発売となるだろう。
    (写真はD-R ,ジャカルタモーターショー 2012年)
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    次期コペンのパワートレインは、当初予定されていた新型2気筒ターボエンジンを断念し、結局は現行型(KF-DET系統)ベースの3気筒ターボエンジンの採用となりそうだ。トランスミッションとしては5速MTに加えてCVTも用意されるだろう。
    (次期コペンへの搭載が断念された2気筒直噴ターボエンジン)
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    今回ようやく発売の見通しが立った次期コペンであるが、これまで何度か発売計画を延期してきており、その理由としては新型2気筒ターボエンジンの開発が思うように進まなかったことが背景にあった。

    http://car-research.jp/daihatsu/copen-7.html

    【ダイハツ新型コペン、東京モーターショーで公開!2気筒エンジン断念!】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/16 19:44:55 ID:lnIeneWbi
    スズキのスーパースポーツに乗ってる男ってあり?なし?

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/16 19:45:55 ID:iCjVsAyy0
    ない

    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/16 19:46:31 ID:KLrrVC5bO
    スズキはない

    【バイク乗りだけど女の子にちょっと聞きたい】の続きを読む

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    1: ノルウェージャンフォレストキャット (千葉県) 2013/07/15 11:59:07 ID:QZzKChZp0

    【アウディが「R10コンセプト」を発表】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/15 16:03:22 ID:RdhVdwBH0
    用途は街乗り
    普段着にもあう軽いのが欲しい
    候補はこいつ

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    【スズキのバイク買うのってヤバイっすか?】の続きを読む

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    1: ノルウェージャンフォレストキャット (千葉県) 2013/07/15 14:54:33 ID:QZzKChZp0
    アコードハイブリッド試乗。ホンダHVの逆襲

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    カムリハイブリの2割強という圧倒の燃費差!

     まさにビックリ。確かにどんなに強いチャンピオン、女子レスリングの吉田沙保里だろうが、いつかは敗れる時が来るもの。
    だがしかし、トヨタ流ハイブリッド=THSⅡがこんなにあっさり追い越されるとは夢にも思わなかった。
    現在最も重要視される燃費スペックにおいて、日本のJC08モードでリッター30kmは破格!現在このミディアムクラスでトップのトヨタ・カムリハイブリッドの23.4km/Lを凌駕するのだ。それも2割強の大差を付けて。

    驚いたのは走行フィーリング、いや加速フィーリングである。とにかくメチャクチャ速い!考える間もなく速い。
    こればっかりは乗って見ないと分からないだろうが、頭で「アクセルを踏もう」と思い「踏んだ」瞬間、「既に加速している」感じ。電気モーターのレスポンスが内燃機関車の比ではないからだが。
    ほんの10分程度の走行でリッター20kmオーバー!!
    加速中のストレスがまるで違う。ライバルのトヨタハイブリッドを思い出して欲しい。燃費を稼ぎたいのか、発進時にアクセルを踏んでも加速しない。
    モワーっと発進し、徐々にアクセルを踏んだレベルに追いつくように加速する。要するにドライバーが求める加速量に対し、コンピュータが勝手に計算し、出力調整しているのだ。
    最終的には速いのだが、感覚としては「途中はともかく、最終的に速いからいいだろ!」と言われている感じがある。
    しかしアコードハイブリッドは発進から驚くほどグイっと進む。つまりストレスやフラストレーションを感じないのだ。

     ちなみにリッター20km以上の低燃費を達成した高速走行時は、もう一つの走行モードが使え、それはエンジンドライブモード。
    走行用モーターも発電用モーターも休ませ、6速ギア程度の高いレシオでタイヤをエンジンに直結させて駆動する。高速で不利なEV走行の欠点を回避できるわけだ。

    http://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/101725/

    【トヨタのHVに圧勝してしまったホンダのHV こんなこと夢にも思わなかった】の続きを読む

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