乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: ボンベイ(京都府) 2013/06/16 14:46:38 ID:xDZJDhma0
    ■公明党が「オートバイ議員懇話会」を設置

     駐車場問題、高速道路通行料金の見直し、ETC装備費用の助成制度など、
    二輪業界が抱える課題の解決を目的に設置。業界と連携をはかりつつ、
    具体的な取り組みを進めていくという。
     6月13日、衆議院第2議員会館で行われた懇話会では日本自動車工業会(JAMA)、
    全国オートバイ協同組合連合会(AJ)といった二輪業界関係者が出席。
    公明党議員を前にJAMAが「オートバイを取り巻く現状と課題」を説明、
    AJからは駐車場の設置、取締りに対する要望があげられた。
    また、兵庫県二輪自動車協同組合からは、フェリーの廃船によって
    125cc以下のバイクが淡路島に渡れなくなっている現状も伝えられている。

    http://www.m-bike.sakura.ne.jp/?p=48748

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    Bugatti-Veyron-vs-Nissan-Juke-R-Drag-Race-Video-627x341


    1: コラット(芋) 2013/06/16 02:23:38 ID:+R3fahPNP
    ■日産 ジューク-R に700psのレプリカ…ブガッティ ヴェイロンと加速競争

    欧州日産のワンオフプロジェクトから、限定生産に発展した『ジューク-R』。
    『ジューク』に『GT-R』のパワートレインを移植したスーパーSUVのレプリカが、ブガッティ『ヴェイロン』と加速競争を実施。
    その映像がネット上で公開され、再生回数が43万回を超えている。

    ジューク-RはGT-R用の「VR38DETT」型3.8リットルV型6気筒ツインターボエンジンをはじめ、
    独立型トランスアクスル4WDや6速デュアルクラッチトランスミッションまでも、そっくり移植。
    中身は、ほぼGT-Rといえるジューク。
    量産版のジューク-Rでは、プロトタイプよりもパワーアップ。その最大出力は65ps引き上げられ、545psを引き出す。
    そして最高速は、257km/hに到達する。

    今回、ジュークRのレプリカを、米国のShpilli Villiエンジニアリングが製作。ジュークにGT-Rのパワートレインを移植する方法は同じ。
    ただし、最大出力は700psまで引き上げられた。

    このジュークRのレプリカが、最大出力1001psのブガッティ ヴェイロンと、0-400mと0-1600mの加速競争を実施。
    注目の結果は、動画共有サイト経由で見ることができる。

    レスポンス
    http://response.jp/article/2013/06/15/200145.html

    ■動画


    http://www.youtube.com/watch?v=DTSbPB3nXDM


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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/16 17:27:47
    デイリー・メールの10日付記事によると、「タイヤの上の宮殿」がドバイで売りに出されている。
    このまばゆい車は外観だけでなく内部が一段と豪華で、広々とした主寝室、40インチテレビ、
    カクテルバー、および数十種の最新設備を備えている。価格は200万ポンドで、世界で最も高価な
    キャンピングカーとも称される。

    オーストリアのMarchi Mobile社製で床暖房を採用。ルーフトップテラスを含めた面積は20平方
    メートルに達する。最高速度は時速約149キロ。同社のスポークスマンは「この性能の高い豪華な
    キャンピングカーはドバイの富豪たちに人気となるに違いない。中東の砂漠地帯を1日走行した後、
    自動洗浄もできる」と語った。宇宙時代をテーマとし、主寝室には40インチテレビを設置し、浴室、
    洗面所、休憩室となんでもそろい、運転室内にも二段ベッドがあり、「タイヤの上の宮殿」と
    呼ばれている。インターネット接続機能、暖炉、衛星テレビを備え、ストリームビデオ監視システム
    を採用。車体には発光塗料を塗り、夜間運転の安全性を高めている。最も印象的なのは豪華な
    「スカイラウンジ」で、ボタンを押すだけでカクテルバーが出現する。

    ●画像
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    http://j.people.com.cn/94475/8286196.html

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    1: スミロドン(千葉県) 2013/06/16 17:19:46 ID:IsonFZ5m0
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    英BBCの人気番組『トップギア』が世界最速の芝刈り機製作のプロジェクトを立ち上げた。ただし、番組の看板司会者3人がデザインや組み立て作業をする気は全くないようで、
    芝刈り機の製造も行っているホンダに協力を依頼。ホンダのツーリングカーを監督・運営する部門Team Dynamicsが製作をヘルプすることになったという。

    『トップギア』が目指しているのは、最高出力110hpのエンジンを積み、0-60mph4秒、最高速130mph(210km/h)で走る芝刈り機。このプロジェクトが成功すれば、
    2010年にボビー・クリーブランド氏がボンネビル・ソルトフラッツで打ち立てた芝刈り機の世界最速記録96.529mphを大幅に上回ることになる。
    『トップギア』がクリーブランド氏の記録に挑戦するのかは定かではないが、芝刈り機は6月17日に完成する予定で、その製作過程は雑誌『トップギア』で特集される模様。このあまり正気とは思えないプロジェクトの真の目的は、そこで明かされるのかもしれない。

    ビデオをみると、エンジンを吹かしている(火も吹いている)芝刈り機は、もはや原形をとどめていない。ベースはホンダの芝刈り機「HF2620」だが、
    後輪にはゴーカート用の車軸、モーリス・マイナー(1948~72年に製造された英国車)のステアリング・ラック、ホンダの「VTR1000F」の1000ccのエンジンが取り付けられ、
    前方のスチールデッキも軽量のファイバーグラス製に。芝刈り機の面影を残しているのは、ペダルとボディパネルくらいだ。
    ちなみにこのマシン、重い鉄製の刃の代わりに毎分4000回転するブレーキケーブルを使用して芝を刈るらしい。果たしてその威力はいかに?

    早速、この最速芝刈り機の様子をチェックして頂きたい。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=pwbuznckNIo



    http://jp.autoblog.com/2013/06/16/honda-top-gear-working-on-130-mph-lawn-mower/

    【ホンダと『トップギア』が最高速210km/hの芝刈り機を製作wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: トラ(千葉県) 2013/06/13 07:08:50 ID:nAPy99Wz0
    アウディのドイツ本社は6月10日、プラグインハイブリッド(PHV)プロトタイプ、『A1 eトロン』の改良モデルの概要を明らかにした。

    A1 eトロンは2010年3月、ジュネーブモーターショー10で発表。アウディ『A1』をベースに開発されたPHVバージョンで、発電専用のロータリーエンジンを採用するのが特徴。

    A1 eトロンは、基本的にモーターのみで走行するEV。モーターは最大出力61ps、最大トルク15.3kgmを発生し、最大50kmをゼロエミッション走行できる。
    オーバーブーストモードでは、最大出力を102ps、最大トルクを24.5kgmまで高められる。二次電池は、蓄電容量12kWhのリチウムイオンバッテリーで、床下にT字型にレイアウト。

    バッテリー残量が少なくなると、発電専用のエンジンが始動。アウディはこの「レンジエクステンダー」に、ロータリーエンジン(アウディは発明者の名前を取って、ヴァンケルエンジンと呼ぶ)を採用した。
    排気量わずか254ccのシングルローターエンジンは、最大出力20ps/5000rpmの性能。ジェネレーターを回してモーターに電力を供給すると同時に、バッテリーを充電する。

    今回、アウディは、A1 eトロンの改良モデルを発表。モーターは最大出力115ps、最大トルク30.6kgmと、従来比で13ps、6.1kgm強化。
    これにより、0-100km/h加速は9.8秒と、従来の10.2秒に対して、0.4秒短縮した。最高速は引き続き、130km/hに制限される。

    また、二次電池のリチウムイオンバッテリーも、蓄電容量を12kWhから13.3 kWhに大容量化。発電用の排気量254ccのシングルローターエンジンは、排気量を354ccへと拡大し、最大出力は20psから34psへ引き上げられた。
    EVモードでの航続距離は、従来通り、およそ50km。ロータリーエンジンの発電により、航続距離は最大で250kmまで伸びる。

    http://response.jp/article/2013/06/12/199948.html
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    【アウディがロータリーエンジンのHVカーを発売 エンジンの最高出力は34馬力!】の続きを読む

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