乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: のーみそとろとろφ ★ 2013/05/04 10:26:00
    ポルシェのドイツ本社は5月3日、新型『911ターボ』と『911ターボS』の概要を明らかにした。
    現行の「991」型にとって、初のターボエンジン搭載車となる。

    新型のハイライトが、いっそうパワフルかつ環境性能を高めたエンジン。
    直噴3.8リットル水平対向6気筒ガソリンエンジンは、2個のターボチャージャー(可変ジオメトリーターボ)で過給。
    911ターボが最大出力520ps/6000-6500rpm、最大トルク67.3kgm/1950-5000rpm、
    911ターボSが最大出力560ps/6500-6750rpm、最大トルク71.4kgm/2100-4250rpm引き出す。

    オーバーブーストモードでは、さらに最大トルクが向上。911ターボでは72.4kgm/2100-4250rpm、
    911ターボSでは76.5kgm/2200-4000rpmへ引き上げられる。

    トランスミッションは7速デュアルクラッチの「PDK」、
    駆動方式は4WDの「PTM」(ポルシェ・トラクション・マネジメントシステム)の最新バージョン。
    新開発のPTMは、電子制御マルチプレートカップリングを採用。
    新しいPTMは水冷機能によって前輪へのトルク伝達をよりダイレクト化し、
    エンジンとトランスミッション、4WDシステムの連携も最適化された。

    これにより、0-100km/h加速は911ターボが3.4秒(スポーツクロノパッケージは3.2秒)、911ターボSが3.1秒。
    最高速は911ターボが315km/h、911ターボSが318km/hに到達する。
    新型911ターボのスポーツクロノパッケージの0-100km/h加速3.2秒は、先代911ターボSよりも0.1秒速い。

    これだけの高性能でありながら、新型911ターボシリーズには、アイドリングストップと巡航時の気筒休止システムを採用。
    欧州複合モード燃費は10.3km/リットルと、先代比で最大16%改善させた。
    ポルシェは、「ドイツ・ニュルブルクリンク北コースでのラップタイムは、ターボSで7分30秒を切る」と説明している。

    http://response.jp/article/2013/05/04/197334.html

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    【ポルシェ 911ターボ 新型発表…ターボS は560psツインターボ】の続きを読む

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    1: ジャーニー 2013/05/03 15:46:41 ID:KEiYcA2G0
    出発は埼玉。

    旅したのは2年前なので思い出しながらだらだら貼ってく
    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/03 15:52:46 ID:7ZOnfkI90
    お尻が壊れちゃう 
    サドル血だらけになりそう

    5: ジャーニー 2013/05/03 15:55:04 ID:KEiYcA2G0
    走行ルートはこんな感じ 

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    旅したのは2年前なので思い出しながらだらだら貼ってく 
    さて5千枚以上の写真をどう選んでいくか…
    【沖縄まで自転車で一人旅してきたから写真うpする】の続きを読む

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    155: 774RR 2013/05/01 04:30:04 ID:CP0ulMWL
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    履いたばかりのロドスポが早くも真ん中だけ段減りしてしまったよ…
    予報が雨マークだらけだったから3日程切り上げて帰ってきてしまったが
    夏にまた行きたいなぁ

    【ツーリングに行きたくなる写真が集まるスレ GW中盤編】の続きを読む

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    1: スナネコ(dion軍) 2013/05/03 10:55:34
    ドライバーが思わず「イラッ」とする渋滞中のNG発言6個
    2013/05/03 08:00

    ゴールデンウィーク(GW)真っ只中ですが、この時期に必ずニュースになることといえば“交通渋滞”。

    渋滞に巻き込まれるのは覚悟のうえであっても、1時間、2時間……と渋滞が長引くにつれて
    車内ではイヤ~な空気がこもり始めます。

    こんなとき、もちろん一番ストレスを感じているのはドライバー。デートであれ、家族旅行であれ、
    ハンドルを握るのは男性のほうが多いと思われますが、助手席のあなたの余計なひとことで
    彼のイライラを最高潮にして、旅の思い出をみじめなものにしたくはありませんよね。

    そこで、カーブログメディア『clicccar』のライターでもある、さとう敬子さんから渋滞中の車内での
    NG発言6個を教えていただきました。車でのお出かけ前にはぜひチェックしておきましょう!

    ■1:「本当は何時に着く予定だったの?」

    ドライバーこそ横目で時計をチラチラ見ては「あぁ、もうこんな時間……」と焦っているはず。それなのに、
    助手席から“予定”をちらつかせるような発言をされると、ドライバーは遅れていることをさらに意識して、
    余計にイラついてしまいます。

    ■2:「左の車線のほうが空いてるよ」

    ただでさえ、運転についてあれこれ指示されるのは不快なもの。渋滞中ならなおさらです。
    「~したほうがいいのに」と思うところがあっても、安易に口にしてはなりません。ドライバーのペースに任せましょう!
    http://wooris.jp/archives/18187

    >>2以降に続く)
    20090506-GW

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    1: 黒(千葉県) 2013/05/02 10:07:46 ID:YehC1vRf0
    軽自動車で最も売れているホンダ『N BOX』を買う人の多くが、同じタイプであるダイハツ『タント』と、スズキの新型車『スペーシア』をリストに挙げ、検討することだろう。
    迷った時のガイドになるよう、それぞれの特徴と弱点を列記してみたい。一般的に買った後で「しまった」と後悔するのは弱点の部分だ。

    まず価格から。比較する場合、ベースグレードが最も分かりやすい。ということでN BOXの『G』を見ると126万円。タントのオーディオ無し『L』は119万9000円。
    スペーシアの『G』で122万8500円になる。価格だけ比べれば割高なN BOXは厳しい。けれど装備表を見ていくと、N BOXはとても充実している。

    何と優れた事故防止効果を持つ横滑り防止装置が標準で付いている。言うまでもなく単独で起こした自動車事故を分析すると、滑りやすい路面でコントロールを失った時に発生している。
    横滑り防止装置さえあれば、事故の確率を大幅に減らすことが可能(一般的に90%減などと言われる)。運転を得意としないドライバーなら大いに役立つ。

    さらに温度調整が圧倒的に楽なオートアエアコンや、キー操作することなく施錠&解錠出来るプッシュボタン式のスマートエントリーまで付く。この3つを合計すると10万円程度の装備。
    ちなみにタントもスペースアも横滑り防止装置はオプション設定すら無し。タントだとマニュアルエアコン&普通のキーレスエントリーになってしまう。

    また、側面から衝突された時に圧倒的な効果を持つサイドカーテンエアバッグは、N BOXのみオプション設定がある。タントとスペースアを選ぶとお金を出しても装着出来ない。
    サイドカーテンエアバッグが欲しいというなら、N BOXを選ぶしかない。いずれにしろ安全装備に関してはN BOXがライバルを圧倒している。

    N BOXとスペーシアで迷ったなら、安全性を優先するか経済性を優先するかで決めればいいと思う。ここは人によって価値観が全く違う。
    速度が出るような道の無い離島などなら、横滑り防止装置に助けられるようなこともないので不要だと考える。クルマを使う場所の条件によっても大きく変わってくることだろう。

    http://allabout.co.jp/gm/gc/416710/
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