乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    20070706104311

    1: 紅茶飲み(゚д゚) ◆MILKTEAwJUd. @紅茶飲み(゜д゜)φ ★ 2013/09/27 22:28:52
    早ければ来年半ばにもミャンマーで日本車の販売ができなくなる可能性が26日、明らかになった。
    同国政府が2014年6月にも自動車を今の右ハンドルから左ハンドルへ強制的に変更させる検討を進めているため。
    規制が実施されれば、日本のような右ハンドル車は同国内を走行できなくなる。

    ミャンマーは民主化の進展により欧米からの経済制裁も解除され、「東南アジア最後の未開拓市場」と言われている。
    自動車に関しては、現在、日本からは中古車が輸出されている。現地の日本人駐在員によれば、
    「ミャンマーで走っているのは、ほとんどが日本車」というほど、国民の日本車に対する人気と信頼は高い。

    しかし、規制が実施されれば、中古車の輸出は事実上、不可能になる。
    近い将来、新車販売を計画する自動車メーカーにとっても、現地生産か、
    左ハンドルの米国市場などからの輸出を検討する必要が出てくる。

    関係筋によれば、左ハンドルへの変更は、できれば来年6月に実施したいとしているが、
    遅くとも15年度中にはほぼ確実に実施される方向で検討されているという。

    変更の理由は、交通事故防止。ミャンマーでは、自動車は右側通行だが、自動車のハンドルも右であるため、
    事故が頻発しているという。そのため、解決方法として日本のように左側通行にするか、
    ハンドルを左にするかの2つが政府内で検討されてきた。ただ、左側通行への変更は、
    ドライバーが慣れるまで大きな事故が頻発する恐れもあるため、ハンドルの位置変更に落ち着いたという。

    しかし、国内の自動車関係者は、今回の規制を「露骨な日本車たたきではないか」と推測する。

    ミャンマーは自国の工業育成を積極的に推進している最中。そのひとつが自動車産業。
    性能が世界トップのうえ、国民から圧倒的な支持を受けている日本車がどんどん入って来ると、
    自国の産業が育たないと見たのではないか」(前出の自動車関係者)。

    “日本たたき”は、あくまで憶測でしかない。しかし、中古車の輸出業者も、
    自動車メーカーも早急な対応を検討する必要があることだけは間違いない。

    9月27日(金)19時30分配信 Economic News
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130927-00000023-economic-bus_all

    【自動車業界に激震―ミャンマーが左ハンドル化で来年6月にも日本車が販売できなくなる?】の続きを読む

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    1: 焙煎特派員φ ★ 2013/09/21 20:35:58
     車の速度違反自動取り締まり装置「オービス」を使った全国の取り締まり件数が、
     過去5年で2割以上減少していることが21日、警察庁への取材で分かった。
     装置が1台5千万円以上と高額なため、フィルムを使用した古いタイプの更新が進まず、
     故障したまま放置されるケースも増えている。
      オービスの位置を知らせるカーナビアプリまで登場しており、警察関係者からは
     「オービスの在り方を考える時期に来ている」との声も聞こえる。

     オービスは全国約700カ所に設置されているとされる。
     警察庁によると、全国のオービスによる取り締まり件数は、平成20年は9万3269件だったが、
     昨年には7万3075件と22%も減少。
     20年の取り締まり件数が1万1127件で全国最多となった兵庫県警も例外でなく、昨年は25%減の8343件となった。

     その一因が装置の老朽化だ。
     兵庫県警によると、県内計40カ所に設置されているオービスのうち、半数がフィルムで撮影する旧式装置で、
     最古は昭和51年製。生産が終了している部品が多く、いったん故障すれば修繕が難しい状況になっているという。

     デジタル撮影の新式装置へ更新できない最大の要因は、初期費用だけで1台5千万円以上かかるという予算上の問題。
     新式は「フィルムの回収が必要な旧式に比べて人件費が抑えられ、
     長期的にみれば割安という利点もある」(県警の担当者)が、
     限られた警察予算の中から高額の更新費を捻出するのは苦しい状況だ。

     ネット社会の進化もオービスによる取り締まり件数減少に拍車をかける。
     ネット上にはすでに、高速道路を中心にオービスの位置情報を調べたサイトが続出。
     スマートフォンのカーナビ機能に位置を表示するアプリも堂々と販売されている。
     アプリを提供するゼンリンデータコム(東京)の担当者は
     「オービスの場所が分かれば、利用者はそこでスピードを出さなくなり、安全・快適なドライブができる」と正当性を強調する。

     一方、兵庫県警の場合、レーダー式取り締まり装置や覆面パトカーによる速度違反取り締まりを含めた全体の件数は、
     13万件台で安定している。 

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130921-00000131-san-sociより抜粋

    【スピード違反取り締まり装置「オービス」摘発減 老朽化も高額で更新進まず(1台5千万円以上)】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/27 11:28:14 ID:ogQWCdhp0
    ドラッグスター乗ろうと思ったけど、エンジン周りがクソなんだろ?

    結局ビックスクーターしかないのかよ・・・。

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/27 11:28:26 ID:xAVR3A6S0
    モンキー

    8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/27 11:29:26 ID:ogQWCdhp0
    >>2
    あの人変な体制であるいてるなあ
    って思われるだろアホ

    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/27 11:28:53 ID:XpjmekFg0
    まずお前の顔がださい

    10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/27 11:29:59 ID:ogQWCdhp0
    >>5
    フルフェかぶってるから見えないよ・・・()

    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/27 11:29:04 ID:5q72bwhj0
    zx-14r

    41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/27 11:41:59 ID:ogQWCdhp0
    >>6
    高杉ワロタwwwwワロタ・・・

    【身長184でもダサくないバイクって何があるんだよ。】の続きを読む

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    1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/09/26 21:08:07
    トヨタ自動車の豊田章男社長は26日、明治大学で同大学の学生を対象とする講演会を
    開いた。豊田社長は「今日は少しでもクルマファンを増やすために来ました」と宣言。
    「若者のクルマ離れ」といわれる風潮に一石を投じようと1時間半にわたって熱弁をふるった。

    講演会は「明大生×アキオトヨダのガチトーク、ゆるトーク」と題し、学生たちと
    対談する形で進行。豊田社長は「車はコモディティー(汎用品)にしません。
    ワクワクできるエモーショナルな車をたくさん出していきます」と訴えた。

    *+*+ NIKKEI NET +*+*
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD260PG_W3A920C1TJ1000/

    【トヨタ社長「若いクルマファン増やしたい」】の続きを読む

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    prius-nhw10

    1: うっしぃじま悪い肉φ ★ 2013/09/27 08:29:33
    ★トヨタ、ホンダ意地と面子 HV(ハイブリッド)車最終戦争

     ハイブリッド車(HV)を巡るトヨタとホンダの覇権争いが熾烈になってきた。

     トヨタへのライバル心をあらわにするホンダは9月6日、6年ぶりに全面改良した
    小型車「フィット」と「フィット ハイブリッド」を販売した。
    関係者の注目を集めたのは「フィットHV」の燃費性能が、ガソリン1リットル当たり36・4キロメートルと、
    トヨタの小型HV「アクア」(35・4キロメートル)を抜き、世界のトップに躍り出たことだ。
    最低販売価格は163万5000円で、これまたアクアの169万円より安く抑え、金額と燃費性能の両面で優位性を鮮烈にアピールした格好だ。
     これを踏まえて発表会見の席で伊東孝紳社長は「燃費はまだまだ伸ばせる」と胸を張り、
    トヨタへの敵対心をむき出しに「技術で負けないのがホンダの企業文化だ」とまで言い切った。
     そんな意地の表れか、ホンダはフラッグショップモデルの「レジェンド」や、かつて一世を風靡したコンパクトハッチの「シティ」、
    さらに唯一無二のスポーツカー「NSX」までもHV車として復活させる。

     HVで先行するトヨタ追撃に、ホンダが目の色を変える理由は明白だ。
    ホンダはトヨタの「プリウス」打倒に向け、2009年に「インサイト」を投入した。
    ところが、それをいち早く察知したトヨタは、プリウスの価格を一気に40万円も引き下げたばかりか、
    HV技術の優位性をうたう戦略をとり、インサイトの出鼻をくじくことに成功した。
     緒戦での惨敗によるダメージは大きく、HVの国内市場でホンダが2割にとどまるのに対して、
    トヨタは8割近くを占めている(昨年実績)。何せ世界の累計販売台数はトヨタが500万台を突破、
    昨年1年間だけでも世界で約122万台を販売しているのとは対照的に、ホンダは累計で111万台にすぎないのだ。

     そんな現実を痛感すれば、伊東社長が“燃費世界一”のフィットを投入するに当たってトヨタへ大見得を切ったのもわからなくはない。
     とはいえ「HVの本家」を自負するトヨタも負けていない。ホンダが野心作を投入してから3日後の9月9日、
    トヨタは高級セダン「クラウン」シリーズの新型HV車「マジェスタ」を販売した。
    1991年の投入から6代目にして初のHV専用車で、同社自慢の最高級シリーズであることから価格は610万円~670万円。
    従来のガソリン車に比べて1リットル当たりの燃費は2.1倍の18.2キロメートルに伸びた。

     顧客対象が前述したホンダのフィットとは全く違うにせよ、「売られたケンカは買って出る」の姿勢が鮮明だ。
     「ホンダ以上に、トヨタは高級車に加えて量販車でも次々とHV車を投入する計画を立てています。
    フィットに燃費で出し抜かれたアクアの改良車だけでなく、カローラの投入も囁かれている。
    御曹司の豊田章男社長はHVへの思い入れが強く、燃費世界一の座を奪回すべく早々にゲキを飛ばしています」(トヨタ関係者)

     だが、HVの技術開発は自動車メーカーにとって“大いなる金食い虫”とされている。
    開発には膨大な資金が不可欠で、普及したとはいえHVの国内シェアは現在も20%弱程度にすぎず、これでは採算がとれない。
    海外展開が急務とはいえ、「まだ依然としてガソリン車の天下」(情報筋)とあっては、将来の海外戦略も描きにくい。(続く)

    リアルライブ http://npn.co.jp/article/detail/37234126/

    続きは>>2

    【 ハイブリッド車は不採算で金食い虫 トヨタとホンダの国内覇権争いを世界は「コップの中の最終戦争」と冷ややかに見ている】の続きを読む

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