乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    gatag-00012525
    1: 2016/11/04(金) 11:25:21.34 0

    車検したからって何の保障もない
    テールランプが付いてないだけで免許から点数引かれるし
    事故を起こしても整備不良と言われて全ての責任を負わされる
    何も利点がないのに廃止議論にならないのはおかしいよな


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    PK2016110302100191_size0

    1: 2016/11/04(金) 11:11:59.75 ID:3r9/XIaC0 

    日本が舞台の映画「007は二度死ぬ」(一九六七年公開)で主人公が乗るボンドカーとして使われた「トヨタ2000GT」が五日、長久手市横道のトヨタ博物館駐車場で一般公開され、デモ走行する。見学は無料。

     オープンカーに改造されたボンドカーのほか、六六年に高速走行の世界記録を樹立した2000GTのレプリカモデルも登場。当時ドライバーを務めた
    細谷四方洋(しほみ)さんも来場する。六三年製の「ダットサン フェアレディ」の走行も披露する。二台の2000GTは博物館の収蔵品だが、普段は展示されていない。
    走行披露は午前十一時十五分からと午後三時十五分からの二回。雨天中止。
    http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20161104/CK2016110402000054.html


    【最高の国産スポーツカー「2000GT」がデモ走行 5日にトヨタ博物館で公開】の続きを読む

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    8425d42e69

    1: 2016/11/04(金) 11:12:52.19 ID:3r9/XIaC0

    オカルトか?ネットの報道でそんなタイトルがつけられていることが多い。2016年9月にトヨタ自動車が発表した「放電用アルミテープ(での空力最適化)」である。
    ごく簡単に説明すると、薄いアルミニウムのテープを車体にはることで操縦性が向上するというのがトヨタ自動車の主張なのだ。

    理由も簡単。自動車は金属の摺動(こすれること)で帯電しやすい(下敷きを使った静電気の実験と同じ)。それが所期の性能のさまたげになるので放電させればいい。それにはアルミニウムのテープを貼るのがてっとり早いということなのだ。

    僕のところにトヨタ自動車が送ってくれた案内状には最初に書いたとおり「放電用アルミテープでの空力最適化」とだけあった。トヨタ 86のマイナーチェンジ版の試乗会と同じタイミングである。
    いったいどんな関係が?とややいぶかしみながら出かけると、86 Kouki(=後期とトヨタ自動車は呼ぶ)の車体各所にはアルミテープが貼られているんだそうだ。

    アルミテープを貼る場所はウィンドシールド(フロントウィンドウ)の下のほうの両端、バンパーの四隅、そしてステアリングコラムといってドライバーの膝の上にあたる個所。
    目的はそれぞれ異なり、ウィンドシールドは空気の乱流が起きないようにするため。バンパーはタイヤまわりが空気を巻き込んで起きる乱流をきれいに流すため。
    ステアリングコラムはサスペンションやステアリングコラムの帯電を放電。そう説明された。

    はたしてこういうものに効果があるんだろうか。

    トヨタ自動車による放電用アルミテープは、同社の車両技術開発部の提言によるものだそうだ。「空気はプラスに帯電、車体もプラスに帯電。そこで空気の流れをはがす方向に
    クーロン力が働きます」と同部の技術者は説明してくれた。クーロン力とはごくごく簡単にいうと静電気みたいなものだ。

    空気がウィンドシールドまわりではがれてしまうことのデメリットは空気がきれいに流れないため走行抵抗になることだ。つまり速度が落ちる。放電させるとさらに接地性も向上する
    。おもしろいのは、レーダー探知機というものがあるけれど、あれをダッシュボード上端のウィンドシールドガラスに近いところに置いておくだけでも大きく帯電し空気の流れが乱れるそうである。

    http://toyokeizai.net/articles/-/141635?page=2


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    young-drivers-car-main-3
    1: 2016/11/03(木)05:24:52 ID:VT4

    たかだか渋滞やら駐車場みつからんだけでイラつかんでも


    【なんで車の運転すると沸点低くなる人多いの?】の続きを読む

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    1: 2016/11/01(火) 20:53:20.04 ID:rRJJjmOj0 

    10月28日、フォルクスワーゲン(VW)は新型の7人乗りSUV「フォルクスワーゲン アトラス」の情報を公開した。
    この新型車は、11月に開かれるロサンゼルス・オートショーでワールドプレミアされる。

    搭載されるエンジンは238ps(175kW)の2.0リッター直列4気筒ターボと280ps(206kW)の3.6リッターV型6気筒で、
    ともにトランスミッションは8速ATとの組み合わせとなる。
    駆動系は前輪駆動が基本で、V6モデルには4輪駆動の4MOTIONも用意されているとのことだ。

    プラットフォームにはゴルフなどと同じMQBを採用しているが、ボディサイズはトゥアレグやカイエンよりも
    ひとまわり大きく、全長5037×全幅1979×全高1768mmとかなり大柄だ。
    乗車定員は7名で、3列目シートは画期的な折りたたみ機構を備えているという。

    もちろん、アダプティブクルーズコントロール、前方衝突警告、自動緊急ブレーキ、
    追突警告機能付きブラインドスポットモニター、レーンアシスト、パークアシストといった
    最新のドライバーエイドシステムを搭載。
    加えてエンタテインメント系ではFenderプレミアムオーディオシステムを採用し、
    AppleのCarPlayやAndroid Autoにも対応しているとのことだ。

    なお、市販時期は2017年春の予定となっている。
    http://getnavi.jp/vehicles/81266/
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    【フォルクスワーゲン 7人乗りの新型SUV『アトラス』を発表 全長5037×全幅1979×全高1768mm】の続きを読む

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