乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/07/20(月) 22:46:08.14 ID:ftoFSCBjd.n

    ATはアクセル一つでエンジンと変速機両方を制御しなきゃ行けない

    MTはアクセルとシフトレバーと二個用意されている


    【クルマの運転の難しさはAT>>>>>>>MT】の続きを読む

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    1: サッカーボールキック(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/21(火) 18:46:43.69 ID:PDWPZjS/0.n

    日産自動車は21日、「フェアレディZ」に、エンジンサウンドがより楽しめるオプションを追加設定するなどの
    一部仕様向上を実施して発売した。
    今回の一部仕様向上は、フェアレディZの「Version ST」「Version T」「NISMO」グレードを対象とし、
    メーカーオプションとして設定されている「BOSEサウンドシステム」に「アクティブ・サウンド・コントロール」と
    「アクティブ・ノイズ・コントロール」を追加設定。
    アクティブ・サウンド・コントロールは、ドライバーがエンジンサウンドをよりダイナミックに感じるよう
    音質をコントロールすることで、アクセル操作やエンジン回転数に応じた力強いエンジンサウンドを実現する。
    アクティブ・ノイズ・コントロールは、エンジンからの不快なこもり音を、室内のルーフ部分に新たに設置した
    集音マイクで検知し、逆位相の制御音をスピーカーから出力することにより低減。室内の静粛性を
    高めることにより、リニアで気持ち良いエンジンサウンドが楽しめる。

    また、ダークブルーのボディカラーに代わり「GT-R」でも採用されている「オーロラフレアブルーパール(2P)」を新たに採用。
    オーロラフレアブルーパールは、過去のスカイラインで採用したヘリテージカラーを受け継いだ特別な
    車体色となっている。フェアレディZの価格は、383万1,840円~573万4,800円(いずれも税込)。

    http://news.mynavi.jp/news/2015/07/21/466/
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    【日産「フェアレディZ」の一部仕様を向上して発売 エンジンサウンドやボディカラー】の続きを読む

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    1: キャプチュード(やわらか銀行)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/20(月) 22:04:47.97 ID:wGfksLmn0.n

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    4Kカメラとディスプレイが普及したことによって、舌を巻くような素晴らしい自動車の映像が見られるようになった。先日発表されたパイクス・ピークで
    ジェフ・ツワートによるポルシェ「911 GT-R カップターボ」の豪快な走りを4K解像度で撮影した映像が気に入ったなら、そしてポルシェだけでなく
    凄まじくパワーアップした日産「GT-R」も見たいなら、この映像は見逃せない。日本の自動車雑誌『モーターヘッド』16号付録として収録されたこのビデオでは、
    最高出力1,000馬力以上の「R35 GT1000+」と、「R32 GT-R」グループAレーサーという、いずれもHKS社がチューンした新旧のモンスターマシンが、
    群馬サイクルスポーツセンターのアップダウンに富んだタイトなコースを疾走する。

    この2台がそれぞれにコースを駆け抜ける映像には、拡張現実としてクルマやドライバーの情報、各シーンを表現する言葉などが控えめに付け加えられている。
    そして何と言っても、撮影技術と音が素晴らしい。スピーカーのボリュームを上げてGT-Rのエンジンがガソリンを燃やす咆哮を耳で確かめて欲しい。
    レーシングドライバー、谷口信輝選手に装着されたカメラを通して映し出される外の風景は、高速移動のために樹木がぼやけ、まるで印象派の絵画のような
    緑のにじみとなって見える。この目と耳の感覚が相まって素晴らしい速度の感覚を作り出している。

    http://youtu.be/FTp-vEXVC5U


    http://jp.autoblog.com/2015/07/16/1200-horsepower-nissan-gtr-video/

    【HKSがチューンした新旧2台の日産「GT-R」が、緑の中を疾走する!】の続きを読む

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    1: 1@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/20(月) 21:49:14.86

    ジジババに多いよね


    【車で左折するときにどうして右に膨らむの?】の続きを読む

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    Honda-Civic-Type-R-08999996

    1: キャプチュード(やわらか銀行)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/20(月) 21:43:13.10 ID:wGfksLmn0.n

    7月6日、Hondaで新社長に八郷隆弘氏が就任し、記者会見を行った。同会見で八郷氏は「英国製の新型シビックタイプRを、日本の顧客に向けて導入する」と発表。

    まだ日本での販売詳細が発表されていないものの、先立って英国で発表された販売価格は、通常モデルが29,995ポンド(570万円)、GTバージョンが32,295ポンド(615万円)とかなり高額だ。
     Hondaの世界旗艦車とはいえ、シビック タイプRは従来、とくにエントリーモデルに関しては気軽に入手できるスポーツカーだったので、今回の新型Rはこれまでとは全く違う形に生まれ変わったと言ってもいい。

    工場内に開発・生産・購買の一体フロアを作り、議論を重ねて生まれたという「シビック タイプR」には、新社長スタートをして最初の真価が問われる重要な一台という思いが込められているはずだ。
     そして、「シビック タイプR」のブランド力なら、日本国内でも600万円前後という価格帯でも十分行けると踏んだのであろう。



    http://zuuonline.com/archives/72260


    【ホンダ:600万円のシビックで狙う高級路線の「勝算」】の続きを読む

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