乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    wpid-T7UnQMp-615x272
    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 投稿日:2015/12/12(土) 13:18:39.22 ID:i8XHgvE2.ne

    ガンガン使い倒した社名入りハイエース
    納品待ちの窓を塞いだボンゴ
    ボコボコでサビサビ荷台の3tダンプ
    ピッカピカの白塗りのコンフォート
    毛叩き常備のトリコールのフーガ
    宇佐美やトラステに入り浸りの仕事終わりのエアロエース
    真夜中の雪道を高速で走りぬけるネクスコの除雪トラック
    暴風雨の中を黄パト付けて巡回する自治体のハイラックスサーフ

    ピカピカでもボロボロでも味がある商用車が好きだ。
    スポーツカーよりも、自家用車よりも、好きだ。
    そんな人は居ないだろうか?


    【商用車に惹かれるんだ】の続きを読む

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    aa

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/14(月) 07:08:37.83 ID:lmhoE/eY0.n

    割れた
    死にたい


    【車のフロントガラス凍ってたからお湯かけたら】の続きを読む

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    purius_95847239734234
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/16(水) 10:13:38.31 ID:YHfnlGlWd.n

    スマートで乗り心地最高
    見た目の事言われたら個人の好みだから反論出来ないけど見た目でしか判断出来ない自称車オタは正直見下してる


    【自称車オタは頑なに認めようとしないけどプリウスって良い車だよな】の続きを読む

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    01_s
    1: TEKKAMAKI(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 投稿日:2015/12/15(火) 22:40:27.42 ID:ITve8LQj0.n

    生産わずか1日3台「ミライ」納車3~4年待ち

     トヨタ自動車が水素で走る燃料電池車(FCV)「ミライ」を発売して15日で1年となった。

     受注は国内だけで3000台を超えたが、生産が追いつかず納車時期は3~4年待ちの状態だ。
    燃料補給に必要な水素ステーションの整備も遅れており、普及にはハードルが多い。

     名古屋市の無職男性(91)は今年7月、トヨタの高級車からミライに乗り換えた。
    排ガスを出さず、環境にやさしい車が魅力的に映ったからだ。
    「初の燃料電池車として完成度が高い」と評価する一方で、「水素ステーションが少ない」と不満をもらした。

     ミライは、燃料電池の量産が難しいうえ、熟練工が手作業で仕上げるため、1日の生産台数はわずか3台。
    今年11月末までの国内販売台数は383台にとどまり、官公庁や企業向けが中心だ。
    トヨタは人員や生産体制を強化して、生産台数を16年に2000台、17年に3000台と段階的に引き上げる。

    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00050163-yom-bus_all


    【【悲報】トヨタのミライ、納車が3~4年後の未来になっていることが判明へ】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/12/15(火) 12:50:36.11 ID:CAP

    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=53196/
    no title

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    4代目となった新型トヨタ『プリウス』は、デザインが好きだから買ったといってもらえることを目標にデザインされた。
    「3代目プリウスで拡販が図れたことから、4代目プリウスを世に出すときに何をもって
    ユーザーにアピールできるのかを最初に考えた」と話すのは、トヨタ自動車デザイン本部トヨタデザイン部第3デザイン室長の児玉修作さん。
    そこで、「クルマの土台となる環境性能、エコ性能といった技術の進化は絶対にないがしろにせずに
    デザインに取り込み、その上で、デザインで購入してもらえるような、エモーショナルなデザインをしたかった」と話す。
    そうすることで、「環境車といえども、デザインが好きだから買ったというユーザーを少しでも増やしたいと考えたのだ」と述べる。
    新型プリウスのデザインコンセプトは、“アイコニックヒューマンテック”だ。児玉さんは、「技術の進化を前面に押し出した、
    例えば多機能パソコンや、多機能電化製品などが全盛だった時代から、多機能の技術を内に秘めて、
    ユーザーが使いたいときにその機能を、直感で操作できるものが世に出てきている」と今の時代を語る。
    そこで4代目プリウスでもこの基本思想である、「人の感覚、直感を起点としたデザインを作り出そうと、
    アイコニックヒューマンテックというコンセプトを作り出したのだ」と説明した。


    【トヨタ・チーフデザイナー「新型プリウス、デザインで積極的に選ばれるクルマをめざした」】の続きを読む

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