乗り物速報

バイクと車のまとめ


      このエントリーをはてなブックマークに追加 41コメント

    1: キャプチュード(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/21(金) 01:27:34.44 ID:NKYO/mOx0.n

    空前のバイクブームといわれた80年代を筆頭に、70年代から90年代にかけては各バイクメーカーがしのぎを削り、
    毎年数多くのニューモデルを発表していた。その中には今では絶版になってしまったものの、いまだに多くの
    ライダーから愛され、中古バイク市場においても高い価値を誇っているバイクが数多く存在する。これらの車種は、
    現存する車輌が減り続けていることから、状態の良い車輌の相場はさらに上昇し続けていくことが予想される。 

    ■現役ライダーが乗ってみたい旧車・絶版車は?

    1位 スズキ GSX1100Sカタナ
    2位 カワサキ Z1/Z2
    3位 ホンダ NSR250R
    4位 ヤマハ RZV500
    5位 カワサキ GPZ900R
    6位 ホンダ CB1100R RC RD
    7位 ホンダ CB750 K0~K6
    8位 ヤマハ RZ250 4L3
    9位 カワサキ Z1000R 1型~2型
    10位 スズキ RG500Γ

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150820-00010013-dime-prod
    総合1位 スズキ GSX1100Sカタナ
    no title


    【現役ライダーが乗ってみたい旧車・絶版車ランキング 1位 スズキ GSX1100Sカタナ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 56コメント

    Harley_davidson_logo
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/08/20(木) 17:38:38.55 ID:XmLtOQY20.n

    見た目や儲け主義で進化しないでシェアを食うガン細胞


    【車界のガン細胞←トヨタ バイク界のガン細胞←ハーレー】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 50コメント

    1: キドクラッチ(東日本)@\(^o^)/ 2015/08/20(木) 21:08:16.97 ID:vfvnCoPl0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダの高級車ブランド、アキュラは8月14日、米国カリフォルニア州で開幕した「モンテレー・カー・ウィーク」の一大イベント、
    「Quail」において、新型『NSX』の新仕様を初公開した。

    これまで、ホンダとアキュラは、世界のモーターショーにおいて、主に赤(バレンシア・レッドパール)の新型NSXを展示してきた。
    今回は、青(ノーブル・ブルーパール)と黒(ベルリナ・ブラック)の新型NSXが、初公開されている。

    また、この2台の新型NSXには、市販車に用意されるオプションパッケージを初めて装着。「カーボンエクステリアパッケージ」として、
    カーボンファイバー製のフロントリップスポイラー、サイドシル、リアディフューザー、エグゾーストフィニッシャーがセットされた。

    さらに、「NSXカーボンエンジンカバー」も装着。フロント、サイド、およびリアのエンジンカバーが、カーボンファイバー製となる。
    別途、カーボンルーフも設定される。専用デザインのアルミホイールや、セラミックブレーキローター&シルバーおよび
    ブラックのキャリパーも、オプションで選択可能。

    室内には、「インテリアカーボンスポーツパッケージ」を装着。メーターバイザーとステアリングガーニッシュがカーボンファイバーになる他、
    アルミ製フットレストとスポーツペダルが奢られる。

    ちなみに2台の内装色は、ボディカラーが青(ノーブル・ブルーパール)はオーキッド、黒(ベルリナ・ブラック)はサドルを組み合わせていた。

    http://response.jp/article/2015/08/19/258247.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【ホンダ NSX 新型、青と黒の新仕様を初公開…オプションの内容も判明】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/20(木) 21:14:27.57 ID:???.net

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1508/20/news104.html
    トヨタ自動車は2015年8月20日、高級車ブランドレクサスのフラッグシップSUVである
    「レクサスLX」を国内市場に初導入する。レクサスLXは、フロントフェイスのスピンドルグリルを一体デザインにするなどの
    外観変更を含めた大幅な改良を発表したばかり(関連記事:「レクサスLX」のスピンドルグリルが一体に、中棒が取れた)。
    同年9月14日から国内販売を始めるのはこの大幅改良モデルで、3列シートの7人乗り車両となる。税込み価格は1100万円。月間販売目標台数は50台。

    no title


    レクサスLXは、1996年にレクサスブランド初のSUVとして北米で発売されて以来、北米や中近東、ロシアを中心に海外で販売されてきた。
    国内で販売されているレクサスブランドのSUVは、かつては中型の「レクサスRX」だけだったが、
    2014年7月に小型の「レクサスNX」が追加されており、今回のレクサスLXで3車種目となる。
    なお、米国では、レクサスRXとレクサスLXの中間に位置する「レクサスGX」も販売されている。

     ロア部を大胆に厚くした安定感のあるフロントビュー、伸びやかで厚みのあるダイナミックなアンダーボディを強調するサイドビュー、
    そして力強いスタンスと洗練された造形のリヤビューなど、本格SUVとしての力強さとフラッグシップとしてのラグジュアリー感を表現した外観が特徴となる。

     また、フロントフェイスのスピンドルグリルは、従来モデルではバンパー部分で上下に分かれるデザインとなっていたが、
    国内販売する大幅改良モデルではバンパーで上下に分かれない一体デザインとなった。「プロテクター形状をほうふつとさせるグリル下端部や、
    フードから勢いよく突き出すようにグリルフレームと一体となった硬質な面状のグリルインナーバーなど、
    スピンドルグリルは力強さと洗練さを兼ね備えており、進化し続けるレクサスを象徴している」(同社)という。

     この他、LEDシーケンシャルターンシグナルランプをレクサスブランドで初採用した。ターンシグナルが流れるように点灯するので、
    右左折時の注意喚起を高めるとともに先進性の演出も可能だ。
     内装は、機能性に配慮しながら、金属、革、本木目と異なる素材のコントラストを際立たせることで、上質感を演出している。水平基調のインストルメントパネルにより、
    車両の姿勢状態を容易に把握できるなど、本格SUVとしての基本性能も確保した。

     レクサスLXのエンジンは排気量5.7l(リットル)のV型8気筒エンジンだ。トランスミッションは8速ATを組み合わせる。
    ギア比可変ステアリングの「VGRS」や、CUSTOMIZEモード搭載のドライブモードセレクト、車高の制御が可能な「4-Wheel AHC」や減衰力の制御が可能な
    「AVS」といったサスペンションシステムなどを採用。ステアリング操作のみで極低速走行が可能な「クロールコントロール」と、
    トラクションやブレーキを最適制御し四輪駆動性能を高める「マルチテレインセレクト」はオフロード走行時に役立つ。

     レクサスLXは、トヨタ自動車の大型SUV「ランドクルーザー」のレクサス版と呼ばれることも多い。
    レクサスLXの大幅改良モデルでは、大幅改良を受けたばかりのランドクルーザー(関連記事:「ランドクルーザー」が外観を大幅変更、
    「世界初」機能も2つ搭載)と同様の装備を搭載している。
     まず運転支援システムは、レクサスLXが「Lexus Safety System+」、ランドクルーザーが「Toyota Safety Sense P」を採用している。
    ミリ波レーダーと単眼カメラをセンサーに用いる点や、自動ブレーキ、アダプティブクルーズコントロールをはじめとする機能は同じで、名称だけが異なる。
     車両の前後左右に設置した車載カメラで車両周辺の状態を映像で確認できるようにする「マルチテレインモニター」も
    、レクサスLX、ランドクルーザーに共通する装備だ。車両下の状態やタイヤ位置の確認が可能な「アンダーフロアビュー」も利用可能である。
    ただし、レクサスLXのカーナビゲーションシステムのディスプレイサイズは12.3インチワイドだが、ランドクルーザーは9インチとなっている。
    リヤシートエンターテイメントシステムのディスプレイサイズは共通で、11.6インチである。
    レクサスLXには「世界初」(同社)とする機能も搭載されている。空調システム「レクサス クライメイト コンシェルジュ」において、オートエアコン、ステアリングヒーター、
    運転席・助手席・セカンドシートのシートヒーター・シートベンチレーションの各機能を一括して連動・作動させる「クライメイトコンシェルジュスイッチ」である。


    【トヨタ、大幅改良のフラグシップSUV「レクサスLX」を国内初導入、価格は1100万円】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 73コメント

    All-Car-Logos-And-Names-List (5)
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/20(木) 08:52:15.781 ID:IOylk7lMd.net

    やっぱ三菱?


    【車メーカーのエンブレムで一番かっこいいのって何?】の続きを読む

    このページのトップヘ