乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    touring_index_gallery_2016_002
    1: 2017/03/06(月) 11:09:25.077 ID:AzlWjBWM0

    高すぎだよあれ


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    autoradio-278132_640
    1: 2017/03/06(月) 12:22:16.88 ID:CAP_USER

    http://forbesjapan.com/articles/detail/15449

    3月1日、米公共ラジオNPRは自動車メーカーのフォードが、今後発売する全車両からCDプレイヤーを取り除くと
    報道した。フォードの車両はその代わりに、ストリーミングサービスやデジタルラジオのシリウスXMラジオ対応にするという。

    CDプレイヤーの廃止は数年前から大手各社が打ち出しており、フォードの動きは業界で最後発だ。
    テスラは言うまでもなく、ホンダやトヨタの昨年の新車にもCDプレイヤーは搭載されていない。
    調査企業IHS Automotiveのデータでは2021年までに米国で販売される車の46%から、CDプレイヤーが消えるという。

    自動車メーカーのCD廃止の動きは、かつてカセットテープが滅んだ時と同様に緩慢だ。
    数十年前に消費者らはカセットを見捨てCDに飛びついたが、メーカーの動きは遅く、今でもカセットの再生に対応した車が販売されているほどだ。

    自動車メーカーは音楽業界のトレンドから10年ほど遅れている。彼らがCDが下り坂であることを渋々
    認めたのは10年前のことだ。音楽ソフトの売上が年々落ち込む中で、スポティファイや
    アップルミュージック等のストリーミングサービスは急速に普及を遂げた。ニールセンのデータではCDの売上は2016年に
    15%減少し9300万枚になった。CDアルバムを買う層は確実に減少を続けている。

    自動車メーカーが新たなトレンドに対応するのが遅い原因としては、新車を購入するのが若者ではな
    く中高年が多いことが挙げられる。中高年層は今でも大量のCDコレクションを持っており、
    その再生機能を新車から廃止することは、競合に顧客を奪われる可能性を高めてしまう。

    しかし、この先CDプレイヤーが車から消えることは確実だ。ストリーミングが勢力を増す中で、CDが過去の遺産になることは必然の流れなのだ。


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    vmax_price_2016
    1: 2017/03/05(日)11:58:26 ID:MrB

    疫病神らしい


    【俺が新車で欲しいなと思ったバイクはなぜか生産がおわる】の続きを読む

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    1: 2017/03/05(日) 23:12:38.597 ID:6/3KnlCG0

    そしてアメ車のゴミっぷり
    no title


    【トヨタCHRが安全な車ランキング世界3位に】の続きを読む

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    1: 2017/03/05(日) 18:52:47.07 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/23/291116.html
    no title


    光岡自動車の渡部稔執行役員は2月23日に都内で開いた新車発表会で、
    2016年の霊柩車の受注台数が100台を超えたことを明らかにした上で、霊柩車市場でトップシェアを目指す方針を示した。

    渡部執行役員は「かねてから霊柩車市場に参入してきたが、2016年の受注実績で100台を超えるに至った。
    業界シェアでいうとほぼ20%を超えるところまで成長している。なんとか霊柩車の製造販売におい
    て国内トップのシェアを獲得できるように進めていきたい」と語った。

    光岡ではオリジナルモデルである『ガリュー』や『リューギ』をベースにした霊柩車や、
    トヨタ自動車『ヴェルファイア』をベースに全長を1400mm延長したファミリータイプの
    洋型霊柩車『ヴェルファイアグランドリムジン』などをラインアップしているほか、市販車を霊柩車向けに架装を行ったり、
    病院から遺体を運ぶための搬送車なども手掛けている。

    渡部執行役員は「最近は宮型の霊柩車がほとんどなくなり、洋型のちょっとクラシカルで
    品のあるという流れになってきている。一方で葬儀業者も個性のあるおくり方をしたいというニーズがあり、我々の商品はまだまだ受注も取れる」と話す。
    さらに「霊柩車を手がけている会社の中で、実際に自動車を生産して販売しているメーカーは
    光岡以外にはなく、メーカーというカテゴリーの中で霊柩車もやっているというのが光岡の強みになる」とも語り、トップシェア獲得に意欲を示した。

    渡部執行役員によると、霊柩車市場での光岡の順位は現在2位で、「あと10ポイントほどシェアを伸ばせばトップにたてる」という。


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