乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2017/03/02(木) 17:00:09.47 ID:CAP_USER9

    レクサスのショールームなどから高級車11台盗んだ疑い
    2017年3月2日12時35分

    トヨタ自動車の「レクサス」など高級車の盗みを繰り返したとして、岡山県警は2日、
    自営業森田誠容疑者(42)=千葉県佐倉市染井野6丁目、窃盗と建造物侵入の罪で起訴=ら
    計8人を窃盗などの疑いで逮捕したと発表した。森田容疑者は一部容疑を認めているという。

    県警によると、グループは昨年1月から6月にかけ、和歌山県や広島県のショールームから
    レクサスやアルファードなどを盗み、大阪府内の自動車修理販売業者などに運搬した疑いが持たれている。
    被害は計11台(計8千万円相当)に上るという。

    県警はいずれも夜間帯に盗んだとみて、詳しい手口などを捜査している。

    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK323QNMK32PPZB002.html


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    1: 2017/03/02(木) 23:32:56.41 ID:Q0i33tBJa

    低所得者層が年取ってやっと買った車ってイメージしかないのはなぜ?


    【マークXとかいう加齢臭プンプン漂う車wwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/03/02(木) 20:12:44.26 ID:S2uW8EIG0 

    ホンダは2日、世界で初めて商品化した自社のカーナビシステムが、電気や情報の分野で産業の発展に貢献した歴史的な功績に贈られる「マイルストーン賞」を受賞したと発表した。
    当時の先駆的な技術を用い、カーナビの発展、普及に貢献したことが評価された。

    マイルストーン賞は、米国に本部のある電気電子技術者協会(IEEE)が認定。
    ホンダによると自動車メーカーの受賞は初めてで、日本では30件目だという。

    ホンダが1981年に初めて商品化したカーナビは、車の移動方向を検知するセンサーを用い方向と移動量を検出して位置を計算するシステムだった。
    現在のカーナビは、衛星利用測位システム(GPS)を使って位置情報を得ている。

    東京都内で開かれた賞の贈呈式で、ホンダの八郷隆弘社長は「今回の認定を糧として、自由な移動の喜びの実現に向けた取り組みを進めていきたい」と述べた。

    http://www.sankei.com/economy/news/170302/ecn1703020027-n1.html
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    ホンダ・エレクトロ・ジャイロケータ
    http://www.jsae.or.jp/autotech/data/14-2.html
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    1: 2017/03/02(木) 20:34:01.18 ID:vVzOUrSV0● 

    SUV:C-HRが早くも首位に

    SUV市場は全体で3万7056台。分類の見直しで3台が離れていったにもかかわらず、市場シェアは前月から2.5ポイントアップし、17.5%へと拡大した。
    その最大の要因となったのは、「トヨタ C-HR」の販売好調だ。

    12月に発売された新型クロスオーバーのC-HRは、デビュー翌月の1月に早くも首位を獲得する人気ぶり。登録台数は9144台とSUVのなかでは圧倒的だ。
    その結果、前月まで10ヶ月連続で首位に立っていた「ホンダ ヴェゼル」はいよいよその座を譲ることに。C-HRの初期受注の多さを見ると、しばらくは苦戦を強いられそうだ。

    3位は前月比11%増の5063台を登録した「トヨタ ハリアー」。ハリアーは去年の同じ月と比べても、改良などなしに55%も台数を伸ばしており、
    人気の衰えを見せていない。4位「日産 エクストレイル」は、11月末に装備を充実した特別仕様車を設定し、前月比29%増の好調な売れ行きを見せた。
    また5位「スバル フォレスター」も24%の伸長を達成。SUVはトップ5が軒並み2ケタ増と元気の良さが目立った。https://carview.yahoo.co.jp/article/market/20170227-20103121-carview/6/


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    1: 2017/03/02(木) 09:35:26.66 ID:CAP_USER

    http://forbesjapan.com/articles/detail/15391

    no title

    https://youtu.be/d_eAgJuEqfY



    世界初の“空飛ぶ自動車”の予約受付が始まった。オランダのメーカーPAL-Vは「Liberty Sport」と呼ばれる、
    道路走行モードと飛行モードを10秒で切り替え可能な、陸空対応の車両の予約受け付けを開始した。

    価格は39万9000ドル(約4500万円)からで、自動車運転免許と飛行機の操縦免許が必要だ。
    Liberty Sportは世界で初めて折りたたみ式プロペラを搭載したハイブリッド型の航空機で、最大2名が搭乗可能。
    限られたスペースでも離着陸が行える点を利点に挙げている。

    「長年にわたるハードワークの結果、技術面とクオリティ面の課題を克服し、世界の規制当局の安全基準に適合する、
    空飛ぶ自動車を生み出した」とPAL-Vはプレスリリースで述べた。
    公式ページによるとこの車両はまず90台が限定生産され、価格59万9000ドルのパイオニアエディションが先行販売される。
    その後、39万9000ドルの正式モデルが発売されるという。

    パイオニアエディションの予約にあたっては2万5000ドルのデポジットが必要。購入希望者には居住地や勤務地近くのロケーションで
    10回のトレーニングが行われる。
    また、パイオニアエディションの購入者には、オーナーが世界で90台しか無い車両の持ち主であることを証明する、
    シリアルナンバー入りの金のプレートが送られる。さらに、発売記念イベントにも招待される。

    Liberty Sportのフライトモードでの最高飛行高度は3500メートル、最高速度は時速180kmで、
    最大500kmの距離を飛行できるという。離陸にあたっては90~200メートルの走行スペースが必要という。

    PAL-Vはパイオニアエディションの納車スケジュールを2018年の年末としている。


    【世界初「空飛ぶ自動車」の予約開始 4500万円から、納期は来年末】の続きを読む

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