乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 旭=814 ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★(★ **2b-bY13) 投稿日:2016/03/08(火) 06:08:08.79 ID:CAP

    富士重工業は7日、自動車の骨格部分にあたる
    プラットフォーム(車台)を刷新し、今後売り出すほぼすべてのスバル車に
    展開すると発表した。車台の共通化を通じて、生産コストを抑えながら、
    複数車種の走行性能を効率よく向上させることをめざす。

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASJ375QVRJ37ULFA02T.html


    【富士重、スバル車もプラットフォーム(車台)共通化へ…インプレッサから採用、コスト抑え効率向上】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 投稿日:2016/03/07(月)22:39:08 ID:PNa

    まず1wayだの1.5wayだの2wayだのって何?


    【車のLSDについて詳しい人教えて欲しいのだが】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/03/06(日) 09:23:42.01 ID:CAP

    http://biz-journal.jp/2016/03/post_14068.html

    ホンダが役員を大幅に刷新する人事を発表した。グローバル販売600万台体制を掲げた伊東孝紳前社長が築いてきた
    経営体制を一新、最大の課題だった四輪車開発体制も大幅に変更することになった。昨年6月に社長に就任してから約1年、
    八郷隆弘社長体制がやっと本格稼働する。

     ホンダは、6月以降の役員体制を大幅に刷新する。池史彦会長、岩村哲夫副社長執行役員の代表権を持つ2人が揃って退任するほか、
    開発部門のトップだった福尾幸一取締役専務執行役員も退任する。池会長が退任後、会長ポストは空席とする。
    八郷社長のお目付け役のような存在だった代表権を持つ2人が退任することで、八郷社長が自身で経営を主導する裁量が一気に広がる。
     昇格では、中国の統括責任者である倉石誠司常務執行役員が代表取締役副社長執行役員に就任する。
    八郷社長は「中国で初となる100万台の販売を達成した優秀な人材であり、業務にも幅広く精通している」と評価する。
    八郷社長は、社長就任の直前まで中国で生産統括責任者を務めており、倉石氏はいわば子飼いの部下だ。
     さらに、業務部門の役員も大幅に刷新する。国内販売を担当していた峯川尚専務執行役員、開発部門トップだった
    福尾幸一専務執行役員など、伊東前社長時代の役員を一掃する。
     今回の目玉人事のひとりとして、プロパーで同社初の女性執行役員となる鈴木麻子氏は、ホンダの中国合弁会社東風本田汽車の
    総経理を務める中国閥で、今後は日本本部営業企画部を担当する。八郷社長が中国時代を共にした信用できる身近な人材を手元に集めているようにも映る。

    錦の旗を下ろす
     役員人事とともに、組織体制も見直す。最大の課題となっているのが開発部門だ。ホンダは、伊東前社長が2016年度に
    世界販売600万台の目標を掲げ、日本、北米、中国、アジア・大洋州、欧州、南米の世界6極それぞれが現地で開発から購買、生産、販売までを完結させる世界6極体制を進めてきた。
     しかし「身の丈を超えたスピードと規模で各地域のニーズを考慮した商品投入に追われた結果、日本のサポート業務が増えて、
    研究開発の現場の工数と負荷が増大」(八郷社長)した。これによって、たとえばスモールカー「フィット」で発売開始から
    1年間で5回リコール(回収・無償修理)するなど、品質問題が顕在化、ヒット車不足で販売が上向かない状態から脱せないでいる。

    16年3月期の通期業績で、営業利益率は「業界最低水準」とまでいわれる4.7%の低水準で、富士重工業(スバル)の営業利益率17.1%の3分の1以下だ。
     ホンダの四輪車事業の本格立て直しを図るため、八郷社長は「クルマづくり」の見直しに着手する。ホンダ車を開発する
    本田技術研究所の現場が開発に集中できる体制とするため、上級ブランドのアキュラ車、ホンダのスモールカー、
    ホンダの中・上級車の3つの領域に、それぞれ商品開発の責任者を配置する。開発責任者は、完成車1台を一貫して評価する。
    これまで、新型車の企画段階から「青山(本社)の意向が強く、研究所の力が弱くなっていた。研究所の現場が開発に集中できる体制にする」(同)。
     デザインの変革も進める。「いまや多機能や高性能だけでは通用しない。顧客に喜ばれる商品コンセプトに軸足を置いて
    ホンダらしいデザインと走りを進化させる」(同)ため、ホンダ車、アキュラ車それぞれを担当するエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターを配置する。
     八郷社長は今回の開発体制の見直しについて「世界6極体制をさらに進化させる」としている。
    しかし、日本の研究所に開発を集約するなど、実態は世界6極体制の見直しにほかならない。
    世界販売600万台の旗はすでに降ろした八郷体制。大胆な役員人事と開発体制の見直しで再浮上のきっかけをつかむことができるか。
    (文=河村靖史/ジャーナリスト)


    【ホンダを蝕む深刻な「品質劣化」問題、脱却へ構造改革…世界6極体制も挫折、狂う戦略】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/03/07(月) 20:35:54.52 ID:CAP

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1603/07/news058.html

     今やクルマの変速機においてマニュアルトランスミッション(MT)は少数派である。フェラーリやポルシェ、
    日産GT-Rといったクルマでさえ続々と自動変速機(AT)が主流、あるいはATのみになっており、MTは風前の灯火かと思われていた。
    今でもそう思っている人は多いだろう。
     しかし、ここへきてその流れが少し変わってきた。スズキは昨年末にデビューしたアルト・ワークスのCMで
    「いま、マニュアルに乗る」というキャッチコピーを採用した。それは当然ながら「MTにはATと違う付加価値がある」という一定の
    共通概念に依拠した訴求方法である。

     ネットを見回してもオートマ派とマニュアル派の議論は永遠のテーマの1つで、まさに議論百出。結論はそう簡単に出ない。
    だからこそ、2016年の今、新しいビジネスチャンスをそこに見出そうとしているメーカーは意外に多いのだ。トヨタは86で、ホンダはS660やNSXでと、それぞれにMTに相応しいクルマをラインアップしている。
     今回はそのMTの魅力と、新時代にふさわしいMTの進歩について考えてみたい。
    意のままに操れる
     MT派の人たちの意見の多くは「意のままに操れる」というものだ。変速のタイミングやギヤのセレクトが自由という意味だと思われる。
    それはそれで間違いではないと思うが、実はMTの最大の魅力はドライブトレーン全体のダイレクト感だと筆者は思っている。
     同じ場所をぐるぐる円を描いて回っているとしよう。いわゆる定常円旋回だ。速度が一定のとき、舵角と走行ラインの関係は一定で、
    外にはらんだり内に巻き込んだりしない。ここでアクセルを操作するとどうなるか? 踏めば外に膨らみ、離せば内に巻き込む。
    これが普通のクルマの普通の挙動だ。つまりクルマの進路はアクセルの操作で調整できる。その調整のダイレクト感においてMTは極めて優れている。
    ATが特定の局面でMT並みということはあっても、MTより優れるということは起きない。
     もう少し詳細に見てみよう。定常円旋回において、クルマの軌道を変える方法は2つある。1つはハンドルを切ることで、もう1つは上述の
    アクセルワークだ。「何もアクセルでやらなくてもハンドルを切れば」という意見もあるだろう。しかしラインの微調整にはアクセルの方が向いているし
    緊急回避のような局面では、ハンドルとアクセルの両方を同時に使うことによって、より大きく進路を変えることができる。
     つまりアクセルによる挙動コントロールのリニアリティの理想型はMTなのだ。前述した「意のままに操れる」快感があるとしたら、この挙動変化の自在さにこそ最も意味があるのだと思う。

     1980年代の初頭まで、オートマは少数派だった。「オートマ」という言葉にはどこか侮蔑(ぶべつ)的意味さえはらんでいて、
    「運転の下手な人のためのもの」という認識があった。しかしその後10年で事情は大きく変わった。ちょうどバブル経済の時期でもあり、
    クルマの売れ筋はより高級車に移っていき、携帯電話の普及当初は運転中の使用が規制されていなかったので、運転中の通話がしやすいオートマ需要を後押しした。
     こうして1990年代の序盤には、もはや販売面においてはトランスミッションのAT化への流れは完全に決していた。
    だから、MTに対する郷愁があるのはそれ以前に免許を持っていた現在40代以上の世代ということになる。
     特に50代になると子育てが一段落する。ライフステージのとあるタイミングでは3列シートのミニバンを選択せざるを得なかった人たちが、
    もう一度自分の好きなクルマを選べるタイミングにさしかかっているわけだ。現在、自動車メーカーが狙っているマーケットの1つはこの世代の人たちだ。その層に訴求する手段としてMTが注目されているわけだ。
     国内で最もMTに熱心なマツダあたりだと、主要ラインアップの中で、MT搭載モデルがないのはCX-5だけである(国外ではMTモデルがある)。
    マツダにとってMTを揃える意味とは何なのかを聞いてみたところ、いわゆるファッションにおける「差し色」効果だと説明された。
    つまり、MTがどんどん売れるわけではないが、MTモデルがラインアップされていることでその車種の注目度が上がる。
    ファッション業界ではよくある手法で、商品を際立たせるための目立つ色を差し色としてラインアップに加える。
    ただし、それだけ攻めた色使いを着こなすには勇気がいるので、結局は定番の色が売れるのだ。


    【今や一周して最先端? オートマにはないMT車の可能性】の続きを読む

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    nc750dct
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/03/06(日) 14:01:29.66 ID:qrB63cMi0.n

    二輪免許持ってるぽまいらの意見が聞きたい


    【大型二輪免許をいきなり取るのって難しいの?】の続きを読む

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