乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2013/11/17 19:56:52
     自動車公正取引協議会(公取協)は、燃費性能および、緊急自動ブレーキを始めとした
    ASV(先進安全自動車)技術の広告宣伝に関する表示方法を策定した。このところの
    新型車のネット広告、TVCMなどについて、消費者が「実際の燃費とカタログ値が大きく
    乖離している」「いかなる場合でも衝突回避が可能だ」といった印象を受け、誇大広告では
    ないかと公取協やJARO(日本広告審査機構)に指摘するケースが増えてきた。このため
    、燃費測定基準やASVのシステムが効果を発揮する条件の表記に関する文字の大きさや
    放映秒数を具体的に策定。運転責任がドライバーにあることと合わせて明瞭な表示を徹底
    しながらユーザーの誤解を防ぎ、適正な販売を支援する。

    ソース:日刊自動車新聞
    http://www.njd.jp/topNews/dt/5833/
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    1: ラダームーンサルト(千葉県) 2013/11/16 17:36:35 ID:z6vD2M9h0
    「褒めるべき点がほとんどない...」 日産「370Z(日本名:フェアレディZ)Nismo」

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    ・370Z Nismoは、3.7リッターV6エンジンを搭載し、最高出力は350hp(355ps)/7,400rpm、最大トルクは38kgm/5,200rpm。
    回転数を注意深く保ってやればこのエンジンはかなりの力強さを発揮する。筆者はこれらの点について批判に値するとは考えないが、ともかく積極的に運転を楽しもうと思ったらエンジンの回転数には常に気を配らなければならない。

    ・しかし、エグゾーストを改良したにも関わらず、エンジンノイズは相変わらず荒っぽくて不快だ。乗車中はずっと耳障りなノイズが響いている。

    ・370Z Nismoのトランスミッションは6速マニュアルのみ。しかし残念なことにスロットル・レスポンスが鈍いため、クラッチを操作することは楽しくない仕事になってしまっている。

    ・370Z Nismoのキャビンは、ドライバーにとって使い勝手がいいとは言えない。NISMOブランドのシートは思うような調節ができない上に、固定式のランバーサポートも何の役にも立たない。
    その証拠に、私は運転しながら45分もの間、座る位置を変えたり身体をくねらせたりして、ちょうどいいシートポジションを見つけるために格闘した。
    ステアリングホイールに膝をぶつけながら、我慢するか、力いっぱい腕を伸ばして何とかハンドルを握るか、いずれにしろキツイ姿勢での運転を強いられた。

    ・NISMO仕様にチューンされたショックアブソーバーやスプリング、そしてレイズ製19インチ鍛造ホイールの組み合わせは、街中における乗り心地を固すぎるものにしている。
    まるでシルクで出来たような道があるような土地に住んでいない限り、日常での使用を考えると370Z Nismoの足回りは固すぎるだろう。

    ・ブリヂストン「ポテンザ S001」のタイヤサイズは、普段流して走行しているときにはロード・ノイズがひどい。運転中に苛立たしさを覚える。日常の使用に適しているとは言えない。

    ・370Z Nismoの基本価格は43,020ドル(約426万円)で決して安くない。

    ・日産ディーラーに足を運んで370Zシリーズに心を奪われた時は、370Z スポーツパッケージを選ぶことをお薦めする。

    http://jp.autoblog.com/2013/11/16/2014-nissan-370z-nismo-review-quick-spin/

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    1: ドラゴンスクリュー(芋) 2013/11/16 13:27:35 ID:P62d0IhZ0
    トヨタが“乗って楽しい車”を再び取り揃えようとしていることは86の登場で明らかだ。今回は、トヨタ社内で企画されている86よりコンパクトなエントリー・スポーツカーにスポットを当てる
    86より小さい平成のヨタハチ

    ヒントは2010年の東京オートサロンにあった

    ヨタハチとは、1960年代に販売されていたトヨタ スポーツ800のこと。市販車のコンポーネントを使って開発されたお手軽コンパクトスポーツモデルだった。
    86がレビン/トレノの後継車であるならば、より小さなコンパクトスポーツはヨタハチの再来と言える。

    駆動方式は意外なことにFRとなる見込みだ。トヨタは2010年の東京オートサロンに、チューニングブランド「GRMN」によるFRホットハッチコンセプトを出展していた。
    欧州専売車であるアイゴのトレッドを広げ、シャーシをFR方式に作り替えたスタディモデルを覚えている方も多いだろう。このモデルをトヨタ社内で検証した結果、今回のプロジェクトが発足したようだ。

    果たしてどんな車になるのか、予想を交え分析してみよう。ボディサイズは4mを下回り、全幅も5ナンバー枠に収まる1695mmに抑えられるはず。
    室内には2名分のシートが配され、場合によっては最低限のサイズを確保した後席が用意される。86以上に2+2の色合いが濃くなるだろう。

    エンジンは、新興国向け1.2L直4にターボを組み合わせたユニットとなる可能性が高い。サスペンションは、フロントが一般的なストラット式で、リアは
    本格コンパクト4WDモデルであるラッシュの5リンク式を基にした改良品が採用されるだろう。

    デザインに関しては、詳しい情報はつかめていない。上記イラストのように、ヨタハチを彷彿とさせる愛嬌のあるデザインであってほしい。

    製造に関しては面白い情報がある。開発チームが川崎重工と交流を深めているという。2輪車のイメージが強い企業だが、汎用エンジンやジェットスキー、
    造船、航空宇宙事業など幅広く手がけている。ワンオフに近い製品を組み立てられる同社に協力を求めている公算が大きい。
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    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_23658/

    【トヨタ 平成のヨタハチはカワサキと提携開発か。一方ホンダの「平成のエスハチ」は軽(笑)】の続きを読む

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    1: ドラゴンスクリュー(芋) 2013/11/16 13:32:42 ID:P62d0IhZ0
    ドイツに本拠を置くトヨタモータースポーツGmbH(TMG)は11月11日、トヨタ『GT86』(日本名:トヨタ『86』)のラリーカー、TMG『GT86 CS-R3』の開発を行うと発表した。

    TMGは2012年8月、モータースポーツ専用車の『GT86 CS-V3』を発表。この86は、ドイツ・ニュルブルクリンクで行われるVLNシリーズなどに参戦してきた。
    ここで得られたノウハウを生かして、TMGはラリーカー、「R3」の開発を行う。

    既存のGT86 CS-V3に対して、TMGはFIA(国際自動車連盟)が定めるR3レギューレーションに適合した変更を施す予定。具体的には、トランスミッションは
    6速シーケンシャルで、LSDを装備。2.0リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンとブレーキも、規則の範囲内でラリー用にアップグレードされる。

    TMGは、2015年シーズン参戦に間に合うタイミングで、GT86 CS-R3のラリー関係者への販売を開始する計画。詳細なスペックと価格は、今後明らかにする方針。

    TMGによると、GT86 CS-R3は、ラリーに参戦するプライベーターをターゲットにしているという。TMGは、「FIAが認める全てのラリー、最高峰のWRC(世界ラリー選手権)も含まれる」と説明している。
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    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=34623/

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    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2013/11/17 01:52:48
     フォード・ジャパン・リミテッドは11月11日、直列3気筒1.0リッターターボ「1.0L エコ
    ブースト」エンジンを搭載する「フィエスタ」を、2014年初頭に日本へ導入すると発表した。
    価格や燃費についての詳細は明らかになっていない。

     世界戦略車のフィエスタは本国では直列4気筒1.6リッターエンジンを搭載し、5ドアハッチ
    バックとともに4ドアセダンを展開しているが、今回発表されたフィエスタは、同社でもっとも
    小排気量の1.0L エコブーストエンジンを搭載した5ドアハッチバック車となっている。

     1.0L エコブーストには直噴技術、Ti-VCT(吸排気独立可変バルブタイミング機構)などを
    組み合わせ、最高出力74kW(100PS)/6000rpm、最大トルク170Nm(17.3kgm)/1400-4000rpm
    を発生。これにデュアルクラッチトランスミッション「6速PowerShift」を組み合わせ、
    前輪を駆動する。

     エクステリア&インテリアのデザインには、グローバル・デザインコンセプト「キネティック
    デザイン」の考えをさらに進化させたデザインテーマ「One Global Design Language」を
    反映したものとなっており、クロームバーを使った一体型の台形グリル、シャープに切れ
    上がったヘッドランプ、フロントからリアにかけて一直線に貫かれたベルトラインとプレス
    ライン、立体的なハニカムデザインを内蔵したテールランプなどを特徴とする。ボディー
    サイズは3995×1720×1475mm(全長×全幅×全高)。

    ・URL
    フォード・ジャパン・リミテッド
    http://www.ford.co.jp/
    特設サイト
    http://ford-fiesta.jp/#page=engine1

    (編集部:小林 隆)

    ソース:Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131111_623056.html
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