乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2016/07/20(水) 04:30:39.18 ID:LDAGlWql0

    JAF(日本自動車連盟)は、高温になった車内温度を早く下げる方法を検証し、その結果をホームページで公開した。

    検証では同じ車を5台用意し、温度計測器を運転席と助手席の中央、乗員の顔の高さに設置。車内温度が55度になったタイミングで
    「ドア開閉」「冷却スプレー」「エアコン外気導入」「エアコン内気循環」「エアコン+走行」の5種類の方法で温度を下げるテストを行い、温度変化の測定を行った。

    その結果、エアコンを使わない「ドア開閉(5回)」で47.5度、「冷却スプレー」で3分後に50.1度に低下した。 エアコンを使用した3パターンのうち
    最も温度が下がったのは「エアコン(内気循環)」で10分後に27. 5度、「エアコン(外気導入)」は10分後に29.5度、「エアコン+走行」で5分後に28.0度まで低下した。


    検証の結果、「エアコン+走行」が最も早く車内温度を下げることができ、方法としては、窓を全開にしてエアコンを外気導入にして走り出し、
    車内の熱気を出したら窓を閉め、内気循環にして冷やすことが最も効率的であることがわかった。

    ただし車内温度が下がっても、ハンドルやダッシュボードなどに熱が蓄積しているケースや、チャイルドシートの表面やベルトの金具でやけどを負う事例もあり、
    十分に注意することが必要だ。

    http://response.jp/article/2016/07/19/278696.html
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    【車内温度を素早く下げるには「エアコン+窓全開走行」がおすすめ 冷却スプレー効果なし JAF検証】の続きを読む

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    SUZUKI_WAGON_R1
    1: 2016/07/19(火) 20:52:49.411 ID:XoF/Pjnf0

    ずっと6速で行けば燃費もいいし


    【なんだよ軽自動車で高速走るの余裕じゃねえか】の続きを読む

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    BzI7mHdCEAAJG9g

    1: 2016/07/16(土) 10:17:35.29 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/160709/cpb1607091713002-n1.htm

    都会のコインパーキングは、買い物客にも外回りのビジネスマンにもありがたい存在だ。だが、このコインパーキングをめぐって、
    トラブルが多いのも事実。大半が料金に関するものだが、大阪で問題となったのは、料金踏み倒しを防ぐための「フラップ板」だった。
    出庫の際も上がったままで、「後部バンパーが外れてしまった」というのだ。しかも物損被害に遭ったのは「超」のつく高級車で、
    最低でも1000万円は下らない。所有者は修理費用約150万円を求めて大阪地裁に提訴した。フラップ板はなぜ、超高級車を止めたのか。

     駐車していない!?
     それはラーメンチェーン店に併設された無人のコインパーキングで起きた。
     現場は一般的なフラップ式駐車場。所定位置に車を止めると、地面に設置されたフラップ板が自動的に上昇、精算機で料金を払うと下降する仕組みだ。
     ロールス・ロイスと並ぶ英国の超高級車、ベントレーを運転する男性は、入り口真正面のスペースにバックで車を止めた。
     いや、「止めた」というと語弊があるかもしれない。まさにこの点が、これから起きるトラブルの発端となるからだ。
     男性は知人と待ち合わせをしていた。知人が来るまで時間がかかるようであれば駐車するつもりだった。ただ、それがはっきりしないために、
    後輪がフラップ板を超えないぎりぎりの位置で待っていたという。つまり、フラップ板を越えていたのは車の後部バンパーだけだったわけだ。

     知人から「すぐ帰る」と伝えられ、まもなく男性は車を前進させた。後輪がフラップ板を越えていない以上、上がっているはずがないという認識だった。
     ところが、フラップ板は作動していた。車の前進によってベントレーの後部バンパーに食い込み、バンパーは外れてしまった。

     センサーの反応
     なぜ板は上がっていたのか。ここで「ループコイル」という機器の存在が浮かび上がってくる。
     ループコイルとは、地面に埋め込まれたセンサーのこと。現場のパーキングではフラップ板の手前に敷設され、車両を感知すると信号を送る。
     精算機は検知信号を受信してからしばらく状態に変化がなければ「駐車」とみなし、フラップ板へ上昇命令信号を発信する仕組みになっていた。
     つまり、フラップ板上を通過していなくても、車室(白線で区切られた駐車区画)内に一定時間滞留していれば「駐車」とみなされ、板は上がるのだ。
     「認識可能だった」
     バンパー一つとはいえ、何せ超高級車である。かかった修理費用は約150万円に上ったという。男性側は損害賠償を求め、
    コインパーキングの運営会社を相手取って大阪地裁に訴訟を起こした。
    男性側もフラップ板が上がったことがおかしい、とは言っていない。問題としたのは運営会社の説明・告知義務だった。
    男性側は「車両が通過していなくても、センサーの反応によってはフラップ板が上がる可能性があったのに、
    コインパーキングにそうした告知はなかった」と訴えた。
     果たして6月に言い渡された地裁判決は、男性側の主張を認めず、請求を棄却した。
     現場について「無人のフラップ式駐車場であることは一見して明らか」とした上で、運営会社側は有料駐車場であることを看板で表示し、
    車室の位置も白線で明確に表示している、と指摘した。
     センサーが車を検知した後、フラップ板が上昇するまでの時間は初期設定では2分だったが、運営会社側は3分に設定して余裕を持たせていた。
     判決は「駐車位置を決めるまでに必要な時間を超えて車室内に滞留すれば、フラップ板が上昇する可能性があると十分認識が可能。
    設定の3分間は駐車位置を決めるまでに必要な時間として十分である」と述べ、わざわざ告知する義務はなかったと結論づけた。


    【「ベントレーのバンパー外れたやろ!」超高級車オーナー激怒…悪いのはどちら?】の続きを読む

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    009
    1: 2016/07/17(日) 21:35:02.731 ID:8pNARiqo0

    2stと4st、ディーゼル、ターボの有無は不満がないわけではないけど我慢できる
    でもハイブリットカーはエンジン分のみから徴収←?
    EV車に至っては排気量0ccなので1000cc以下←?


    【日本の自動車税が排気量別なのって無理がないか?】の続きを読む

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    1: 2016/07/16(土) 11:07:12.65 ID:AxFW426t0

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    イタリアの高級スポーツカーメーカー、フェラーリが9月、フランスで開催されるパリモーターショー16でワールドプレミアする『ラ・フェラーリ』のオープンモデル。同車の車名が、リーク画像から判明した。

    これは、イタリアの自動車メディア、『omniauto』に掲載されたもの。同メディアが、ラ・フェラーリのオープンモデルに関して、公式配信されている3枚以外の画像を独自入手。「車名は、『ラ・フェラーリ アペルタ』」と伝えている。

    同車は2013年3月、ジュネーブモーターショー13で発表されたフェラーリの最高峰モデルで、フェラーリ初の市販ハイブリッド車、ラ・フェラーリのオープンモデル。クーペボディの限定499台は、2013年の時点で完売しており、今度はオープンボディが追加される。

    パワートレインはクーペボディと同じ。6262cc V型12気筒ガソリン自然吸気エンジンは、最大出力800psを発生。これにフェラーリのハイブリッドシステム、「HY-KERS」から、モーターの最大出力163psが加わり、システム全体で963psの圧倒的パワーを引き出す。

    http://response.jp/article/2016/07/16/278570.html


    【ラ・フェラーリ のオープン「アペルタ」、発表前だけどすでに完売 買おうとしたのに・・・】の続きを読む

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