乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    porsche-911-964

    1: 2016/07/03(日) 17:59:58.60 ID:CAP_USER9

    モノを買ったら、それでおしまいではない。
    たいていその後に「維持費」がかかる。これをバカにして、
    あるいは維持費に無頓着で自分の首をしめる例があとをたたない。
    それは、夫婦ともに収入が高い、家計的には何の問題もないと
    思われる世帯をも直撃する。

    例えば、こんな事例がある。都内に住む会社役員のAさん(52歳)は、
    ずっと欲しかったポルシェ911を手に入れた。
    バリキャリで働く妻(49歳)が結婚20年の記念にとプレゼントしてくれたのだ。
    (中略)
    しかし、ポルシェオーナーになった喜びもつかの間。次々とショッキングな
    事実がAさんを襲う。想定外の出費が次から次へと発生したのである。

    *+*+ SankeiBiz +*+*
    http://www.sankeibiz.jp/econome/news/160703/ecd1607031710002-n1.htm 


    【憧れのポルシェ、維持費高すぎてショック!想定外の出費が次から次へと…】の続きを読む

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    10451005_199811
    1: 2016/07/03(日) 10:16:35.69 ID:BcHFN5Kn0

    背伸びして車で飾るもキモオタ臭がまるで抜けていないまま勘違いしてる男子しかいない

    男のポイントあげるどころか下がってんぞ


    【3大オーナーが気持ち悪い国産車 インプレッサ・アルテッツァ フェアレディZ】の続きを読む

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    Drive_earth(color)

    1: 2016/07/02(土) 12:43:15.78 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160702/bsa1607020500002-n1.htm
     三菱自動車と日産自動車は1日、燃費データ不正が発覚した4月20日から生産・販売を停止していた軽自動車の注文受け付けを再開した。
    生産する三菱自の水島製作所(岡山県)も4日に軽のラインを再稼働し、販売店は5日から納車を始める。
    両社は主力軽の販売回復を目指すが、大幅な値引きなどの販促策を迫られる公算が大きい。
     受注を再開したのは三菱自の「eKワゴン」「eKスペース」と、供給先の日産の「デイズ」「デイズルークス」の計4車種。
    約2カ月半ぶりにeKワゴンを店先に並べた三菱自の販売店員は「カタログも届いていない」と戸惑いの表情で語った。
    燃費値を修正したカタログが届く15日までは、タブレット端末を使って商談を行うという。

     両社にとって軽自動車は国内での主力車種。販売停止で三菱自の6月の普通車を含む販売は前年同月比51.8%減、日産も26.7%減と大幅に落ち込んだ。
     三菱自は早期の販売再開に向けて国土交通省に燃費の修正値を6月21日に届け出た。販売を再開した車種の修正値は、
    従来のカタログ値に比べ、最大で16%程度悪化した。
    受注再開で販売店は巻き返しを期すが、イメージが悪化し、燃費値も悪化したモデルの販売回復の道のりは遠い。
    販社幹部は「値引きなどで対応せざるを得ないだろう」と打ち明ける。
     また、水島製作所は停止していた軽生産を週明けに始める。設備を点検しながら順次生産ペースを上げ、20日から本格稼働する。
    当面は1日約250台を生産する計画だ。三菱自では、燃費不正問題の発覚後、2カ月以上にわたって水島製作所で軽自動車生産が停止。
    従業員の自宅待機や2次下請け会社の経営破綻など影響が広がっていた。
     三菱自の益子修会長は1日、水島製作所がある岡山県倉敷市の伊東香織市長と会談した。
    益子会長は「今回の問題でご迷惑をおかけしました」と謝罪し、「信頼を取り戻して地域経済に貢献したい」と述べた。


    【三菱自と日産、大幅値引き対応か 「軽」受注再開も険しい道のり】の続きを読む

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    horn_
    1: 2016/04/30(土) 12:30:12.03 ID:1WPEIAIQ

    祝日、日曜日、GWや盆休み、年末年始になるとクラクションを激しく鳴らす奴らが湧くのは何故なのだろうか


    【サンデードライバーは何故クラクションを激しく鳴らすのか】の続きを読む

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    newold_domestic
    1: 2016/07/02(土) 21:56:05.12 ID:CAP_USER

    http://jp.autoworldnews.com/articles/9173/20160701/new-car-june.htm

    日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)は1日、
    2016年6月の新車販売台数を発表。販売台数の総数は、前年同月比4.9%減の42万907台と、2ヶ月連続で減少した。

    登録車の販売台数は3ヶ月連続で増加

    自販連が発表した登録車の6月新車販売台数は、同3.6%増の24万8301台と3ヶ月連続で増加した。
    車種別では、普通車が同15.7%増の13万5335台と6ヶ月連続で増加、小型車は同7.9%減の
    11万2966台と2ヶ月連続で減少した。貨物車は同1.2%減の3万8370台、バスは同3.0%増の1099台だった。

    登録車のブランド別では、1位のトヨタが同7.6%増の13万5728台と3ヶ月連続で増加、
    2位は3ヶ月連続でホンダで、同10.6%減の3万3946台と5ヶ月ぶりに減少、3位の日産も同0.8%減の3万1903台と2ヶ月ぶりに減少した。

    登録車のブランド別トップ10
    1位:トヨタ(13万5728台、前年同月比7.6%増)
    2位:ホンダ(3万3946台、同10.6%減)
    3位:日産(3万1903台、同0.8%減)
    4位:マツダ(1万478台、同41.9%減)
    5位:スズキ(1万57台、同82.4%増、前月6位)
    6位:スバル(8870台、同31.6%増、前月5位)
    7位:いすゞ(6549台、同11.6%増)
    8位:日野(5754台、同10.0%増)
    9位:三菱ふそう(4897台、同4.0%増)
    10位:レクサス(4557台、同10.2%増)

    一方、全軽自協が発表した6月の軽自動車新車販売台数は、前年同月比18.4%減の13万3137台と、18ヶ月連続で減少した。
    軽自動車の車種別では、乗用車が同23.4%減の9万6023台と18ヶ月連続の減少、貨物車が同2.1%減の3万7114台と4ヶ月連続の減少だった。ブランド別ではダイハツが2ヶ月連続で1位だったものの同11.0%減と、燃費測定問題があったスズキの同9.3%減より減少幅は大きかった。増加はトヨタのみで、燃費データ不正問題の影響が続く三菱自動車は同75.7%減、OEM供給を受けていた日産は、3ヶ月連続で三菱以上の減少となる同77.4%減と大幅に減少にしている。

    軽自動車のブランド別トップ8
    1位:ダイハツ(4万9348台、前年同月比11.0%減)
    2位:スズキ(4万3290台、同9.3%減)
    3位:ホンダ(2万7176台、同7.8%減)
    4位:日産(3728台、同77.4%減)
    5位:マツダ(3079台、同5.2%減)
    6位:スバル(2659台、同21.9%減)
    7位:トヨタ(2556台、同22.0%増)
    8位:三菱(1297台、同75.7%減)


    【6月の新車販売台数 マツダが41.9%減】の続きを読む

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