乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/04/21(火) 08:59:11.06 ID:UT9psGD0.ne

    なぜそこまでして今時車なんぞで見栄を張りたいのか


    【クラウン買えるお金でドイツのカローラ(大衆車)買ってドヤ顔してる人たちの思考回路】の続きを読む

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    1: 雪崩式ブレーンバスター(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/20(月) 19:57:29.00 ID:Qu9GlP590.n

    ホンダ『S660』のMTモデルには、「サウンド・オブ・Honda」と呼ばれる仕掛けが組み込まれる予定。
    市販に先駆け、そのシステムが搭載されたモデルに試乗した。

    サウンド・オブ・Hondaは「iPhone」用のアプリ。アプリ内にはF1マシンのマクラーレンホンダ『MP4/5』、
    『NSX-R』、『シビックタイプR』のエンジン音がサンプリングされていて、それをS660のエンジン音と
    シンクロさせてスピーカーからエンジン音を響かせるというものだ。

    現代のクルマは非常に厳しい規制で作られていて、実際のエンジン音を迫力のあるものにすることが難しい。
    そこで、こうしたギミックが流行りつつあるが、音を選べるというのは新しい試み。

    まずはマクラーレンホンダMP4/5をチョイスしてみた。停止した状態で、アクセルペダルをあおると、
    リアルなエンジン音に若干の遅れがあって、スピーカーから乾いたV10サウンドが響く。そのままギヤを1速に
    入れて走り出す。サウンド・オブ・Hondaの音量はオーディオ側で調整可能。自分の好みの音量で楽しめる。
    サウンドの種類を選ぶのはiPhone側で行う。

    ゆっくりめの速度で走っていると、実際のエンジンとサウンド・オブ・Hondaのエンジン音のシンクロ具合は
    許容できる範囲に収まっているのだが、ちょっとスポーティに走ろうとするとサウンド・オブ・Hondaから流れる音が
    遅れてしまうので、運転のリズムが上手に維持できない。

    実際の走りではタコメーターよりもエンジンノイズを頼りに走ることも多い。そうしたシチュエーションでは
    このサウンド・オブ・Hondaが走りの楽しさをスポイルしてしまう。

    しかし、サウンド・オブ・Hondaはまだ開発中で、完全な製品版ではない。例えば、タコメーターと連動させるとか、
    アクセルペダルと連動させるとか…などでよりリニア感を出すことができるはず。ようはエンジン回転と音が
    シンクロすれば乗りやすさは得られるはずだ。

    サウンド・オブ・Hondaは無料アプリとしてリリースしたいということだが、それでもホンダが作るのだから、
    キチンとしたものにしなければならないだろし、キチンとしたものとして世の中に出て来るはずだ。
    正式版が登場するのが楽しみ。走りの楽しさが増すはずだ。
    http://response.jp/article/2015/04/20/249347.html


    【S660のエンジン音がNSXに!? ホンダのアプリ「サウンド・オブ・Honda」体験】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/20(月) 23:31:51.196 ID:CtOZeMeI0.net

    これくらいが至高
    no title
     
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    【車の車高ってある程度下げた方がカッコいいよな?】の続きを読む

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    1: 雪崩式ブレーンバスター(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/20(月) 19:36:37.59 ID:Qu9GlP590.n

    トヨタ自動車の中国法人は4月20日、中国で開幕した上海モーターショー15において、
    『レビン ハイブリッド』を初公開した。

    レビンは2014年4月、北京モーターショー14で発表。日本では「ハチロク」で有名なレビンの名前が、
    中国で新型セダンのネーミングとして、復活を遂げた。中国では、『カローラ セダン』の兄弟車に
    位置付けられる。

    上海モーターショー15では、この中国向けレビンに、ハイブリッドが登場。中国で現地生産された
    ハイブリッドユニットを搭載するのが特徴。

    また中国では、エンジンとモーターの2つの動力源を備えた「デュアル・エンジン」をキーワードに、
    トヨタはハイブリッド車のアピール強化に乗り出す。

    トヨタの中国合弁には、第一汽車との一汽豊田、広州汽車との広汽豊田の2社がある。
    レビン ハイブリッドは、広汽豊田から、中国市場に投入される予定。

    no title

    http://response.jp/article/2015/04/20/249390.html


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    yu_car0

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/04/20(月) 11:15:10.52

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/42910
    日本のメーカー・下請けがガタガタに事故激減で保険会社もお役御免スピード違反がなくなり、交通警察も不要
    自動運転車が便利なのは間違いない。だが果たして、待っているのは誰にとっても「明るい未来」なのか。
    自動車産業、ひいては日本経済の根幹を揺るがす、第4次産業革命が起きようとしている。

    便利すぎるがゆえの誤算
    整然と並んで走るクルマの群れ。クラクションも鳴らなければ、エンジン音もせず、静かに、滑るように進んでいく。
    常に同じスピード、同じ車間距離で走り続けるその群れに、渋滞は生まれない。
    車内には、子供とテレビ番組を楽しむ家族や手を取り合って語り合うカップル、携帯で話しながら書類を作成するビジネスマン。
    そして事件や災害が起きた時には、クルマの群れは一斉に道を空け、そのレーンを緊急車両が猛スピードで駆け抜ける?。
    漫画やSF小説の中だけの話だったそんな「夢の世界」が、まもなく訪れようとしている。
    経営コンサルタントの鈴木貴博氏が言う。
    「完全自動運転の登場によって、我々の利便性が高くなることは間違いない。ただ一方で、便利すぎるがゆえに、
    あらゆる産業や社会構造に大きな変化をもたらすことになります。
    その変革の規模は、第4次産業革命といっても過言ではないレベルでしょう。そこにはもちろん、『変革の犠牲者』も存在する。
    もっと言えば、現在、自動運転車の開発を進めている自動車産業すらも、消滅の危機にさらされるはずです」

    自動運転車の普及をリードするのは、当然、既存の自動車メーカーが中心となる。トヨタや日産といった
    国内大手が次々と自動運転車の開発に着手しているのを聞き、
    そう考えていた人も多いのではないだろうか。
    だが、現実は違う。なぜなら、自動運転車が一般的になった社会では、クルマは「家電のひとつ」になるからだ。
    前出の鈴木氏が解説する。
    「近い将来、自動運転車の燃料がガソリンから電気に変わる可能性は限りなく高い。すると、エンジンが不要になり、
    クルマはモーターで走るようになります。エンジンはクルマをクルマたらしめる、技術力の結晶。現在の自動車メーカーの優位性は
    まさにそこにあり、逆に言えば、それがなくなるということは、誰でも簡単にクルマを作れるようになる、ということです。
    そうなれば、IT企業やベンチャーも自動車産業に次々参入し、熾烈な価格競争が始まるでしょう。
    アイリスオーヤマ製のクルマが、島忠ホームズで売られるようになっても何らおかしくないのです」

    ハードよりソフトが重要
    誰でも作れ、気軽に買えるのだから、起きるのは価格競争だけではない。テレビが録画機能や画質の高さを競い合っているように、
    クルマもまた、どれほど付加価値をつけられるかが、消費者動向を左右するポイントになってくる。
    技術ジャーナリストで日経BP未来研究所客員研究員の鶴原吉郎氏が語る。
    「クルマ専用のオンラインゲームやフロントガラスに映像を映すサービス、クルマ専用のSNSなんてものも登場するかもしれません。
    それに、新たな広告の手法が生まれるでしょう。たとえば、カーナビの目的地に『横浜中華街』と入れたとします。
    するとクルマが、『どこどこの店が割引です。移動の燃料費も無料です』なんて、紹介したりする。すると、『じゃあ行ってみるか』と思う人も多いはずです。
    自動運転車を活用した旅行会社のツアーも出てくる可能性がある。クルマが観光地まで連れて行ってくれて、
    穴場スポットやレストランなどすべてお任せで回ってくれるんです。強制的におみやげ屋に連れて行かれるかもしれませんが、
    それさえ我慢すれば後は乗っているだけでいい。ガイドブックも何もいらないとなれば、これも利用者は結構いるでしょう。
    つまり、運転する必要のなくなったその移動時間に、いかに有意義なものを提供できるか。それが各メーカーにとって重要になってくる」
    クルマが家電となれば、従来の自動車産業の優位性や価値観は一切、通用しなくなる。
    自分で運転をしないのだから、エンジンの性能やハンドルを切ったときの滑らかさといった要素は、誰も求めない。
    従来のクルマは、アナログレコードのように、運転好きだけが楽しむ嗜好品になるだろう。


    【日本経済の根幹を揺るがす第4次産業革命・・・まもなくクルマが家電になって自動車産業は消える】の続きを読む

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