乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: ラグドール(家) 2013/03/26 11:46:31 ID:O+1W0Ntk0
    ハイブリッド車のヒットやEV(電気自動車)の話題性、アベノミクスによる高額消費の風潮などで明るい展望も見え始めている国内の自動車市場。
    だが、2012年度は輸入車比率が過去最高の7.5%(販売台数24万3000台)を記録しそうな勢いで、じわじわと外車人気も高まっていることがうかがえる。

    日本の外車人気を支えているのは、フォルクスワーゲン(VW)、BMW、メルセデス・ベンツ、アウディの4強で輸入車市場の75%も占めるドイツ車。
    庶民には手の届かない高級車イメージも強いドイツ車ばかりがなぜ売れるのか。自動車ジャーナリストの井元康一郎氏に聞いた。

    よくドイツ車が売れるのは、富裕層を中心に輸入車信奉が強いからとかいわれますが、決してそんなことはありません。
    最近の売れ筋は、VWの『up!(アップ)』やアウディの『A1』シリーズ、メルセデスの『Aクラス』など小型車が中心。
    もちろん同格の国産車より価格は高めでも決して手の届かない金額ではありませんしね。

    つまり、日本車メーカーは「価格は高くてもいいから、少しでも変わったデザインの車が欲しい」という
    ユーザーの潜在的なニーズに商品企画で応えられていないのです。
    特に近年はコスト競争に執着する余り、“個”に対応する独創性をどんどん失っているように思います。

    ドイツメーカーの開発者たちは、車の曲線からインテリアの細部に至るまで、どうすればカッコ良い車になるかとことん追求します。
    飛行機や腕時計などからデザインのヒントを借りてきたり、高給なシート素材や家具調のパネルをふんだんに取り入れたり……。
    逆にわざと無機質でシャープなデザイン演出をすることだってあります。

    そうしてドイツ的な美的感覚で作られた車を日本に持ってくると、目新しく斬新に映り、本国では思いもよらないプレミアム性がついて高く売れるわけです。
    つづく
    http://www.news-postseven.com/archives/20130326_178946.html

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    1: 風吹けば名無し 2013/03/17 11:44:34 ID:kc9xwwqf
    ホンダ
    no title

    no title

    スズキ
    no title

    カワサキ
    no title

    メガリ
    no title

    SYM
    no title

    引用元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1363488274/

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04 22:27:09 ID:u03Bk+hE0
    ファイッ!!

    2: ひっくす@WgFIFxuE0 2013/03/04 22:30:37 ID:mUgSS5470
    NAロドうp
    no title

    引用元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1362403629/

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    タイ向けATコミューター「FINO(フィーノ)」が初のフルモデルチェンジ
    よりスタイリッシュに進化したデザインに、FI搭載エンジンで経済性向上


    ヤマハ発動機株式会社は、当社独自のFI 技術“YMJET-FI”※採用の115cc 新エンジンをスタイリッシュな車体に搭載した新型ATコミューター「FINO」を、2013 年3 月下旬よりタイ市場にて発売します。なお、製造・販売はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)が行います。

    年間約200万台で推移するタイの二輪車市場は、好調な経済に支えられ2012年は約213万台(ヤマハ調べ)と過去最高を記録、今後も微増傾向が見込まれています。

    2006年に導入の初代FINO は、ファッション性の高いATコミューターとして若者を中心に人気を博し、発売以来7年間で累計約150万台を販売しています。近年は低燃費志向の高まりもあり、FI を採用した新生FINOの誕生を待ち望む声が多くありました。

    初のフルモデルチェンジとなる新型「FINO」は、機能性とデザインの両立を求めるタイ市場の嗜好に応えるため“Stylish & Smart FINO FI”をコンセプトに開発、FI採用による低燃費化に加えデザインや実用機能を大きく進化させており、既存の「FINO」ファンだけではなく、新たな顧客獲得も目指します。

    デザインは、先代「FINO」のDNAを引き継ぎながらさらにスタイリッシュに進化させ、アクティブで伸びやかなボディラインや、ジュエリー感を演出したヘッドライト・テールライトなどが特徴です。また、“YMJET-FI”採用などにより経済性、快適性能(低振動化、始動性向上)を高めた新エンジンに加え、アンサーバック機能を備えた多機能リモコンキーをヤマハ製アセアンモデルとして初めて採用するなど、商品性を向上させています。

    本モデルは、2012年12月に発表した当社の新中期経営計画にある「事業規模拡大・収益力向上」を担う製品のひとつであり、その高い商品性を、同市場でのさらなる販売拡大に繋げていきます。
    ※YMJET-FI:Yamaha Mixture Jet-Fuel Injection/主通路とは別に設けた副通路からのエアアシストを行い噴射燃料と空気を効率的に混合させ、実用域での燃費向上に貢献するFI システムです。

    ■名称/「FINO」
    ■発売/2013年3月下旬
    ■販売計画/24万台(発売より1年間、タイ国内) 
    http://news.bikebros.co.jp/model/news20130325-3/

    yamaha_fino

    【ヤマハから痛バイク登場「FINO」がフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    当て逃げのシーンは0:50くらいから

    以下Youtubeのコメントより 【【Youtube】当て逃げした車をバイクで追いかけて停止させるライダーがかっこいいと話題に】の続きを読む

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