乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    034_o

    1: 2019/07/21(日) 11:47:15.356 ID:dekYtL6P0VOTE

    普通に日常生活で使うなら何の支障もない
    けど普通車乗ったあとだと「あー軽自動車はこんなもんだなー」って感じるけどね


    【軽自動車乗ってるけど、ぶっちゃけこれで十分だよwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/07/21(日) 12:27:21.047 ID:ixy9i1ts0VOTE

    これで実家帰ろwwwww


    【新卒社員俺、会社から新車を支給されるwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/07/21(日) 11:54:53.23 ID:8x6TJjOy9

    広島市では昭和の時代に地下鉄が計画されており、それと引き換えに、この街を縦横に走る路面電車の多くは姿を消す予定でした。
    なぜ地下鉄の計画は頓挫してしまったのでしょうか。

    国鉄各線との直通運転も計画されていた地下鉄

    2019年4月末現在で119万6000の人口を抱える広島市には、
    中心部と北西部を結ぶ新交通システムのアストラムラインに300mほどの地下区間はあるものの、本格的な地下鉄の路線網は整備されていません。
    しかし広島市にもかつて、2路線20km弱におよぶ地下鉄の建設計画がありました。
    それと引き換えに、この街を縦横に走る広島電鉄の路面電車は、その多くが姿を消す予定だったのです。

    広島市で地下鉄の構想が持ち上がったのは、1967(昭和42)年のことです。
    この当時、市やその周辺で人口が急増したことを背景に、郊外から市内へ流入するクルマが増え、市街地では渋滞もあって路面電車の表定速度(停車中の時間も含めた平均速度)が5km/hほどにまで悪化。
    おまけに車両が小さく、輸送力不足に陥っていました。山陽新幹線の開通を控え(広島駅開業は1975年)、このような交通状況を解消する手段として、地下鉄が計画されたのです。

    その後、1971(昭和46)年に発表された「広島都市高速鉄道計画」では、採算がとれる区間として横川~矢賀間の「鯉城(りじょう)線」8.1kmと、
    西広島~向洋間の「東西線」9.7kmの2路線が打ち出されました。国鉄芸備線、可部線、呉線や広島電鉄宮島線にも乗り入れが予定され、
    15年計画で5段階に分けて開通させる計画が立てられます。


    建設費用は巨額でした。合計で873.4億円(1kmあたり49.1億円)と試算されており、同時期に建設された名古屋や大阪の地下鉄路線と比べても高めといえます。
    加えて乗り入れ先である国鉄芸備線の電化(架線などを設置すること)や、可部線の大幅なルート変更、
    広島電鉄宮島線の高架化なども含めれば、さらに90億円から120億円の投資が必要とされていました。

    そして、予定された地下鉄沿線や乗り入れ先の地域では、当時の中国・四国・九州地域で最大の団地と呼ばれた高陽ニュータウン(広島市安佐北区)などの住宅開発も控えていました。
    当時の広島市にとって地下鉄建設は、周辺開発の主軸となる計画であり、まさに市が総力を挙げて取り組んでいたのです。
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    https://news.livedoor.com/article/detail/16806067/
    2019年7月21日 11時0分 乗りものニュース


    【壮大だった「広島の地下鉄」計画、なぜ頓挫したのか 「路面電車王国」の過去】の続きを読む

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    6704

    1: 2019/07/21(日) 12:26:48.71 ID:ZYadU8JR0● BE:604048985-2BP(2000)

    自動車保険契約者満足度、ソニー損保がダイレクト系トップ…JDパワー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00000021-rps-bus_all


    【「真夜中の事故…不安ですよね…」 ネット自動車保険の契約が急増】の続きを読む

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    1: 2019/07/21(日) 13:07:39.18 ID:WoLCBhed9

    MINI初のEV「クーパーSE」 趣味性高いプレミアム・コンパクトの新境地
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00028527-forbes-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00028527-forbes-bus_all&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00028527-forbes-bus_all&p=3
    2019/7/20(土) 11:30配信
    YAHOO!JAPAN NEWS,Forbes JAPAN
    (記事全文は、ソースをご覧ください。)

    (写真)MINI 「クーパー SE」
    no title


    コンパクトカーと呼ばれる自動車でのなかで、おそらく最も世界的な人気があるのは”ミニ”だろう。そのルーツはいまから60年以上も前、英国最大の自動車メーカーだったBMC(ブリティッシュ・モーター・カンパニー)から発売されたオースティン・ミニだ。

    人気車モーリス・マイナーを設計した技術者アレック・イシゴニスが当時、新たな時代を切り開く「とにかく経済的な4人乗り小型車」のコンセプトの下で開発したミニは、1959年に発売された。発売当初こそ販売に苦戦しはしたものの、現英国女王のエリザベス2世や、ビートルズなどといったセレブリティらが好んで乗り始めたこともあり、ミニは英国だけでなく世界に人気を拡大していった。

    そして、ミニは時代の趨勢を持ち前の軽快なフットワークで駆け抜け、大衆車から趣味性の高いクルマへと変貌しながらも人気車種であり続けた。一方で、その母体である会社の経営は混迷を極め、BMCは1980年代の終わりにはやはり老舗自動車メーカーの名を受け継ぐローバー・グループとなった。日本のバブル期にミニを買った人たちならば、きっと”ローバー・ミニ”の名に愛着を持っていることだろう。しかしそのローバー・グループもまた、1995年にはアレック・イシゴニスの甥、ベルント・ピシェッツリーダーが率いる独BMWに買収された。最終的に、BMWは2000年にローバー・グループを分割・売却したものの、いくつかのブランドと、ブランドとしての”MINI”は手元に残した。

    BMWは2001年、それまれ40年以上もほとんど形を変えずに販売されてきたミニをモチーフとして、まったく新しいクルマ”MINI”を発売した。そのボディは衝突安全基準などを満たすため、”ミニ”に比べるとかなり大きく現代的なサイズになった。しかしそのデザインはミニのそれに最大限の敬意を表し、愛嬌とノスタルジーさを兼ね備えたデザインを武器に「プレミアム・コンパクト」とも呼ばれるセグメントを作り上げた。

    そして2019年。そのMINIにも、また新たな時代を切り開くときが来たようだ。MINIは、スタンダードなハッチバックモデルからエンジンを取り除いてフル電動化したモデル「MINI クーパーSE」を発表した。

    ・まさに21世紀のMINI
    MINI初の完全EV

    MINIクーパーSEは、ボンネットの下に搭載していたエンジンを廃し、かわりにトランスミッションと一体化したモーターを組み込んだ、まさに21世紀のMINIだ。このパワートレインは出力135kW(184ps)、トルク270Nmを発生し、これをフロア下に詰め込んだ32.6kWhのバッテリーで駆動する。

    EVなので、フロントのグリル部分に開口部はほとんどない。そしてそのフロントグリル部やリアのテールゲートには、MINIクロスオーバーPHEVと共通の、電気プラグとアルファベットの”E”をイメージしたバッジが、ライムイエローのアクセントともにあしらわれている。またMINIクーパーSEではサイドミラーも同じイエローで塗られている。

    重量のかさむバッテリーを搭載するため、ガソリンエンジン仕様のMINIクーパーSに比べると、その車重は145kgほど重い1365kgになった。それでも0-100km/h加速は7.3秒ほどであり、クーパーSをややおとなしくした程度の必要充分な瞬発力を備える。排気管のレイアウトが不要になったアンダーフロアやリアエプロンには、エアダクト構造を配して空気抵抗を低減、バッテリー配置による重心引き下げ効果もあり、MINIクーパー S特有のゴーカートのようなダイレクト感をもたらしたという。なお、最高速度は150km/hでリミッターがかかる仕様になっている。

    バッテリーの充電は家庭用コンセント電源をつかう標準ケーブルが付属する。またオプションの三相ケーブルを使って最大容量11kWでの充電が可能。さらに、公共の直流急速充電ステーションでは最大50kW充電に対応し、わずか35分でバッテリー容量は80%にまで回復する。満充電では、走行可能な距離は最大270kmとなる。

    ■■以下、小見出しなど抜粋

    ・英国車としての主張を忘れていない

    Forbes JAPAN 編集部
    最終更新:7/20(土) 11:30
    Forbes JAPAN
    https://forbesjapan.com/


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