乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: エルボーバット(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/05(火) 10:26:13.15 ID:KbTQ7Iug0.n

    トヨタ自動車は4日、インターネットに常時接続してデータをやりとりする「車載通信機」の
    搭載車両を拡大する方針を発表した。現在の対象は高級車にとどまっているが、米国で
    2017年のモデル切り替えから搭載率を高める。その後、米国以外でも拡大する。

    ラスベガスで6日から開かれる家電見本市「インターナショナルCES」に先立ち発表した。
    顧客は事故時に迅速なサポートを受けたり、最新の道路情報を入手したりすることが
    可能になる。搭載率の具体的な数値目標は明らかにしていない。

    トヨタは、米フォード・モーターの子会社が手掛ける、カーナビなどの車載機器とスマートフォンを
    連携させる技術方式を、同子会社などと共同で開発する方針も正式に発表した。

    http://www.sankei.com/economy/news/160105/ecn1601050022-n1.html


    【トヨタ車が常時ネット接続でウィルスまみれになりそうなんだが…】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/01/05(火) 11:30:32.92 ID:CAP

    http://biz-journal.jp/2016/01/post_13129.html

    「スバル」で知られる富士重工業の株価は12月2日に5223円の上場来高値をつけた。
    吉永泰之氏は2011年6月に社長に就任したが、同社の株価安値は402円(11年11月24日)だった。
    その後は右肩上がりの上昇を続け、4年間で13倍に高騰した。新規上場したIT企業などではなく、
    1960年に上場した重厚長大産業の典型である自動車メーカーの株価が、空前絶後の大化けをしたことになる。
    「小さくても存在感のある会社を目指す」。吉永泰之は同業他社と違うことばかりをする
    業界の異端社長である。独自の技術で「オンリーワン」商品を開発して、トヨタ自動車など大手メーカーとの違いを
    際立たせることに成功した。
     業績は絶好調だ。16年3月期中間期決算の売上高、利益とも過去最高を記録。連結売上高は
    前年同期比22.2%増の1兆6015億円、本業の儲けを示す営業利益は同53.6%増の2851億円、
    純利益は同70.9%増の1932億円だった。
     全世界の販売台数も過去最高の同9.4%増の47.2万台。海外の販売台数は北米市場を中心にレガシィなどが
    引き続き好調で、同12.7%増の40.6万台だった。国内販売は同7%減の6.7万台にとどまった。
     この結果を踏まえて通期の業績見通しを上方修正した。連結売上高を3兆2100億円(期初計画3兆300億円)、
    営業利益を5500億円(同5030億円)、純利益を4140億円(同3370億円)へと大幅に引き上げた。
    最終利益は前年同期比58%増となる。
     株主にも利益を還元する。これまで自己資本比率が50%を超えるまでは配当性向を20%とする方針を掲げてきた。
    9月末で自己資本比率が50.2%に達したことで、配当性向を30%に引き上げた。
    年間配当金を144円と15年3月期実績の68円から大幅に増額する。

    北米市場
     北米市場が業績を牽引している。15年の北米市場は全体で3%程度成長し、年間販売台数は1700万台
    が見込まれているが、スバル車の伸びが際立っている。16年3月中間期の北米の販売台数は同16.4%増の31.7万台。
    北米が世界販売台数の67%を占める。
     北米での通期販売計画を62.4万台(同60万台)に引き上げた。20年度までの中期経営計画を掲げていた
    北米における年間販売台数60万台を本年度に超えるのは確実。5年前倒しで販売目標を達成する。

     北米販売の半分程度を占めるのは、4輪駆動SUV(スポーツ多目的車)のアウトバック(日本名はレガシィ)
    とフォレスター。受注から納車まで2カ月半~3カ月程度かかっている。販売に供給が追いついていないため
    増産体制をとる。米国工場の生産能力は現在、年間20万台だが、16年夏から年39.4万台に倍増する。
    増産が軌道に乗れば5年連続で過去最高を更新する。
     吉永氏は昨年11月26日、早稲田大学で講演した。日本自動車工業会が主催し、
    メーカーのトップが大学に出向いて車の魅力を伝える「出張授業」の一環だ。
    吉永氏は世界販売が好調なことに触れ「このままいけば来年度は100万台になる」と述べた。
    講演後、報道陣に囲まれた吉永氏は「数値目標を掲げないが100万台の販売を続けられるだけの力をつけた」
    と自信をのぞかせた。


    【スバル、バカ売れで納車3カ月待ち…異端経営&連続最高益を支える「トヨタとの約束」】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2016/01/05(火) 19:16:41.77 ID:XOXeZ5WD0.n

    no title

    もちろん同世代で話の合う人は少ない
    センス悪いかな?


    【俺氏車好き若者…憧れの車「ランチア・デルタHFインテグラーレ16VエボォルツォーネII」】の続きを読む

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    fit-hybrid-2013-2
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/05(火) 06:13:13.63 ID:JHKdVNEX0.n

    年収300万として


    【200万の車ってどんなイメージ?】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/01/04(月) 17:53:00.01 ID:CAP

    http://gigazine.net/news/20160103-driving-test-porsche/
    自動車免許を取得するためにかかせない路上教習はただでさえ緊張するものですが、
    「もしも普段の自動車ではなく急遽、スポーツカーのポルシェで練習するはめになると、
    一体どうなるのか?」というムービーが公開されています。
    Taking the driving test in a sports car. - YouTube

    http://youtu.be/2We7h4Oh6UM



    スポーツカーのドライビングを学ぶ良い方法は?
    経験すること。というわけで、さっそく実践。
    男性教官が、生徒の女性に「さあ、練習を始めよう。だけどちょっと予定変更があるんだ」と話しています。
    黒人の生徒に対して教官は、「運転する自動車がいつもと違うけれど、心配はいらないよ」
    「ちっとも違わない。落ち着いていればうまくいくから」
    「さあ行こう」と、教習車のところへ向かいます。
    現れた教習車を前に、男性の顔がみるみる変わっていきます。
    「今日乗る自動車はこれだよ」
    そして、女性のこの表情。一歩たりとも近寄らない女性。
    目線の先には黄色いポルシェ911。
    「他の車のドライブなんて教えてもらってないよ」「……」「無理、無理、無理、無理!」
    「こんなので練習してもいいの……?」
    何とか生徒を車内に押し込んで、いよいよ練習開始。「はい、こんにちは」
    「まずは車体の点検からいこうか」
    「オイルレベルをチェックして」「オイルレベル……?」
    いつもの通りボンネットを開ける女性。
    911はリアエンジンなのでボンネット下はトランクルーム。そこにエンジンはありません。
    「これが、エンジン?」生徒はみな、さっそく911の洗礼を受けています。
    「さあ出発しよう。エンジンをかけて」
    「キーがないんですが……」
    「ポルシェは全部、左側だよ」
    「どうやって発進するんでしょうか?クラッチがありません」
    「いや、デュアルクラッチトランスミッションがあるよ」と教官。
    会話が成り立ちません。
    そんなこんなでおそるおそる出発進行。ぎこちなく発進。
    軽くアクセルペダルを踏んだのに……予想外の加速。
    そして、つんのめる形で急ブレーキ。「落ち着いて、落ち着いて」
    ぎくしゃくしながら走り去るポルシェに、町ゆく人は眉をひそめています。
    no title

    狭い道で立ち往生したポルシェ。
    クラクションを鳴らされて焦る女性。大渋滞ができてしまいました。
    左右から、ガンガンと抜かれていきます。これは見ものだとばかりに人が集まってきました。
    no title

    こちらは黒人男性。教官は「とてもいい。じゃあ、ここで停止してみよう」
    「パーキングモードにしてください」と教官。
    そして「じゃあ、坂道発進しようか」と残酷な宣告。
    悪戦苦闘していると……急激に後退を開始。
    「何しているんだ!?」と飛ぶ教官の怒号。
    「間違えました」「そうだ、君は間違った」するすると坂道を上り始めると「アクセルはゆっくりとね」とアドバイス。
    こちらの女性はアクセルワークを失敗した模様。
    テールスライドが始まり、わけの分からない叫び声が車内にこだまします。
    no title

    「アクセルペダルは優しく踏まないと。とてもパワフルな車なんだ」という教官の指導は、
    女性の耳には入っていなさそう。
    「よし。ここに駐車してみよう」「どうやって後退すればよいのですか?」
    縦列駐車スタート。ハンドルを切り返す女性は必死の形相。
    no title

    見物人はニヤニヤ。事態は悪化する一方。
    駐車完了を主張する女性に、教官は「まだできていませんよ」
    「ええ、ごめんなさい。でもどうすればいいのか……」
    珍しい光景に、写真を撮られています。
    「ポルシェのドライブがどんなものか、体感したくないですか?」
    「ポルシェのExperience Centerでお待ちしています」ということで、これは、試乗を促すポルシェのPRムービーでした。

    【もしも教習車がポルシェ911だったら?】の続きを読む

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