乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2017/05/12(金) 17:38:48.89 ID:bRwVwqiI0 

    ガソリンスタンドやコイン洗車場にある門型の洗車機は手軽で
    ある一方、「クルマに傷がつく」ともよく耳にします。

    実際にはどうなのでしょうか。東京都大田区でコイン洗車場を運営する会社に聞きました。

    ――洗車機でクルマに傷がつくことはあるのでしょうか?

     お客様から「傷がついた」という苦情はいただいていません。ただ、
    洗車機メーカーからは、車体についた砂などが十分に落ちていない
    まま利用すると、傷がつくことはあるとは聞いています。
    https://trafficnews.jp/post/69346/


    【「洗車機は傷がつく」は本当? 進化した洗車機の最新事情】の続きを読む

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    1: 2017/05/14(日) 06:47:52.68 ID:CAP_USER

     トヨタ自動車が「空飛ぶクルマ」の実用化に向けて、社内の若手有志が中心になって進めてきたプロジェクトに資金拠出する方針を固めた。
    米国の新興企業や航空機会社が相次ぎ参入を表明するなど、今最も注目を集める分野だ。次世代モビリティー(移動手段)論争が熱を帯びるなか、「空」が有力な選択肢として浮上している。

     空飛ぶクルマは従来、有志団体「カーティベーター」のメンバーが勤務時間外に開発を進めてきた。資金はネ…

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08ICG_Z00C17A5MM8000/


    【「空飛ぶクルマ」離陸 トヨタが支援、20年の実用化目標】の続きを読む

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    1: 2017/05/13(土) 20:48:39.053 ID:uyK89vIF0

    信号待ちにて、俺いじれますよアピールしたいから無駄なアイドリング調整


    【バイクでついついやっちゃう無駄なこと】の続きを読む

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    1: 2017/05/12(金) 19:21:00.00 ID:CAP_USER

    カウンタックよりも早くガルウィングドアを採用!
    国産スーパーカーの元祖と言えば、童夢-零というイメージが強いかもしれないが、1970年の東京モーターショーに登場し、話題となったマツダRX500を忘れてはいないだろうか?

    映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のタイムマシンになったデロリアン「DMC-12」(1981年)を彷彿させる、かなり未来的なデザインを取り入れたこのRX500は、マツダ創立50周年を記念して作られた、正真正銘のジャパニーズ・スーパーカーなのだ(RX500=マツダ創立50周年)。

    スーパーカーの正しい文法ともいえる、ウェッジシェイプをかなり効かせたボディに、ガルウイングドア(正式には「バタフライウィングドア」)を装着したミッドシップの本格派。RX500の企画は、1968年から。コスモ・スポーツの後継モデルの試作モデルとして、開発がはじまったという。

    ガルウイングと言えば、なんといってもランボルギーニ・カウンタックが有名だが、カウンタックの発表は、1971年。このことからも、RX500の先進性がどれほどだったかよくわかるだろう。エクステリアデザインは、マツダの福田成徳氏が担当。

    空力をかなり意識して、風洞実験を繰り返しながら、このデザインに行きついたとされる。エンジンはレース用にチューニングされた、10Aロータリー(250馬力)をミッドシップに搭載。ミッションはマツダ初のFF車、ルーチェロータリークーペ(RX87)のミッションを流用。

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    つづき
    https://www.webcartop.jp/2017/05/114290


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    1: 2017/05/13(土) 14:25:44.86 ID:CAP_USER9

    車のドアを自動解錠できるスマートキーの弱点を突いた車の盗難が起きていることが13日、捜査関係者や防犯関連会社への取材で分かった。
    犯人グループは車から離れた運転者に近づき、キーが発する微弱な電波を特殊な装置で受信し、車まで中継してカギを開けることから「リレーアタック」と呼ばれている。
    警察当局は新たな自動車盗の手口の可能性があるとみている。

    スマートキーは昨年の国内生産車の約570万台に導入されているが、対策が取られているのは一部にとどまっている。

    スマートキーは、車とキーが常時発信している電波を互いに受信して電子IDを照合し、ドアの施錠・解錠やエンジンの始動ができる状態にする。
    キーが車の周囲約1メートル以内になければ作動しない。

    新たに明らかになった手口は、犯行グループの一人が車から離れた運転者に接近し、特殊装置でキーの電波を受信。増幅させた電波を仲間に送信し、電波をリレーしながら車に近づく。
    車に搭載したシステムは、キーから発信された電波と誤認。解錠してエンジンを始動させて車を盗む。

    エンジンをいったん切ると走行できなくなるため、発進後は正規のキー以外では起動しない機能を別の装置で無力化させているとみられる。
    中部地方で2013年に大型の多目的スポーツ車(SUV)が盗まれ、外国人グループが摘発された事件は、警察がリレーアタックによる犯行とみている。

    警察庁によると、16年の自動車盗の認知件数は約1万1600件でピーク時に比べ、2割以下となった。鍵をかけた状態で被害に遭う「キーなし」が7割超を占める。
    窓ガラスを割るなどして車内に侵入し、配線を直結させてエンジンをかけて盗んだり、自動車盗難防止装置「イモビライザー」を特殊な機器で無力化させたりするのが主な手口。
    リレーアタックによる被害件数は不明だ。

    このため警察庁は都道府県警にリレーアタックが疑われる事案の情報共有を呼びかけるとともに、自動車メーカーにも技術面で対策を検討するよう要請した。
    欧州などでも被害が発生しており、同庁担当者は「海外の事例調査も進める」としている。

    トヨタ自動車は13年度以降にフルモデルチェンジした全車種に、リレーアタックの被害を防ぐ技術を導入したが、別の自動車メーカーの広報担当者は「十分な対策は取れていない」としている。

    リレーアタックの手口
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    配信 2017/5/13 12:33

    日本j経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG13H2M_T10C17A5CC0000/


    【スマートキーの弱点突く車盗難 微弱電波中継し解錠】の続きを読む

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