乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2018/06/21(木)00:51:47 ID:fp5

    スポーツスポーツしたのは嫌い


    【遅くていいから燃費よくて小回りよくて快適性抜群の車欲しい】の続きを読む

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    1: 2018/06/21(木) 07:38:22.04

    FMトランスミッター
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    【車に積んでおきたい物】の続きを読む

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    1: 2018/06/21(木) 11:49:13.04 ID:CAP_USER9 

    JDパワーの2018年の米自動車初期品質調査で、韓国ブランドの「ジェネシス」「起亜」「現代」が、ドイツのポルシェを抑えて上位3位を独占した。

      ランキング1位は現代自動車の高級ブランド、ジェネシスで、不具合の指摘件数は100台当たり68件だった。これに起亜と現代が僅差で続いた。長年のリーダーだったトヨタとホンダはいずれも18年の平均を下回った。この調査は車両購入後90日間の消費者アンケートに基づいている。

      米自動車市場ではほとんどのモデルで信頼性が向上。100台当たりの平均不具合指摘件数は93件で、前年から4件減少した。不具合の指摘の多くは、電子機器を中心に設計に関する問題だった。JDパワーの世界自動車調査担当バイスプレジデント、デーブ・サージェント氏は「メカニカルな問題は以前ほど一般的ではない」と述べ、「車両のインフォテインメントが最大の問題領域だ。これらの設計上の問題は故障よりも顧客を煩わせる」と述べた。
    サージェント氏によると、韓国の3ブランドとポルシェは、エレクトロニクスやインフォテインメントシステムをシンプルに保ち、ソフトウエアの問題や混乱を招く複雑な設計を避けたことが、最も高い評価を得た一因。

      トヨタ自動車とホンダの中核ブランドはエレクトロニクスに関する苦情で順位を落とし、「トヨタ」は17位、「ホンダ」は23位だった。サージェント氏は、両社はいずれも新技術で問題を抱えていると語った。両ブランドは共に不具合の指摘件数という点では相対的に安定しているものの、米国ブランドを含む他社が改善している。 
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    詳細はソース先で
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-21/PANCFE6JIJUS01


    【米自動車の初期品質調査、韓国の3ブランドが上位独占 トヨタは17位、ホンダは23位に順位落とす-JDパワー】の続きを読む

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    1: 2018/06/21(木) 01:23:40.69 ID:yYGQr7TL0

    流れるウィンカー、トップクラスの自動ブレーキ性能、車線逸脱防止システム、衝突テスト5つ星、プッシュボタンキラキラ光る、本皮シート、USBとETC標準装備

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    【【悲報】ホンダさん、軽自動車NBOXを普通車より豪華装備にしてしまうwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/06/20(水) 20:27:38.85 ID:8Ko9HtQg0● 

    通勤ラッシュアワーの札幌で国道に"ナゾの無人車"が立ち往生… 大渋滞の意外な原因と対応策
    6/20(水) 19:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000012-hokkaibunv-hok

     朝の通勤時間に国道36号線の真ん中で立ち往生する車。車内には誰もいません。大渋滞の原因となったナゾの無人車。一体、何があったんでしょうか?

     札幌市豊平区の国道36号線の交差点で立ち往生する車。これが原因で1時間に渡り2キロ以上の大渋滞となりました。

     エンジントラブルにあわてたとみられるドライバーがカギを車の中に残したまま外に出た瞬間、カギがかかってしまったようです。

     カギの救急車すすきの店 大西庸仁店長:「本来ないことなんですけど何らかの原因で閉まってしまうことがございます」

     専門家によりますと装置の誤作動のほか、運転手が自らカギをかけてドアを閉めてしまうケースが少なくないとか。

     スペアキーを財布に入れて持ち歩くことが最も有効な対策だということです。


    【車通勤中にエンジン止まる→降りて確かめる→鍵がかかり乗れなくなる→2kmの渋滞】の続きを読む

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