乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    20160509003441

    1: 2016/06/07(火) 21:12:24.07 ID:yoTm3nXb0

    BK5Fさんクチコミ投稿数:53件

    >バルブスプリングのレート不足だけが原因なら、
    DPF再生との因果関係は無いような気が・・・私も同じ考えです
    CX-3のエンジンはノッキングよりも恐ろしい事がターボの異常警告が出て、ディーラーでテスターを使ってリセットした後に
    エンジンが暴走してぶっ壊れる
    今のところ、CX-3だけの症状で、デミオには発生していないみたいです
    2016/05/20 05:25 

    ぽんぽん 船さんクチコミ投稿数:9599件

    デミオの場合は・・・DPF 再生中ではありませんでした。・・・ってパターンが多かったと思います。
    症状も・・・圧縮漏れや過給圧漏れのような感じでしたから、バルブスプリングのレート不足でススを噛んでしまった。
    ・・・って原因も頷けました。
    それに発売期間はデミオの方が長いし、販売台数だってデミオの方が多い。
    それを考えると、CX-3 の不具合報告がチョッと多過ぎるようにも感じます。
    もしかしたら不具合の原因が別なのかも知れないですね。
    2016/05/20 12:20 

    newxtさんクチコミ投稿数:10件

    本日、2度めの発症。
    時速70kmぐらいで国道走行中に前回同様、エンジンパワーダウン、アクセルが吹けず
    車体が上下にゆすられる状態(パンク状態のような感じ)。DPFランプが消えると同時に発生した。警告灯は点灯なし。
    とっさにアクセルを抜いて慣性走行し、比較的短時間(おおよそ1分強ぐらい)で通常走行に復帰。

    発生以来、なんとなく微妙にエンジン音がガサツになったような気がします……。気分の問題でしょうけど。
    今回、初マツダ&初クリーンディーゼルでしたが、高い授業料になったと感じています。エンジントラブルなんて、今までの車歴のなかで初。
    ちゃんと5000kmで専用オイル交換し10000kmでエレメント交換と、コストかけてるにもかかわらず。マツダ車のそれもディーゼルは、もう買いたくないです。
    こんなことが起きると、運転も楽しくなくなってきます。
    2016/06/01 20:52
    http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000718689/SortID=19881457/#tab


    【マツダのディーゼル 話題のノッキング以上に酷い問題も発覚、デミオ以上にCX-3が致命的?】の続きを読む

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    BALL12
    1: 2016/06/06(月)22:04:47 ID:UHf

    そんなもんだろ


    【コスパ厨から車買ってみたら人生変わった奴って結構いるよな】の続きを読む

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    1000345

    1: 2016/06/07(火) 13:01:26.55 ID:CAP_USER9

    なぜだ!日本人が「韓国車」も「中国車」も購入しない理由=中国報道

     中国メディアは近年、中国自主ブランド車の品質が向上していると称賛しているが、まだまだ日系車には敵わないのが現実だ。中国メディアの千象網はこのほど、日本人は韓国車も中国車も購入しないと指摘し、「中国自主ブランドはまだ努力が必要」と主張した。

     記事はまず韓国車について「米国で燃費性能を誇大表示していたとして罰金を課せられたが、それでも高い人気を獲得している」と主張。それに比べ、中国自主ブランド車については「米国人は具体的なブランド名を誰も知らないだろう」と指摘し、米国において中国自主ブランド車は低品質の代名詞だと指摘した。

     さらに、日本人にとって「日本車こそ欲しい自動車」であるとし、韓国車ですら日本からの撤退を余儀なくされたと指摘し、「価格が安い以外、品質もごく一般的な韓国車は、日本人にとって何も魅力がない」などとこき下ろした。一方、それは韓国人にとっても同様で、「韓国人は日本車を購入せず、韓国車を購入するのは当然な状況」と論じた。

     記事は、日本人が韓国車や中国車を購入しない理由は「日本車のほうが優れている」からにほかならないと指摘し、「エンジンもトランスミッションも電子制御系統も日本企業の製品であるのに、日本人が中国車を購入する必要がどこにあろうか」と主張した。

     中国車も近年は中東やアフリカへの輸出が増えているが、品質や技術面から言えば日本車との差はまだまだ大きいのが現実だ。記事が指摘しているとおり、中国メーカーは重要な部品は日本企業から調達しており、性能などで日本車に追いつき、追い越すのはまず難しいと言えるだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    http://a.excite.co.jp/News/chn_soc/20160607/Searchina_20160607049.html


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    1: 2016/06/06(月) 21:05:57.06 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/06/06/276444.html
    no title

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    トヨタ自動車は、ミニバン『エスティマ』および『エスティマハイブリッド』をマイナーチェンジし、6月6日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、フードやグリル、フェンダーを中心に一新したフロントビューに加え、
    より美しく伸びやかなサイドビューを実現するなど、独自の存在感を強調した外形デザインを追求。
    また、外板色にはミニバン初となるブラックルーフと組み合わせたツートーン仕様3色を設定。
    新規設定のレッドマイカメタリックなど4色と合わせ、全10色を設定した。
    インテリアでは、滑らかな触り心地の「ブランノーブ(ヌバック調ファブリック)」をシート表皮に新採用し、
    上質な乗り心地を実現。さらに、サテン調加飾のオーナメントやステアリングホイールを採用するなど、シンプルかつモダンな室内空間を演出している。

    さらに、衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスC」の標準装備、サスペンションのチューニング
    最適化をはじめとする走りの質感向上など、大幅な改良を実施している。
    価格はエスティマが327万1418円から370万0473円、エスティマハイブリッドが431万1163円から492万8727円

    エスティマ3代目
    no title


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    19_l
    1: 2016/06/06(月) 22:53:32.58 ID:yDRoI7hy0

    何万回転するレーサーレプリカを50万前後で売ってた模様


    【1980年代のバイク業界とかいう狂気の時代】の続きを読む

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