乗り物速報

バイクと車のまとめ


      このエントリーをはてなブックマークに追加 37コメント
    images

    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2015/01/13(火) 06:42:48.91 ID:???0.net
    2015/01/12 15:54

     【デトロイト共同】欧州自動車最大手フォルクスワーゲン(ドイツ、VW)は11日、2014年のグループ全体の世界販売台数が前年比4・2%増の1014万台だったと発表した。18年までとしていた目標を前倒しで達成した。

     一方、トヨタ自動車はグループのダイハツ工業と日野自動車を含む14年の世界販売を1022万台と計画しており、今月下旬に同年の世界販売台数を発表する。計画通りなら、トヨタが小差でVWを上回り、3年連続の世界首位となる。

     トヨタは13年度(13年4月~14年3月)に世界で1013万3千台を販売し、初の1千万台超えを記録した。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で
    引用元:47NEWS(よんななニュース) http://www.47news.jp/CN/201501/CN2015011201001521.html

    【フォルクスワーゲン(VW)、世界販売1千万台を突破 14年、トヨタと首位競う】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 78コメント
    1: 武蔵野メンバー ★@\(^o^)/ 2015/01/13(火) 10:04:59.09 ID:???0.net
    http://response.jp/article/2015/01/13/241462.html

    ホンダの高級車ブランド、アキュラは2015年1月12日、米国で開幕したデトロイトモーターショー15において、
    新型『NSX』の量産モデルを初公開した。

    新型NSXは、新開発の直噴V型6気筒ガソリンエンジンをミッドシップに搭載。これに、エンジンをアシストするモーターと、
    2個のインホイールモーターを組み合わせた新世代ハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッドSH-AWD」を採用する。

    トランスミッションは新開発の9速デュアルクラッチ。V6エンジンが後輪を駆動し、前輪左右にインホイールモーターを
    組み込んだ4WDハイブリッドとなる。

    また、直噴V型6気筒ガソリンエンジンは、2個のターボチャージャーで過給。排気量を縮小しながら、パワーを引き出す
    ダウンサイジング・コンセプトが導入される。

    デトロイトモーターショー15の会場では、赤いボディカラーの新型NSXの量産モデルを初公開。コンセプトカーに対して、
    バンパーやフロントフード、アルミホイール、ドアミラーなど、エアロダイナミクス性能の向上を目的に、細部のデザインを変更。
    2013年のコンセプトカーから全長は80mm、全幅は25mm拡大しており、若干キャブフォワードのデザインに変更された。

    なお、新型の全長は4470mm、全幅は1940mm、全高は1215mm、ホイールベースは2630mm。タイヤはコンチネンタルの
    「コンチスポーツコンタクト」。フロントが245/35ZR19、リアが295/30ZR20を装着している。
    《森脇稔》

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    他の写真は下記
    http://response.jp/article/img/2015/01/13/241462/818271.html

    【ホンダNSXの新型量産モデルを初公開 デトロイトモーターショー】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 22コメント
    marilol
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2045/01/11(日) 18:20:55.47 ID:IOrjwehc0.net
    風は確実に殺す気で来てる敵

    【バイク乗ってる奴にしか分からないこと】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 35コメント
    mirai

    1: ストマッククロー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/01/12(月) 13:12:25.01 ID:4Rm1DkpW0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典
    「ホンダよ、待っている」FCV発表会で異例エールを送ったトヨタの“真意”

    ■ホンダ減速

     FCVと水素ステーションは「鶏と卵の関係」ともいわれ、自動車メーカーとエネルギー事業者のどちらかが赤字覚悟でまず数を増やさなければ普及は難しい。
    足元の準備が整う前にトヨタがミライを投入したのは、その覚悟ゆえだ。

     ただ、それでも1社が1モデルを投入しただけでユーザーが従来のガソリン車からFCVに切り替えてくれると考えるほどトヨタも甘くない。
    既存の給油所を利用できるハイブリッド車(HV)ですら、世界的に普及するには初代プリウスの発売(平成9年)から10年程度の歳月を要した。

     そこで普及の両輪を担うと期待するのが、トヨタと20年来にわたりFCVの開発を競ってきたホンダだ。

     ホンダは、開発当初、室内空間が広いミニバン「オデッセイ」を一人乗りにしなければいけないほど巨大だった燃料電池の小型化を着々と進め、
    トヨタと同様にセダンタイプのFCVの開発に成功。これまで27年中に発売するとしてきた。

     だが、ホンダは主力小型車「フィット」や車台を同じくする兄弟モデルのスポーツ用多目的車(SUV)「ヴェゼル」などのリコールが相次いだ影響で、
    社内の品質管理体制の抜本見直しを余儀なくされた。この結果、新車開発に半年程度の遅れが発生。
    昨年11月にFCVの発売時期も「27年度」と修正した。実際には28年初頭になる見通しだ。

    記事は一部抜粋、全文はソースで
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150112-00000502-san-bus_all

    【「ホンダよ、待っている」FCV発表会で異例エールを送ったトヨタの“真意”】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 39コメント
    1: TwilightSparkle ★ 2015/01/12(月) 06:34:21.58 ID:???.net
    2015.01.11 07:00

     2014-2015年次日本自動車殿堂カーオブザイヤー、2015年次RJCカーオブザイヤー、二つの栄冠を手に
    した車。さらに2014年日経MJヒット商品番付の小結にランクインした、スズキの軽自動車「ハスラー」。今、
    最も熱い視線が注がれている車の一つ、と言っていいだろう。

     そのボディの色は9種類。ルーフと組み合わせたツートンカラーもあり、全部で11ものパターンから自由に
    色を選ぶことができる。

     2014年1月、発売されるやいなや注文が殺到。同年11月末までの11か月間で販売台数は9万5314台。当
    初目標は月販5000台で、その1.5倍近い勢いだ。

     「実用」イメージが強かった軽の市場に、こんなアクティブな新車がどうやって生まれてきたのだろうか。作
    家・山下柚実氏が現場を訪ねた。

     * * *

     堅実で地道な実績を持つ自動車メーカー、スズキ。鈴木修会長の耳に入ってきたのは、ユーザーのこん
    な一言だった。

    「雪道に強い軽自動車というものはないのだろうか」

     かつて、同社には「Kei」という名の軽SUV(スポーツ用多目的車)があったが、今は生産を終了し、該当す
    る車は無い。

    「タイミングを同じくして、これまでとは違う新しい軽自動車を創ろう、という声が営業サイド、技術サイドの
    両方から上がっていました。ご存じのように軽自動車の市場は急拡大し、今や新車販売の約4割を占めて
    います。各社似たような車を作っては鎬を削る中で、もっと面白くてもっと新しい軽を作りたいんだ、という気
    持ちを現場のみんなが抱いていた時でした」

     そう振り返るのは、「ハスラー」の開発を担当した同社第一カーラインチーフエンジニア・高橋正志氏(45)
    だ。

    「弊社のトールワゴンタイプの軽『ワゴンR』で、技術的にも一定の完成水準に達した、という自覚もありまし
    た」

     そこで今一度、「車の楽しさとは何なのか」という根本に立ち戻ろう、と考えた。雪道も走れてキャンプや
    山や川にも行け、街乗りでもワクワクする軽とは、どんな車か。

    「弊社の主力車『ワゴンR』をベースに、大きなタイヤを履かせて雪道や悪路も走れるSUVの機能性を盛り
    込む。これまで培ってきた技術が土台になるからこそ、今回はデザインという、いわば弊社の『未開拓領域』
    に思い切り力を注ぐことになりました」

    >> 次のページへ

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:NEWSポストセブン http://www.news-postseven.com/archives/20150111_296210.html

    【 「車離れ世代」が飛びついた 大ヒット軽自動車「ハスラー」の秘密に迫る】の続きを読む

    このページのトップヘ