乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    BALL12
    1: 2016/06/06(月)22:04:47 ID:UHf

    そんなもんだろ


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    1000345

    1: 2016/06/07(火) 13:01:26.55 ID:CAP_USER9

    なぜだ!日本人が「韓国車」も「中国車」も購入しない理由=中国報道

     中国メディアは近年、中国自主ブランド車の品質が向上していると称賛しているが、まだまだ日系車には敵わないのが現実だ。中国メディアの千象網はこのほど、日本人は韓国車も中国車も購入しないと指摘し、「中国自主ブランドはまだ努力が必要」と主張した。

     記事はまず韓国車について「米国で燃費性能を誇大表示していたとして罰金を課せられたが、それでも高い人気を獲得している」と主張。それに比べ、中国自主ブランド車については「米国人は具体的なブランド名を誰も知らないだろう」と指摘し、米国において中国自主ブランド車は低品質の代名詞だと指摘した。

     さらに、日本人にとって「日本車こそ欲しい自動車」であるとし、韓国車ですら日本からの撤退を余儀なくされたと指摘し、「価格が安い以外、品質もごく一般的な韓国車は、日本人にとって何も魅力がない」などとこき下ろした。一方、それは韓国人にとっても同様で、「韓国人は日本車を購入せず、韓国車を購入するのは当然な状況」と論じた。

     記事は、日本人が韓国車や中国車を購入しない理由は「日本車のほうが優れている」からにほかならないと指摘し、「エンジンもトランスミッションも電子制御系統も日本企業の製品であるのに、日本人が中国車を購入する必要がどこにあろうか」と主張した。

     中国車も近年は中東やアフリカへの輸出が増えているが、品質や技術面から言えば日本車との差はまだまだ大きいのが現実だ。記事が指摘しているとおり、中国メーカーは重要な部品は日本企業から調達しており、性能などで日本車に追いつき、追い越すのはまず難しいと言えるだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    http://a.excite.co.jp/News/chn_soc/20160607/Searchina_20160607049.html


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    1: 2016/06/06(月) 21:05:57.06 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/06/06/276444.html
    no title

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    トヨタ自動車は、ミニバン『エスティマ』および『エスティマハイブリッド』をマイナーチェンジし、6月6日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、フードやグリル、フェンダーを中心に一新したフロントビューに加え、
    より美しく伸びやかなサイドビューを実現するなど、独自の存在感を強調した外形デザインを追求。
    また、外板色にはミニバン初となるブラックルーフと組み合わせたツートーン仕様3色を設定。
    新規設定のレッドマイカメタリックなど4色と合わせ、全10色を設定した。
    インテリアでは、滑らかな触り心地の「ブランノーブ(ヌバック調ファブリック)」をシート表皮に新採用し、
    上質な乗り心地を実現。さらに、サテン調加飾のオーナメントやステアリングホイールを採用するなど、シンプルかつモダンな室内空間を演出している。

    さらに、衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスC」の標準装備、サスペンションのチューニング
    最適化をはじめとする走りの質感向上など、大幅な改良を実施している。
    価格はエスティマが327万1418円から370万0473円、エスティマハイブリッドが431万1163円から492万8727円

    エスティマ3代目
    no title


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    19_l
    1: 2016/06/06(月) 22:53:32.58 ID:yDRoI7hy0

    何万回転するレーサーレプリカを50万前後で売ってた模様


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    1: 2016/06/06(月) 10:23:08.37 ID:CAP_USER

    http://www.asahi.com/articles/ASJ6142FDJ61ULFA00N.html
    no title


    マツダは、ハンドル操作に応じてエンジンを細かく自動制御し、カーブを滑らかに曲がれるようにする世界初の技術を開発し、
    試作車を報道陣に公開した。車の操縦性が向上し、ハンドルのふらつきも半減して、運転による疲れを抑える効果があるという。
    市販車に順次搭載する予定で、まずは今夏に改良する主力小型車「アクセラ」に載せるとみられる。

     自動車は、サスペンションなどがタイヤを地面に押しつけることで、エンジンの力を地面に伝え、曲がるときにも滑らないようにしている。
    マツダは、一時的に車の重心を前輪に移して、地面へのタイヤの押しつけを強めれば、より滑らかにカーブを曲がれると考えた。

     ハンドル操作から車がカーブにさしかかったと車載コンピューターが認識すると、電子制御でエンジンの出力を瞬間的に弱め、
    車がわずかにつんのめるような形にして前方への重心移動を起こす仕組み。逆にカーブの終わりでは、出力を強めて後輪側に重心を移し、
    直線走行に滑らかに移行できるという。

     マツダによると、こうした出力の微妙な自動制御を、コンピューターがまばたき1回の間に20回やっている。
    燃料噴射などを細かく調整できるマツダ独自のエンジン技術がこうした制御を可能にしたという。(榊原謙)


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