乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    no title
    1: 2017/04/21(金) 00:05:58.62 ID:+THeul8a0

    しゃーない


    【マツダ車の最大の弱点がエンブレムという風潮】の続きを読む

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    mike-enerio-87666
    1: 2017/04/20(木) 12:45:04.519 ID:FC032gFxa

    家賃は8.5万のところに住む予定


    【手取り24万で都内23区内で車を維持出来る?(´・ω・`)】の続きを読む

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    1: 2017/04/20(木) 22:04:02.65 ID:yDhb9MYw0 

    レアなバイク、22台ネット公売=税金滞納で差し押さえ-国税庁

     国税庁は20日、滞納した税金を徴収するために差し押さえたバイク22台をインターネット公売にかけると発表した。
    限定販売やカスタムバイクなど珍しいものも多く、同庁によると、これほどの台数を一斉に公売するのは初めて。

     見積金額が最も高い180万円だったのは、川崎重工業製のZ1100GP。ほぼ全ての部品を特注品に交換したフルカスタムバイクだ。

     イタリア・ドゥカティ製PS1000LEは、世界で2000台の限定販売品。銀色で丸みを帯びた車体で90万円と見積もられた。

     このほか、ヨシムラ仕様とよばれる改造を施したバイクなどが出品。公道で走行可能か確認が必要なバイクもある。バイク以外にも高級外車や古銭なども公売される。

     ネット公売は5月19日午後1時から3日間、ヤフーの官公庁オークションで実施。参加には事前登録と公売保証金納付が必要だ。
    詳細は4月21日以降、国税庁ホームページの公売情報コーナーに掲載される。(2017/04/20-17:49)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042000964&g=soc

    国税庁がインターネット公売に出品するバイク。(左から)ドゥカティのPS1000LE、川崎重工業のZ1100GP=20日午後、さいたま市中央区
    no title


    【国税庁が差し押さえたバイク22台をネット公売に 限定品やフルカスタムなどレアなものも多く】の続きを読む

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    pic-color01
    1: 2017/04/19(水) 21:45:30.486 ID:qtCW0DQu0

    CBR250R納車待ちルンルン


    【女でバイク乗ってる人ってどう?】の続きを読む

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    carlineup_mirai_top_02
    1: 2017/04/20(木) 12:40:26.68 ID:HER8QYXS0 

    [上海 19日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)はこれまでの開発戦略を180度転換し、
    電気自動車(EV)開発に本腰を入れざるを得なくなっている。
    業界内で次世代自動車の主力はEVとの見方が強まる一方であることに加え、中国の政策に背中を押された形だ。

    ごく最近までトヨタは、電気のみで走行する100%EVに背を向け、
    次世代車として水素式の燃料電池車(FCV)開発を積極的に進めていた。
    2013年、ガソリンと電気のハイブリッド車「プリウス」の生みの親の内山田竹志会長は、
    水素電池車は従来の燃焼エンジンに対する「実際的な代替役」だと語り、
    EVが使われるとしても近距離用に限定されるとの見通しを示した。
    同社はモーター搭載式のハイブリッド車とプラグインハイブリッド車(PHV)が水素電池車への
    橋渡し的存在になると予想。14年にはついに初の水素電池車「MIRAI」の販売を開始した。

    ところが昨年末、長距離走行可能な100%EVの開発を始めると表明し、
    豊田章男社長直々に指揮を執る新部門を立ち上げた。
    業界専門家によると、2020年ごろには販売にこぎ着けるはずだという。

    あるトヨタ役員はこうした方針変更について「苦渋に満ち、胸が痛む」と表現している。

    トヨタに姿勢を変えさせた大きな要因は、世界最大の市場である中国にある。
    同国政府はクリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた厳しい燃費基準導入を計画しつつあり、
    世界の大手メーカーは試練にさらされている。

    2017年 04月 20日 11:46 JST
    http://jp.reuters.com/article/autoshow-shanghai-electric-idJPKBN17M08E


    【水素でFCVとか言ってたトヨタ ついに苦渋のEV路線へ転換へ】の続きを読む

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