乗り物速報

バイクと車のまとめ


      このエントリーをはてなブックマークに追加 8コメント

    courses_img01
    1: 2016/06/15(水)18:32:36 ID:V5b

    次回見極めなのに…


    【教習所のコースが覚えられンゴwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 30コメント

    1: 2016/06/16(木) 21:58:47.32 ID:KCnYE6qG0

    『DS4 CROSSBACK』のシートは、ファブリック素材にアルカンタラとレザーを組み合わせたコンビネーションシートを採用。
    乗員の身体をサポートするシートは走行中でも身体の収まりがよく、
    流石はシートに定評があるフランス車だと思える出来映えといえた。

    美しいクルマづくりという意味では、ベースとなった『DS4』は2011年に欧州の国際自動車フェスティバルで
    最も美しいクルマに贈られる『Most Beartiful Car of The Year』を受賞していた。

    搭載されているパワーユニットは直列4気筒 1.6リッターのツインスクロールターボエンジンとなる。
    これは、随分前にプジョーを傘下に納めるPSAグループとBMWが共同開発したもので、
    プジョーやシトロエンのモデルだけでなく、BMW MINIの初代と2代目といった幅広いモデルに
    搭載されてきた実績をもつ“熟成されたエンジン”として定評があるものだ。

    ターボエンジンと6速ATの絶妙なマッチング
    最高出力は165馬力、1400~3500回転で240Nmの最大トルクを発揮するが、2リッターの自然吸気エンジンを凌ぐ
    パワーを発揮するというだけあって、3名乗車で山間のルートを走らせてみても、気持ちのいい回転フィールとともに、
    クルマと息を合わせた走りが満喫できるほどのパフォーマンスをみせてくれる。

    組み合わされているトランスミッションは6速AT。街乗りの発進加速から車速が乗ったときまで、
    滑らかな繋がりで快適性を損なわず、ロックアップ領域が拡げられたことで、
    アクセル操作に対して、レスポンスに優れた走りを楽しませてくれた。

    フランスのプレミアムメーカーならではの魅力が詰め込まれた『DS4 CROSS BACK』。

    アクティブながら品格を損なうことがない端正なルックス、居住スペースと荷室スペースを犠牲にしない
    パッケージング、スポーツテイストを融合させた質の高いインテリア、意のままに操れる走りの楽しさと快適性。
    そうしたものを日常に取り込むことができる、実に欲張りなモデルといえるだろう。
    http://autoc-one.jp/citroen/ds4_crossback/report-2761609/0004.html
    no title

    no title


    【仏車の乗り心地に美しいデザイン、BMWと共同開発の1.6Lターボを搭載 シトロエン『DS4 CROSSBACK』】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 58コメント

    hand-honking-horn
    1: 2016/06/16(木) 06:51:08.27 0

    すぐクラクション鳴らす奴ってなんなの?


    【おれは車のクラクションを鳴らしたことがない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 22コメント

    1: 2016/06/14(火) 22:39:08.56 ID:o2pJJfew0

    ヤマハ発動機は6月14日、スポーツバイク『YZF-R3A』ほか4機種について、
    オイルポンプなどに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、『YZF-R3A』『MT320』『YZF-R25』『YZF-R25A』『MT250』の5車種で、
    2014年10月6日から2016年5月23日に製造された計1万5072台。
    不具合はオイルポンプ、クラッチプレッシャープレート、前輪ブレーキホースの3か所。 

    オイルポンプは、プランジャの設計が不適切なため、エンジン高回転時にオイルポンプ内の圧力調整ができない
    ことがある。そのため、油圧が周期的に変動してオイルポンプを駆動させるギヤ(樹脂製)に過大な力が加わり、
    最悪の場合、ギヤが壊れ、エンジンが焼きつくおそれがある。改善措置として、全車両、オイルポンプを
    対策品と交換するとともに、アイドルギヤを新品と交換する。不具合は10件発生、事故は起きていない。 

    クラッチプレッシャープレートは、ベアリングの強度が不足しているため、クラッチ操作を繰り返すと、
    ベアリングが破損することがある。そのため、クラッチが切れず変速ができなくなり、走行不能となるおそれがある。
    改善措置として、全車両、クラッチのプレッシャープレートを対策品と交換する。不具合は28件発生、事故は起きていない。 

    前輪ブレーキホースは、ねじれて組みつけられたものがあるため、走行中にホースがラジエタと接触することがある。
    最悪の場合、ホースが損傷してブレーキ液が漏れ、制動力が低下するおそれがある。改善措置として、全車両、
    ブレーキホースの取りまわしを点検して、適切な場合、当該ホースを固定するクランプを追加する。
    不適切な場合、当該ホースを新品と交換するとともに、固定するクランプを追加する。不具合は3件発生、事故は起きていない。 

    オイルポンプとクラッチプレッシャープレートは市場からの、前輪ブレーキホースは社内からの情報により発見した。
    http://response.jp/article/2016/06/14/276887.html
    no title


    【ヤマハ『YZF-R3A』『MT320』『YZF-R25』『YZF-R25A』『MT250』リコール エンジン焼き付きの恐れ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 44コメント

    Kiss2
    1: 2016/06/15(水)23:14:45 ID:WBo

    ついに普通二輪免許取得者が17万人に落ち込んだ模様
    ちな10年前は26万人
    ちな1982年は52万人


    【なぜ若者はバイクに乗らないのか】の続きを読む

    このページのトップヘ