乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    Kiss2
    1: 2016/06/15(水)23:14:45 ID:WBo

    ついに普通二輪免許取得者が17万人に落ち込んだ模様
    ちな10年前は26万人
    ちな1982年は52万人


    【なぜ若者はバイクに乗らないのか】の続きを読む

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    mitsubishi

    1: 2016/06/15(水) 22:09:49.19 ID:CAP_USER9

     三菱自動車の燃費不正問題をめぐり、同社が1991年以降に国内で発売した全車種で違法に算出した燃費データを国に提出していたことがわかった。
    これまで「不正がない」としていた「ミラージュ」のデータも不正プログラムを使って算出していた。
    三菱自が近く国土交通省に報告する。
    自動車メーカーは新型車を販売する際、燃費測定の元データで、空気抵抗などを示す「走行抵抗値」を自ら測って国に提出し、
    燃費値は国が測っている。道路運送車両法は91年、抵抗値の測定方法を「惰行法」で実施するよう定めたが
    三菱自は大半の車種について米国向けの「高速惰行法」で測定を続けてきたと公表していた。

    関係者によると、三菱自は、適法に測ったデータのように見せるため、専用のコンピュータープログラムをつくり、
    数値を変換してきた。これまで「不正はない」としてきたミラージュについても、このプログラムを使って算出し、国に提出していたという。
    一方、ミラージュについて、実際の燃費値と、カタログに掲載している燃費値には、ほとんど違いはないという。

    そーす:朝日新聞 DIGITAL 2016年6月15日15時32分
    http://www.asahi.com/articles/ASJ6G7FTXJ6GUTIL05W.html


    関連
    【社会】三菱自動車の燃費不正 新たに10車種以上でも
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1465943267/


    【三菱自動車、91年以降の全車種で燃費データ不正】の続きを読む

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    1: 2016/06/15(水) 23:19:43.52 ID:8HcHW5J20

    運転が楽しい車として定評のある車をランキング形式でTOP5ご紹介します!

    第5位 トヨタ オーリス RS
    ヨーロッパの街並みをキビキビと走るために生まれたオーリスには、1800ccのマニュアルミッションのグレードがあります。
    no title


    第4位 ホンダ フィット RS
    タイプRなどのスゴイグレードを多く開発してきたホンダから経済的な1500ccにホンダのPGM-F1のインジェクションにより走ったら楽しいコンパクトがこのフィットRSです。
    エンジンスペックが他社の100cc増しのエンジンとほぼ同格という程ですので自動車税などがワンランク下がるフィットRSは、経済的ともいえる楽しめるクルマとして、またレギュラーガソリンで良いところもポイントですね。
    no title


    第3位 日産 ノート NISMO S
    1600cc、FF、マニュアルミッション、日産車のレース技術支援をするニスモによりメークアップされたこのグレードでは、見た目から入る演出が多くなっていますが、
    それでも、一昔前のスポーツカーのイメージに程近い1600ccを採用したあたりに情熱を感じられずにはいられません。

    第2位 スバル BRZ S
    水平対向エンジンは歴史あるスバルの低重心な本髄をついた設計思想によるものです。
    スマートなスポーツカーとしてリヤドライブのドリフトも楽しみやすいモデルのオーナーになりたいですね。

    第1位 ホンダ CR-Z α・ファイナルレーベル
    コンパクトルネッサンスゼロの定義で開発されたCR-Z、フィットのクーペと思われたら大違いな技術の結晶とも言えましょう。
    唯一、楽しい走りの出来るマニュアルミッションのグレードもあるにもかかわらずハイブリッドだというスゴイパフォーマンスの持ち主です。
    no title


    http://car-moby.jp/74012


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    i320
    1: 2016/06/15(水) 15:35:03.323 ID:H6Nblg7f0

    国産車でもリミッター付いてなかったら200km/h位出る?


    【200km/h出る車は車の中じゃ速いほうなの?】の続きを読む

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    0692e299-s

    1: 2016/06/15(水) 11:06:02.06 ID:pg2J39H50

    メルセデスベンツ、直列6気筒エンジンを復活へ…20年ぶり
    http://news.livedoor.com/article/detail/11641852/

    ドイツの高級車メーカー、メルセデスベンツ。同社が、世界的に少なくなっている直列6気筒エンジンを、復活させることが分かった。

    これは6月13日、メルセデスベンツを擁するダイムラーが、ドイツで開催した新技術発表会「Tec Day」で明らかにしたもの。
    新世代の直列6気筒ガソリンエンジンの概要を公表している。

    直列6気筒エンジンは、コンパクト設計が可能なV型6気筒エンジンに置き換わる形となり、ラインナップは縮小傾向にある。
    世界の自動車メーカー(乗用車)で、直列6気筒エンジンを前面に押し出しているのは、同じくドイツの高級車、BMW程度。

    メルセデスベンツが復活させる直列6気筒ガソリンエンジンは、新世代の環境パワートレインの中核をなすユニット。
    「M256」型と呼ばれる直列6気筒エンジンは、2017年に市販車に搭載される予定。


    メルセデスベンツは1990年代後半、長きに渡って搭載してきた直6エンジンを、V6エンジンに置き換えた。
    メルセデスベンツは、およそ20年ぶりに復活させる直6エンジンについて、「燃費効率の新基準を打ち立てるだろう」と、自信を示している。


    【メルセデスベンツ、20年ぶりに乗用車向けに直列6気筒エンジンを復活へ!!!!】の続きを読む

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