乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: ニライカナイφ ★ 投稿日:2015/09/14(月) 10:05:11.75

    ◆日本メーカー“脱中国”加速 ホンダ、スクーター生産拠点を国内へ

    日本の製造業の「脱中国」が一段と加速している。
    これまで、ミニバイクの9割を中国など海外生産していたホンダは
    新型ミニバイク「ジョルノ」の生産を、同社熊本製作所(熊本県大津町)で始めた。

    人件費高騰や円安で中国生産のメリットが薄れるなか、
    生産拠点を国内に戻すメーカーは増える一方だ。

    ホンダは円高が進んだ2002年ごろから中国やベトナムでの海外生産に
    切り替えたが、アベノミクスによる円安を受けて輸送コストなどを検討した結果、
    国内生産の場合でも大差はなく、商品の保管でも効率が良いと判断した。

    同社は「ジョルノは国内生産回帰の第1弾」としており、
    段階的に国内生産に移し、国内8割、海外2割の生産体制にする。

    日本の大手メーカーでは、パナソニックが中国でほぼ全てを生産していた
    日本市場向け空気清浄機の半数を、国内生産に切り替えることを
    明らかにしているほか、ダイキン工業も家庭用エアコンの一部を
    中国から国内の工場に移管。
    キヤノンやTDKも国内回帰を進めている。

    中国では2012年の反日暴動も記憶に新しいうえ、
    株や不動産バブルが崩壊し、実体経済も失速するなど、
    市場としての魅力も薄れつつある。
    中国リスクを回避する日本メーカーは今後も増えそうだ。

    ZAKZAK 2015年09月13日
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150913/frn1509130830001-n1.htm


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/09/14(月) 11:15:33.83

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/45230
    平成27年度の税制改正に伴い、今年4月1日から自動車取得税、5月1日から自動車重量税が変わり、
    新エコカー減税制度がスタート。それに加え、軽自動車税もアップしたのはみなさんもご存じのとおり。
    そんななか、あまりクローズアップされていないのが旧いクルマへの増税だ。

    まず、自動車税。
    平成26年度の地方税改正により、平成27年度から、ディーゼル車がこれまでの10年超から11年超に変更になり、
    13年超のガソリン車、LPG車と合わせて、平成26年度までの10%重課から、15%の重課に引き上げられている。
    例えば新規登録から13年超の1リットル超~1・5リットル以下のガソリン車の場合、標準税率は年3万4500円、
    平成26年度までは年3万7900円だったが、今年4月1日以降からは3万9600円に引き上げられた。
    軽自動車税も新規登録から13年を経過した軽自動車は'16年度ぶんから、20%重課という厳しいもの。
    今年3月31日までは7200円だが来年4月1日からの'16年度ぶんは1万2900円と、増税前の1・8倍に跳ね上がった。
    自動車重量税については、平成25年度税制改正において18年超、平成26年度改正では13年超の税額が軽も含め、大幅に引き上げられている。

    そこで、なぜここまで旧車の税金を高くしたのかに迫ってみたい。
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    何を基準に13年超は増税となるのか?
    そもそも、なぜ13年を超えたクルマが重い課税をされなければいけないのか?
    国交省自動車局や財務省主税局に聞いてみたが、なしのつぶて。ようやく辿り着いたのが総務省都道府県県税課の篠崎さん。
    「平成13年度に始まったグリーン化税制は、環境配慮型税制で自動車の環境負荷に応じて自動車税の軽課または重課が始まりました。
    環境に優しいクルマを増やし、環境負荷が大きいクルマへの重課が主な目的ですが、13年超となっているのは自動車の平均使用年数から決めています」
    たしかに自動車検査登録情報協会が発表した、新車登録後から抹消されるまでの期間を示した乗用車の平均使用年数を見ると
    重課される13年に近い12.64年。スクラップにして新車買い替えを促進させたエコカー補助金制度でも13年超のクルマが対象だった。

    ただ、篠崎さんによれば、2年ごとに見直しされていて、現在、いろんな議論が交わされているそうだ。
    例えば13年超のクルマを所有しても、走行距離が少なければCO2排出量が少ない。日本はこれだけの自動車大国なのに、
    後世に日本の自動車文化を残すという観点からも反する。13年超の自動車税、自動車重量税を安くしてもお金持ちだけが得をして、
    あまり影響はないんじゃないか。欧州諸国のようなヒストリックカーへの優遇措置(後述)を見習うべき、などなど。


    【自動車大国ニッポンよ! なぜ旧車を大事にしないのか? 欧州では旧車への「優遇」措置がある】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/09/13(日) 15:24:02.28 ID:eU6mkbIs0.n

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    【【朗報】ゲームと実写の区別がつかなくなる】の続きを読む

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    1: ランサルセ(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/13(日) 10:54:46.28 ID:3VX6r2gL0.n

    ホンダが9月16日、米国で初公開する新型『シビック セダン』。同車の完全な姿が、海外のファンサイトによってスクープされた。
    これは9月11日、米国のシビックファンサイト、『CIVIC X.com』に掲載されたもの。同サイトが、新型シビック セダンの擬装のない
    フルヌード姿の撮影に成功。その画像を公開している。

    http://response.jp/article/2015/09/13/259915.html
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    【ホンダ シビック 新型、完全な姿をファンサイトがスクープ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/13(日)21:15:05 ID:Z2k

    夜中でも騒音撒き散らして走り去っていく
    どういう教育受けてきたんだあいつら


    【バイクってもっと叩かれるべきだろ】の続きを読む

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