乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/09/13(日) 12:30:59.55

    http://response.jp/article/2015/09/13/259916.html

    まるでカスタムショーだ。

    9月9日の夜に都内で開催した「HARLEY-DAVIDSON DARK CUSTOM PARTY」(ハーレーダビッドソン ダークカスタムパーティ)、
    その会場には、2016年モデルでリニューアルされたニュー・スポーツスターらとともに、日本のカスタムビルダー5人が製作したカスタムハーレーも展示。
    5台のカスタムハーレーは、「アスタリスク」の星川英樹氏、「チェリーズカンパニー」の黒須嘉一郎氏、
    「デュアスカラスサイクルス」の藤井龍也氏、「ラックモーターサイクルズ」の杉原雅之氏、「カスタムワークスゾン」の
    植田良和さん&吉澤雄一氏が手がけたもの。
    ハーレーダビッドソン本社(米国・ミルウォーキー)のダイス・ナガオ氏によれば「日本のカスタムシーンはアメリカでも注目されていて、
    たいへん評価が高い」とのこと。オーストラリアのバイク専門誌「MOTORCYCLE TRADER」の記者 グラントさんは
    新型の『アイアン 883』を含め、「イカしてる!」と目を丸くした。
    じつはこの5組のカスタムビルダー。ハーレーダビッドソン社が企画する「STREET BUILD OFF」というプロジェクトのもと、
    現在「STREET750」のカスタムをビルドアップ中。今年12月6日に行われる「Yokohama Hot Rod Custom Show」にて一般公開する予定だから見逃せない。

    それにしても、バイクメーカーとカスタムショップが手を取り合ってプロジェクトを進めていく姿勢は、ファンとしては嬉しい。
    ハーレーダビッドソン・アジアパシフィックのリーダー、グレッグ・ウィリス氏はこう言う。

    「我々にとってカスタムはDNAであり、そのDNAとともに113年間カスタムリーダーとして存在してきた。
    100年にわたるパーツ&アクセサリーカタログの展開、1万点を超えるパーツ&アクセサリー、
    ただの金属でなんかでは終わらない。人生そのものの象徴である」
    同社の調べによると、89%のハーレーユーザーがカスタムを楽しんでいるという。
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    【自分流に仕上げるのがハーレーのDNA…9割のユーザーがカスタム】の続きを読む

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    1: 毒霧(神奈川県)@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/13(日) 15:39:11.07 ID:1gDJKnlD0.n

    日産がZの名を冠したSUVのコンセプトカーを公開、噂通り新型ZはSUVに??
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/6465

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    http://www.youtube.com/watch?v=3TthFMKXB28




    9月15日から開催されるフランクフルトモーターショーでお披露目する日産のコンセプトカーが公開された。
    このコンセプトカーの名称は「Gripz コンセプト」となっていて、Zという文字がこの車の素性を物語っている。

    映像にはフェアレディZのラリーマシンが登場するなどフェアレディZの系譜を継ぐ車と予想される。
    日産はあらかじめクロスオーバーSUVのコンセプトモデルを公開するということを明らかにしていて、
    このGripz コンセプトのエクステリアはクーペのフォルムをもつSUVとなっている。 
    【【悲報】 日産がZの名を冠したSUVのコンセプトカーを公開、噂通り新型ZはSUVに??】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/09/13(日) 15:09:26.91 ID:eXxcuJ4h0.n

    俺だけ?


    【日本のスポーツカー乗ってる人って車好きって感じして好感持つ】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/09/12(土) 20:41:08.79

    http://www.j-cast.com/2015/09/12245011.html

    いわゆる「SUV」、日本語では「多目的スポーツ車」の「小型版」の人気が国内で高まっている。
    2014年まで売れ筋だった軽自動車が、2015年は増税の影響もあって前年割れが続く中、
    自動車業界にとって数少ない新車販売の"希望の星"になっている。「小型SUV」人気の波に乗り遅れていた
    トヨタ自動車も、来年には本格参入する見通しで、市場拡大が加速しそうだ。

    一口にSUVと言っても、定義はなかなか難しい。ワゴン車やミニバンでなく、一般的なタクシーのようなセダンタイプでもなく、
    やや座席が高くてスポーティで後部にトランクではない荷台がある―というところだろうか。
    一昔前の三菱自動車の「パジェロ」が一つの典型といえる。ただ、パジェロが舗装されていない山道なども走る
    「オフロード型」のワイルドなものだったのに対し、最近流行している小型SUVは、いわば都市型で、小回りが効くのが特徴だ。
    ガンガン走りそうな外観を持ちながら、燃費性能も良い―という点も支持されている。

    さらに、「小型ではない」SUVなら300万円するのは当たり前なのに対し、「小型SUV」は200万円台前半、
    ものによっては100万円台で新車が買える。これが、特に若年層に人気を呼んでいるだけでなく、
    「高い自動車に買い換える余裕はないが小型SUVなら価格が安くても寂しい感じがない」という中高年にも受け入れられている。

    近年の「小型SUV」というジャンルを生み出したのは、日産自動車の「ジューク」だと言われる。
    ジュークは2010年6月にまず日本で発売され、丸5年超が経過して人気が定着した。日本でクルマに乗るなら、
    オフロードを運転することは日常的にはあまりない。しかし、隅々まで舗装されながら、外国に比べてかなり道は狭い。
    ジュークはこうしたニーズ、つまり日本の狭い道路でカッコ良く走るというニーズを掘り起こすことに成功した。
    また、資本提携先の仏ルノーとの関係から、日産が比較的強い欧州も、小回りの良さが求められる道路事情は
    日本に近く、ジュークは人気を呼んでいるという。
    ホンダの小型車「フィット」をベースにした小型SUV「ヴェゼル」も、日本国内で不動の人気を誇る存在になっている。
    日本では2013年12月の発売。ヴェゼルの販売のうち、4分の3がハイブリッド車(HV)とされ、
    環境性能にこだわりを持つドライバーも引き寄せた。国内SUV市場でヴェゼルは2014年(暦年)で
    販売台数トップとなり、2015年上半期(1~6月)もトップを維持したとの調査もある。
    ホンダ車としては近年まれに見るヒット商品となったことは間違いない。ヴェゼルは英語でカットした
    宝石の小さな面を表す「Bezel」と、車を意味する「Vehicle」を掛け合わせた造語。名前通りに多面的な魅力を持つ車として成長しつつある。

    こうした中、マツダは2015年2月、同社として初の小型SUV「CX-3」を発売。日本の乗用車としては
    なじみの薄いディーゼルエンジンを搭載したのが特徴で、ディーゼル特有の力強さをアピール。
    1リットル当たりの走行距離が25キロと燃費がいいことも消費者の支持を受けつつある。
    米調査会社IHSオートモーティブによると、SUVの国内販売は右肩上がりで、
    2014年には2000年以降で初めて50万台を突破した。こうした状況を受けてトヨタも2016年中に「C-HR」と呼ぶ新型の小型SUVを発売する方針だ。

    軽自動車メーカーも、スズキが2014年「軽SUV」として「ハスラー」を発売し、人気を博した。
    これに対抗してダイハツ工業が新型の軽SUVを近く発売する方針。また、海外メーカーも小型SUVに注目しており、
    フィアット・クライスラー・オートモービルズは「ジープ」ブランドで初の小型SUV「ジープ・レネゲード」を
    9月5日に国内で発売するなど、小型SUVをめぐる商戦は過熱気味だ。


    【狭い日本の道路をカッコよく走る 「小型」SUVが若者も中高年も引き付ける】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/09/12(土) 12:35:11.41

    http://mainichi.jp/select/news/20150912k0000e030168000c.html

     米運輸省などは11日、トヨタ自動車とマツダを含めた日米欧の大手自動車メーカーの計10社と、
    衝突事故を回避するために自動的にブレーキをかける機能を米国で全ての新車に標準装備することで合意したと発表した。
    自動ブレーキを標準化する時期などの詳細は今後詰める。

    一部の高級車やオプションでの装備に限られている自動ブレーキを普及させ、事故による死傷者数を減らすのが狙い。

     他に含まれるのは米ゼネラル・モーターズ(GM)やフォード・モーター、ドイツのフォルクスワーゲン(VW)やBMW、
    ボルボ(スウェーデン)など。昨年の米国での新車販売台数のうち、対象の10社で計57%のシェアを占めている。

     運輸省などは10社以外のメーカーに対しても、自動ブレーキをできる限り早期に全ての車に装備するように促すという


    【米運輸省 「全ての新車に自動ブレーキを標準装備」 大手10社と合意】の続きを読む

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