乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: ハイキック(愛知県)@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/10(木) 19:30:46.87 ID:DdgabqN10

    富士重工、来年導入の新プラットホームを全車相似形構造に-共通部品拡大・生産柔軟化
    掲載日 2015年09月10日

    富士重工業は2016年から導入する新プラットホーム(車台)で、全車を相似形の構造とすることで、
    共通部品の拡大や生産体制の柔軟化を加速する。開発初期から部品各社と連携し、多様なコスト削
    減施策を盛り込んだ。

    16年に小型車「インプレッサ」から導入する新車台「スバル・グローバル・プラットフォーム(SGP)」は
    、各国の安全や環境規制の全てに対応できるよう開発した。対象はインプレッサからSUV「アウトバッ
    ク」まで。

    具体的には、新車台は全長を長くする場合や重くする場合のそれぞれで、どの部品を変更するか細か
    く設定し、モデル間の共通部品を増やす。また、現行車は規制に対応するため当てパッチ(追加の部品
    )していたが、新車台では余計な部品がなくなる分、軽くできる。材料が減る軽量化は原価低減に直結する。

    生産ラインへの投資も削減する。例えば、現行では車種によって前から溶接するか、横から溶接するか
    によってロボットの配置場所の違う部品もある。新車台は溶接方向を統一して同じラインで全車を生産
    できる設計とし、車種ごとの設備投資を減らす。よりフレキシブルな混流生産もできるという。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150910beab.html
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    【【スバル】全車種共通の新型プラットフォーム、来年から導入。】の続きを読む

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    1: バーニングハンマー(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/07(月) 22:16:06.45 ID:sMg1o+ZI0.n

    仏シトロエンは9月7日(現地時間)、ドイツで開催される第66回フランクフルト国際モーターショー
    (9月15日~16日プレスデー、9月17日~27日一般公開)で、新コンセプトカー「Cactus M Concept Car」を
    世界初公開すると発表した。

    今回発表された「Cactus M Concept Car」は、2014年のジュネーブショーで公開されたコンパクトSUV
    「C4 Cactus」をベースにしたコンセプトカー。C4 Cactusは5ドアのSUVだが、「Cactus M Concept Car」は
    3ドアになるとともに、オープントップスタイルを採用。「レジャー性を第一に考えた楽しいアウトドアビークル」
    としており、かつてのオフロードカー「メアリ」を想起させるデザイン要素が取り入れられている。

    そのほか会場では、同社のSUVビジョンを形にしたコンセプトカー「AIRCROS Concept Car」を欧州初公開
    するとともに、デザインを一新した「C4」などが展示される。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150907_719978.html
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    参考
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    【仏シトロエンがキューベルワーゲンみたいなアウトドアビークルを発表】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/09/10(木) 12:26:31.59

    http://media.yucasee.jp/posts/index/14821?oa=ymr6003
     ブガッティ・ヴェイロンの後継車に位置づけられるブガッティ・シロン(Bugatti Chiron)の価格が220万ユーロ(約3億円)になる見通しであることがわかった。
    ヴェイロン16.4の当初価格130万ユーロ(約1億7000万円)からは約8割の大幅上昇となる。
    1台販売するごとに461万ユーロ(約7億円)の損失が出ると言われるブガッティだが、最高時速460キロ以上となる予定のモンスターマシンに大幅な値上げをするようだ

    ブガッティ・シロンは、2016年3月のジュネーブモーターショーでお披露目される予定となっている。
    最高時速は460キロ以上で、時速100キロには2.3秒で到達する。最高出力1500PSで、8リッターW型16気筒クワッドターボエンジンを搭載する。
    ヴェイロンからは大幅なパーツ変更があるようで、その意味でもコストが上昇しているのだろう。名称はブガッティのレーシングドライバーとして活躍した
    ルイ・シモン氏の名を冠している。生産台数は最大で500台限定。
     シロンはブガッティ・ヴェイロン、フィテッセ、グランスポーツの450台の完売を待ってから、というのが親会社フォルクスワーゲンの方針だった。
    しかし、予定期間が後ろ倒しになってしまったこともあり、今年中のデビューは後ろにズレてしまっている。
    すでに、フランス本社内でのオーナー向けのプレゼンなどが行われたとも言われている。
     ブガッティと言えば、1台あたりの損失額が461万ユーロだということが、米調査会社バーンスタインリサーチが発表した
    調査結果で明らかにされている。調査結果によると、主な開発経費は次のようになる。
    研究開発費  12億ユーロ
    設備投資費  2億ユーロ
    その他設備費 5000万ユーロ
    その他コスト 3億5000万ユーロ


     上記は2005年から2012年までの累積の経費を見積もったものだが、トータルの総投資額は17億5000万ユーロ(約2353億円)にも上る。
    これで1台あたりの損失額を461万ユーロ(約7億円)と見積もっている。
     開発コストなどあらゆるコストが上昇していく中で、フォルクスワーゲン内でも経費削減は命題とされているようだが、
    ブガッティはその対象ではないとも一部には言われている。シロンはヴェイロン以上にコストが掛っていると見られ、それが価格に反映されているのだろう

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    ブガッティ・ヴェイロン最後の1台


    【ブガッティ・ヴェイロン後継車の「シロン」価格は3億円に大幅値上げ? 最高速460キロのモンスターマシン】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/09(水) 07:19:37.10 ID:XR/Zmxd20.n

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    【冠水した道路を女が車で突っ切る】の続きを読む

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    eatdrive
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/09/09(水) 17:37:10.45 ID:8d5WQoHUa09

    何ンゴ?


    【二 度 と 車 に 乗 せ た く な い や つ の 特 徴】の続きを読む

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