乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/09 23:01:55 ID:QWfT9vec0
    デザインくそダサすぎ
    しかも4000万とかwwwwwwww

    一生フェラーリには勝てないwwwwwwww

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/09 23:03:33 ID:0T7NIyLc0
    日本の職人芸の塊だから高いと勝手に決めてます

    10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/09 23:05:50 ID:0T7NIyLc0
    フェラーリの高いやつはGT-R2台分するのにGT-Rより遅いんだってな

    GT-Rが異常

    12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/09 23:08:26 ID:QWfT9vec0
    >>10
    GT-Rはすげーよ
    コストパフォーマンスが異常

    11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/09 23:07:23 ID:QWfT9vec0
    no title

    no title


    だせー

    13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/09 23:09:11 ID:X1BeYTlA0
    俺にはどれも同じに見える

    【トヨタが本気出して作ったスポーツカーLFAwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    Teilintegriertes_WoMo

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/10 00:49:34
    ★キャンピングカーにもアベノミクス 1000万円超の車両が人気
    NEWSポストセブン 2014年2月9日 07時00分 (2014年2月9日 07時33分 更新)

    時間とお金が許すならば、豪勢なキャンピングカーでも購入して日本全国を旅したい――。
    こんな夢を抱いている人もいるだろう。

    日本のキャンピングカー総保有台数は8万500台(日本RV協会調べ)で、2012年の年間売上は前年比
    33.6%増となる過去最高の281億円を記録している。

    2月7日~11日まで幕張メッセ(千葉県千葉市)で開かれている「ジャパン キャンピングカーショー2014」は、
    そんなキャンピングカー人気を象徴するかのように、過去最高の300台を超える専用車両がズラリ。

    キッチンやソファー、ベッド、トイレなど車中泊仕様に改装された“移動ホテル”の数々は、
    まるでモデルルームのよう。内装の隅々まで見て回る人たちの姿が目立った。

    昨年、定年退職を迎えたという60代男性は、トヨタの「ハイエース」や日産の「キャラバン」など
    国産ワンボックス車をベースにした“バンコン”の購入を検討しているという。

    「妻と2人で全国各地を訪れ、地元の食材を車内で調理しながら旅したいねと話しています。
    1回のくるま旅はせいぜい1週間ぐらいでしょうが、本格的なキッチンとできるだけ広いベッドを……なんて
    考えていたら、ワンボックスより大きなサイズの車のほうが快適なのかもしれませんね」

    実はここ数年のキャンピングカーブームは、ミニバンや軽など小回りの利く改装車が市場を牽引し、
    あくまでアウトドアの補助的役割に使う人が多かった。
    >>2へ続く

    http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20140209/Postseven_240618.html

    2: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/10 00:49:41
    >>1より
    だが、前出の日本RV協会の調査によれば、トラックの後部に居住部分を架装した「キャブコン」や
    マイクロバスをベースにした「バスコン」など、車両サイズが大きく生活スペースとしても充実した
    キャンピングカーの出荷台数が大幅に伸びてきたという。

    フル装備の大型キャンピングカーともなれば、やはり気になるのは価格帯だ。
    会場内には1000万円以上する車も多数展示されていたが、ユーザーはたとえ高額な車両でも
    機能性重視で購入を考えている。

    「景気回復基調もあり、ユーザーの高級志向は高まっています。広い室内でホテルのベッドルームを
    思わせるような豪華内装仕様車や、釣りやガーデニングなど趣味仕様にした車などが注目されています。

    すでにキャンピングカーに乗っているユーザーに買い替える場合の価格帯を聞いたところ、800万円台をトップ
    (10.8%)に500万円台、700万円台と比較的高額な車両への関心が高まっています。1000万円以上の車を
    買いたいと思っている人も2割を超えています」(日本RV協会担当者)

    どうやらキャンピングカー業界にもアベノミクス効果が表れているようだ。この勢いが続けば、
    「2台目にキャンピングカー」なんて乗り分けるユーザーが増えるかもしれない。(終わり)

    【キャンピングカーにもアベノミクス 1000万円超の車両が人気】の続きを読む

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    1: ドラゴンスリーパー(catv?) 2014/02/09 13:17:53 ID:uNQiL/wy0
    北欧で耐寒テスト中の新型ポルシェ・カイエンをスクープしました。カイエンのフェイスリフトと言えば初代でビッグマイチェンをして話題になりました。

    現行モデルは二代目ですが三代目と思っている人もいるほどです。

    今回のテスト車両もヘッドライト、エアインテーク、フロント&リアバンパーに偽装が厳重に施されていて期待が出来ます。
    no title

    注目は「カイエンS」に搭載されている4.8リットルV8が、3リットルV6ツインターボエンジンへダウンサイジングされる点です。とはいえ最高馬力は420馬力へアップすると言われています。

    正式デビューは2014年秋が有力です。
    http://clicccar.com/2014/02/08/245906/

    【ポルシェ新型カイエンはビッグマイチェンでダウンサイジング 値段高すぎ俺にはカエン】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/08 09:01:22 ID:CcyTHK0S0
    エスクードかフォレスターで迷っている

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/08 09:02:56 ID:11KWp0gn0
    除雪車最強

    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/08 09:03:10 ID:ui2vFQEM0
    ジムニー

    10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/08 09:04:50 ID:rgzle/Sg0
    トヨタ・メガクルーザー

    13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/08 09:05:44 ID:NgPFGz4P0
    スバルなら安全牌
    だってグンマーの会社だもん

    36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/08 09:14:04 ID:O3lf9WHv0
    スバルだって圧倒的に多い雪の降らない地方の貧乏さんに媚びてるから…
    ってちょっとまてーwwwww

    >>13
    群馬は8割方雪降らないだろwwwwwww

    【クルマ買おうと思う。とりあず雪道に強いヤツ教えろ】の続きを読む

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    1: ファイヤーバードスプラッシュ(神奈川県) 2014/02/09 17:08:39 ID:ScefaSxM0
    スズキは2月6日、2014年3月期第3四半期決算を発表した。2期連続の増収増益だったものの、二輪事業は赤字。会見に出席した記者からも
    「いつ赤字が解消するのか」といった厳しい質問が飛んだ。

    円安で赤字が前年同期の100億円から54億円改善したが、「今期の黒字化は難しく、いま正念場といった状況で、来期には解消したい」
    と長尾正彦常務役員は話す。これで、2009年3月期以降、6期連続の赤字となる。

    頼みの綱だった大型二輪車はリーマンショック以降、低迷したまま。一方、アジアで好調な小型二輪車はホンダやヤマハ発動機の勢いに
    押されている。「昨年の春から二輪車事業本部を新しい体制にして、コスト削減はもちろんのこと、在庫処理などさまざまな課題の対応に
    取り組んでいるところ」と長尾常務役員は説明するが、スピードが遅すぎると言わざるを得ない。

    ただ、国内のバイクファンにとっては嬉しいニュースもある。それは、世界各国で人気の高い『隼』の日本仕様車を2月10日から発売すること。
    市販車で世界最高速を誇るバイクとして国内でもその逆輸入車に乗っているライダーは多い。「これから大型二輪車を拡充して、スズキ二輪車の
    イメージアップを図っていく」と長尾常務役員は強調する。

    いずれにしても、スズキの二輪事業は小型車を中心にして台数を追うのか、それとも大型車を中心にして収益を確保していくのか、明確な方針を
    立てる時期に来ていると言っていいだろう。今のままでは「二兎追うものは一兎も得ず」という諺のように、赤字を繰り返すことにもなりかねない。
    http://response.jp/article/2014/02/07/216735.html

    【赤字が続くスズキの二輪事業 記者「いつ赤字が解消するの?」】の続きを読む

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