乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/18(水) 21:09:37.46 ID:Ed/zmyaad.net
    いつもボロクソに叩いてるよね

    【なんで車好きってレクサスとトヨタの事が嫌いなの?】の続きを読む

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    1: パイルドライバー(catv?)@\(^o^)/ 2015/02/18(水) 13:12:59.61 ID:Go4vrbPi0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    日産は新型のフェアレディZ ロードスターの高機能モデル「370Z NISMO ロードスター」コンセプトを
    シカゴモーターショー2015で発表した。

    2014年7月25日からマイナーチェンジをしたフェアレディZ 370Z NISMOをベースに作られたオープンモデルである。
    日本では現在では販売される予定はない。

    フェアレディZ ロードスター2014年9月末受注分をもって日本販売は終了した。
    日本で798台しか売れず9月に生産終了した。

    エクステリアとインテリアは基本 370Z NISMOと共通している。

    ロードスター専用の装備としてカーボンファイバー製のスポイラーなどが装備されている。


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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-458.html

    【日産 新型 フェアレディZ 370Z NISMOロードスター コンセプトを発表!!】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/17(火) 23:13:05.60 ID:kUpbzWYi0.net
    画像
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    【韓国の自動車メーカー「KIA」の新型車がなんかすごい件】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/17(火) 21:29:15.97 ID:omCX0dJ3p.net
    シルバーと黒のクラウン、レガシー、フーガ、ティアナは気をつけろよ

    【高速の覆面の見抜き方wwww.】の続きを読む

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    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/17(火) 21:12:02.86 ID:???.net
    1月中旬、記者はロールス・ロイス「ゴースト・シリーズII」の試乗がてら、米バーモント州の会員制スキークラブを訪れた。
    ニューヨークから4時間。最高出力563馬力を誇るV12型エンジンのパフォーマンスは25万ドル(約2970万円)の
    価格に見合うものだった。弾丸のように速く、戦車のようにパワフル。そしてゴーストのような静けさだ。

     森に覆われた丘陵地帯のワインディング、高速道路、雪に埋もれた田舎町を走り抜けた。
    長いフードの先端を意識し続けること、凍結した橋の上を慎重に走るほかは、運転に気を使うことはなかった。
    3トン近い車重は扱いが難しいのではないかと想像されるが、実際にはドライバーを楽しませると同時に、リラックスさせてくれる。

    同社のフラッグシップモデル「ファントム」と比べてみると全長で約45センチメートル短く、車重は約225キログラム軽い。
    より機敏で市街地における取り回しも楽だ。だが、それはあくまでもファントムと比較した場合の話。
    垂直のフィンが並ぶ大型長方形のグリル、彫りの深いリア、観音開きのドア、そしてこのクルマの優れた資質を簡潔に
    伝えるダブルRのマークはどこから見てもロールス・ロイスそのものだ。

    走りに目を向けると、8速トランスミッションは非常に滑らかで、ギアの存在を忘れてしまうほどだ。
    また、静止状態から時速97キロメートルまでの加速時間は4.9秒。はるかに軽量のポルシェ「911カレラ4 カブリオレ」や
    ベントレー「ミュルザンヌ・スピード」と同レベルの速さだ。最高速度は時速250キロメートルを優に上回る。

     ゴースト・シリーズIIにはBMWグループの最も優れたテクノロジーが採用されている。
    最新ナビゲーション(GPSを利用し、道路状況に合わせて事前にギアポジションを調整する)、ナイトビジョン、
    ヘッドアップディスプレー、衝突防止補助システム、リアおよびサイドビューカメラなどだ。
    しかし、最も優れているのは、それら装置が非常に扱いやすいということだ。

    同社シンボルである「スピリット・オブ・エクスタシー」をあしらったロータリー式コントローラーは使いたい機能が
    分かりやすく表示され、直感で操作できる。光沢のあるクルミ材ダッシュボードに並んだ他のコントロール類とともに、
    整然と配置されている。

    使いやすさは類いまれなる才能の証しであり、本物のぜいたくさを象徴する。

     後部席の快適さは素晴らしい。ラムウール製のフロアマットは約5センチメートルの厚さ。
    ヒーター付きリクライニングシート、パワーサンルーフ、座席ごとに独立した空調システムが心地よい。
    18個のスピーカーをそろえたサウンドシステムはスタジオおよびシアターの2つのモードを備えているので、
    気分に合わせて選びたい。レザー貼りの座席は英グッドウッドの同社工場で職人が2週間をかけて仕上げている。
    しっかりとしたホールド感を備えながら、長時間の移動でも快適さが損なわれることはない。

     オプションでヘッドレストをオリジナルモチーフで飾ることも可能だ。
    また、インテリアのあらゆる部分を好みの色に変更したり、シャンパン用冷蔵庫を設置することもできる。
    さらに、防弾ガラス、パワーウインドーシェード、テレビ、発注者の体形に合わせたワークステーションも用意されている。

     搭乗者は車内で読書、睡眠、音楽鑑賞、あるいは自ら運転しようが、完璧な自由を堪能することができるのだ。

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    http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/150217/cpd1502170500003-n1.htm

    【パワフルでも扱いやすいロールス・ロイス「ゴースト」】の続きを読む

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