乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: ムーンサルトプレス(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/13(金) 09:49:29.72 ID:7LYFJrh60.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ヤマハ発動機は、マウンテントレール「SEROW(セロー)250」に販売開始30周年を記念した「30thアニバーサリー・スペシャル・エディション」を受注期間限定で4月15日から発売すると発表した。

    限定モデルは、「アクティブ・カジュアル・アウトドア」のコンセプトによるカラー&グラフィックを採用した。シュラウド部には左右非対称のロックパターンと、カモシカをイメージさせたグラフィックを採用する。
    前後ホイールリムやハンドルスタンディング、シートステッチは、ビビッドなオレンジ色を採用する。

    受注期間は3月12日~10月末日まで。販売計画は2500台で、価格はベース車より約4万円アップの54万5400円。
    http://response.jp/article/2015/03/12/246403.html


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/13(金) 12:38:46.43 ID:Y7Rmy1/Er.net

    現在走行距離217000キロ
    シフトチェンジのショックと振動が大きいこと以外ノートラブル
    車種はワゴンR RR(mc22s)
    日本車って凄い


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    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/03/12(木) 22:54:48.39 ID:???.net

    2012年に発表した『CX-5』以降、『アテンザ』『アクセラ』『デミオ』、そして先日、発売開始となった『CX-3』と、
    立て続けに注目の新車を投入しているマツダ。自動車業界にちょっと詳しい方なら、今、勢いのあるメーカーと聞かれたら
    「マツダ」の名を挙げるのではないだろうか。“新生マツダ”第1弾ともいえる『CX-5』が、新開発ディーゼルエンジンを搭載したり、
    マニュアルトランスミッションの積極的に採用したりと、他メーカーがやらないラインアップを用意したことなども話題となって
    ブレークしたという見方もできる。

     だが、その後の各モデルの人気を見てもわかるように“一発屋”でなかったことは、周知の事実。
    未だに期待を裏切らぬニューモデルを一貫して造りつづけていることも事実である。では、製造・開発の現場で何がどう変わったのか? 
    聞いてみると、必ず「ウチぐらいの規模だからできるんですよ」という答えが返ってくる。役員、開発者、デザイナー、皆同じ答えだ。
    彼らが言う通り、同社がトヨタや日産ほどの規模でないことも功を奏しているようだ。
    ここで、今のマツダらしさがわかるトピックをいくつかご紹介したい。

    ■「運転席にどう、人を座らせるか」

     先月、指宿で試乗した『デミオ』にしても、その前にデビューした『アクセラ』とはまた違ったインテリアのデザイン性や
    質感が与えられ、日本のコンパクトカーの“スタンダード”を大きく引き上げた。この功績は大きい。『デミオ』に試乗した後に、
    他メーカーのクルマにも試乗する機会があったのだが、それぞれに魅力はあるものの、ブレーキペダルの高さや
    フットレストの位置などどこかしら気になる部分があった。これは今回に限った話ではない。

     新車が登場するたびにプレゼンテーションで、“運転席にどう人を座らせるか”を説明する会社はマツダ以外ないだろう。
    いや、そのような説明をするのは、マツダだけともいえる。今のマツダがこだわるクルマづくりが、いかに「人」が中心で
    “人馬一体”にこだわり、ものづくりが行なわれているかを知る一例だ。

     また、コンセプトとなるテーマ「魂動」のもと、統一感のあるデザインは、今のマツダの象徴でもある。
    そして、クルマづくりは「スカイアクティブ・テクノロジー」、走りは「人馬一体」。とにかく、徹底している。
    だからメッセージも伝えやすく、ユーザーにも届きやすい。土台となっているのは、近年のマツダ車の名が挙がるたびに
    車名に寄り添うように紹介される「スカイアクティブ・テクノロジー」という新技術。
    走行性能と安全環境性能を持つモデルを開発するために、同社が2007年にその取り組みを発表し、
    2010年に新技術として発表された。

    「スカイアクティブ」は、マツダの最新のコア技術となるものの総称で、エンジン、トランスミッション、プラットフォームなど、
    それぞれを全面的に改良。内燃機関(ガソリンやディーゼルエンジン)にもまだまだ燃費改善の余地がある、
    と取り組んだ新開発エンジンから、スムーズにタイヤに動力を伝えるトランスミッション、軽量で高剛性のボディーにいたるまで、
    そのすべての開発を2007年頃からスタートさせた。

     それが少しずつ、オモテの目に触れるようになったのが、2009年ごろ。翌年には、正式にアナウンスし、
    先代の『デミオ』に「スカイアクティブG」というガソリンエンジンを搭載したのが2011年のこと。その翌年からマツダの
    「スカイアクティブ」攻勢はスタートした。社内では開発者と工場でクルマを製造する人たちが、どちらが強いというわけでもなく、
    「いいクルマを造る」ために新型車の開発段階から同じ会議テーブルの席についているのだという。

    続き
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150312-00010001-dime-bus_all


    【今、マツダが元気だと言われている理由】の続きを読む

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    1: ムーンサルトプレス(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/13(金) 09:47:46.35 ID:7LYFJrh60.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ベストカー読者の皆様

    いつもベストカーをご愛読いただき、ありがとうございます。

    弊誌「ベストカー」の4月26日号(3月26日発売)にて『S660、ロードスター、アルトターボRSの3車どれを選ぶ?』(仮題)という企画があります。
    つきましては、ご意見をお聞かせいただけないでしょうか。
    下記アンケートにご回答いただければ幸いです。

    ご多忙とは存じますが、2015年3月16日(月)20:00までにご記入いただきますようお願いします。
    よろしくお願いいたします。

    問1:ついにデビューする次の新型3車のなかから、もし1車種選ぶならどれにしますか?
    1:ホンダS660(価格 約200万円?)
    2:マツダロードスター(価格 約250万円?)
    3:スズキアルトターボRS(価格129万3840?140万5080円)
    どれかひとつお選びください。

    問2:その車種を選んだ理由をお書きください。

    問3:ほかの2車種を選ばなかった理由をお書きください。

    アンケートには、以下のフォームよりお答えください。
    http://www.kodansha-bc.com/bc/archives/7267


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/04(水) 12:55:26.10 ID:8Y/Bhxcb.net

    車業界のがん細胞


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