乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    newold_domestic
    1: 2016/07/02(土) 21:56:05.12 ID:CAP_USER

    http://jp.autoworldnews.com/articles/9173/20160701/new-car-june.htm

    日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)は1日、
    2016年6月の新車販売台数を発表。販売台数の総数は、前年同月比4.9%減の42万907台と、2ヶ月連続で減少した。

    登録車の販売台数は3ヶ月連続で増加

    自販連が発表した登録車の6月新車販売台数は、同3.6%増の24万8301台と3ヶ月連続で増加した。
    車種別では、普通車が同15.7%増の13万5335台と6ヶ月連続で増加、小型車は同7.9%減の
    11万2966台と2ヶ月連続で減少した。貨物車は同1.2%減の3万8370台、バスは同3.0%増の1099台だった。

    登録車のブランド別では、1位のトヨタが同7.6%増の13万5728台と3ヶ月連続で増加、
    2位は3ヶ月連続でホンダで、同10.6%減の3万3946台と5ヶ月ぶりに減少、3位の日産も同0.8%減の3万1903台と2ヶ月ぶりに減少した。

    登録車のブランド別トップ10
    1位:トヨタ(13万5728台、前年同月比7.6%増)
    2位:ホンダ(3万3946台、同10.6%減)
    3位:日産(3万1903台、同0.8%減)
    4位:マツダ(1万478台、同41.9%減)
    5位:スズキ(1万57台、同82.4%増、前月6位)
    6位:スバル(8870台、同31.6%増、前月5位)
    7位:いすゞ(6549台、同11.6%増)
    8位:日野(5754台、同10.0%増)
    9位:三菱ふそう(4897台、同4.0%増)
    10位:レクサス(4557台、同10.2%増)

    一方、全軽自協が発表した6月の軽自動車新車販売台数は、前年同月比18.4%減の13万3137台と、18ヶ月連続で減少した。
    軽自動車の車種別では、乗用車が同23.4%減の9万6023台と18ヶ月連続の減少、貨物車が同2.1%減の3万7114台と4ヶ月連続の減少だった。ブランド別ではダイハツが2ヶ月連続で1位だったものの同11.0%減と、燃費測定問題があったスズキの同9.3%減より減少幅は大きかった。増加はトヨタのみで、燃費データ不正問題の影響が続く三菱自動車は同75.7%減、OEM供給を受けていた日産は、3ヶ月連続で三菱以上の減少となる同77.4%減と大幅に減少にしている。

    軽自動車のブランド別トップ8
    1位:ダイハツ(4万9348台、前年同月比11.0%減)
    2位:スズキ(4万3290台、同9.3%減)
    3位:ホンダ(2万7176台、同7.8%減)
    4位:日産(3728台、同77.4%減)
    5位:マツダ(3079台、同5.2%減)
    6位:スバル(2659台、同21.9%減)
    7位:トヨタ(2556台、同22.0%増)
    8位:三菱(1297台、同75.7%減)


    【6月の新車販売台数 マツダが41.9%減】の続きを読む

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    news4vip_1451751914_5201s

    1: 2016/06/17(金) 18:19:02.957 ID:f+cMBLUwa

    俺はまだ一度も流れに入れなかったこと無いけど
    あれは初心者も苦心するはずだわ


    【首都高の加速車線のドライバーの技術を試してるあの設計】の続きを読む

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    n63iiYQ

    1: 2016/07/02(土) 15:00:54.04 ID:CAP_USER9

     ドライビングの技量は人それぞれ。「上手い」と思っている人もいれば、苦手意識を持っている人もいる。
    では、一般ドライバーは自分の運転テクニックをどう評価しているのか?
    パーク24は、ドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」の会員を対象に実施した、「運転テクニック」に関するアンケート結果を発表した。

    ■約3割が自身の運転を「上手い」と評価
     約半数の方は自身の運転を「ふつう」と回答した一方で、29%の方が「上手い」(「とても上手い」「まあ上手い」)と考えていることがわかった。
    男性は、自身の運転を上手いと考えている方が多いようだ。
    また、クルマの利用頻度別に、自身の運転についての評価を調べると、
    比較的運転回数の少ない「月に1回程度」の方でも25%が「とても上手い」「まあ上手い」と回答している。

    ■苦手な運転技術は「駐車」と「バック」。女性は「合流」「車線変更」にも苦手意識
     運転が「上手ではない」「あまり上手ではない」と答えた方に「苦手な運転技術」を聞いたところ、男女ともに「駐車」が最も苦手という結果になった。
    次いで、「バック」が苦手な方が多くなっている。また男女別では、女性で「合流」や「車線変更」を苦手としている方が多くみられた。

    ■自分の運転が上手いと考えている人は「車室の線」を目印に駐車
     難しいと感じている方が多い「駐車」だが、では、駐車の際に何を目印にしているのか? 
    調査の結果、自身で運転を上手いと考えている方(とても上手い、まあ上手い)は、上手くない(上手ではない、あまり上手ではない)と考えている方と比較し、
    「車室の線」を目印にして駐車している方が多いということがわかった。

    一方、上手くないと考えている方は、「バックモニター映像」や「隣のクルマ」を目印にして駐車をしている人が多い傾向にあることがわかった。
    昨今 「バックモニター映像」などの運転支援技術が発達しているが、運転が上手いと考えている方はそういった技術にあまり頼らずに駐車しているようだ。
    今回の調査から、「駐車」と「バック」を苦手に感じている方が多いことがわかった。このことから、「バックでの駐車」を不得意と感じている方が多いことが想定される。

    【調査概要】
    調査対象:タイムズクラブ会員(2014年12月7日以降に入会し、直近でタイムズ駐車場・タイムズカープラス・タイムズカーレンタルを利用された方)
    調査方法:非公開型インターネットアンケート
    調査期間:2015年12月7日~12月13日
    有効回答者数:8021名

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160702-00010004-dime-life
    (@DIME 7月2日(土)12時31分配信)


    【自分で運転が上手いと思っている人は「車室の線」を目印に駐車する 女性は「合流」「車線変更」が苦手】の続きを読む

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    Yamaha-MWT-9-concept

    1: 2016/07/02(土) 08:48:21.19 ID:CAP_USER

    https://www.oita-press.co.jp/1009000000/2016/06/30/ORI2074307

    日本のバイク文化が再燃の兆しを見せている。バイクのコンテンツが若者世代から注目を集め、前二輪・後一輪の新技術「LMW」を搭載した
    ヤマハ発動機の「トリシティ」が海外・国内ともに注目されている。国内の二輪車全体の販売台数は増加していないものの、
    51CC以上のユーザー層は広がりつつあることが分かった。

    【画像】前二輪のLMWスポーツモデル「MWT-9」(展示車)
    ■若者世代にバイク人気再燃?
     バイクを題材にした漫画『ばくおん!!』は累計100万部のベストセラーを記録し、アニメ化もされた。6月初旬、ダイヤモンドオンラインで、
    某レンタルバイクショップの会員は30代以下が約6割を占めていたという記事が発表されたほか、昨年発売された
    ヤマハのスポーツモデル「YZF-R25」の購入者の約半数は29歳以下の若い世代であるというというデータ(ヤマハ発動機調べ)も発表されるなど、
    中高年のリターンライダーだけでなく、若者にも人気が戻りつつあることがうかがえる。
     そういった盛り上がりの兆しの背景のひとつに、近年の各メーカーによるPRの活発化が挙げられる。
    バイクのCMにはゴールデンボンバーなど若年層に影響力のあるタレントが起用されるケースも。
    カワサキは29歳以下のライダーが集うイベントを開催したり、スズキでは、ライダーを対象にした無料の交流アプリを配信するなど、
    国内メーカー各社は顧客取り組みに一層力を入れている。

    ■官民一体でバイク業界を盛り上げ、ユーザーは増加傾向に
     また、経済産業省も市場再活性化のため、20年に国内販売台数100万台達成を政策目標に掲げている。
    国内メーカー各社が協働して、二輪車が安全に走行できるレーンの確保などの提言を行政に働きかけている
    (2014年5月16日 二輪車産業ロードマップより)。
     日本自動車工業会発表の販売台数を見ると、2015年は新車の総販売台数は全てのカテゴリーで減少となった。
    ただし、過半数を原動機付き自転車が占めており、原付二種以上のクラス(51cc以上)は最低ピークだった2009年以降は回復傾向にある。
    また、「保有台数」のデータを見てみると、原付二種以上のクラス(51cc以上)は、0.8%増となり、自動二輪のユーザーは増えていることが分かる。

    ■バイク業界に一石を投じる「LMW」テクノロジー
     そんな中、バイクブームを加速させる新技術と注目を集めているのが、バイクの新しい形としてヤマハが開発した
    前二輪の「LMW」テクノロジーを採用した「トリシティ 125」だ。前二輪による安定したグリップ力による旋回性能、ブレーキ性能、
    バイクの軽快性と安定性の両立が評価されている。
     2014年の受注開始時には、予定の数倍の受注が入り生産計画を上方修正し「ロケットスタート」と表現されたのは記憶に新しい。
    同年は125CC以下のカテゴリでは国内4メーカーのうち、ヤマハだけが12.8%とプラス成長を果たし、小型バイク市場を牽引した。
    また、2016年9月には欧州を皮切りに排気量155CCの「トリシティ155」が発売されるなど、海外での評価も高い。
     ヤマハが2015年12月に発表した中期経営計画では、事業の核として「LMW」を据えており、今後はスポーツモデルの開発なども検討しているという。
    昨年の東京モーターショーではLMWタイプのコンセプトモデル「MWT-9」も発表されている。
     バイクに憧れを抱きつつも、「運転が難しい、自分には乗れない」と思っている人に、LMWは新たな入り口となるかもしれない。
    LMWテクノロジーのWEBサイトも7月に公開される予定だ。今後も各メーカーの潜在顧客を意識した新たな展開に期待したい。


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    1: 2016/07/01(金) 21:53:52.05 ID:GY783KrT0 

    ソース
    no title


    【新型日産セレナ・ライダーの画像が流出!!!!!!!!】の続きを読む

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