乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: ビッグブーツ(東日本)@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 11:05:43.60 ID:mpvIUSiG0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    トヨタ自動車のFRスポーツカー、『86』。同車がドリフト走行しながら、いっぷう変わった対決を行った。

    これは8月5日、レッドブルが公式サイトを通じて配信した映像。『Aerobatic Helicopter Chases Drifting Race Car』と
    題して、トヨタ86が、ヘリコプターと対決した。

    この86は、最大出力を1000hpまで引き上げたドリフトマシンで、Jakub PrzygoDski選手がドライブ。一方、
    ヘリコプターはレッドブルのアクロバット飛行仕様で、Felix Baumgartner氏が操縦。

    ドリフトする86とアクロバット飛行のヘリコプターの対決は、動画共有サイト経由で見ることができる。

    http://response.jp/article/2015/08/08/257546.html

    動画
    https://youtu.be/jFAG6MvBOM8


    【1000馬力のトヨタ 86、ヘリとアクロバット対決】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/10(月) 10:37:57.17 ID:???.net

    http://biz-journal.jp/2015/08/post_11025.html
    「現象の裏にある本質を描く」をモットーに、「企業経営」「ビジネス現場とヒト」をテーマにした企画や著作も多数ある
    経済ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、経営側だけでなく、商品の製作現場レベルの視点を織り交ぜて人気商品の裏側を解説する。
     自動車好きの読者ならご存じだと思うが、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、日本国内で発売された乗用車のなかで、
    年間を通じて最優秀と評されたものに与えられる賞だ。
     その賞をこの3年間で2度も受けているのが、広島に本社を置くマツダだ。2012年度(第33回:12-13年)は
    「CX-5」、14年度(第35回:14-15年)には「デミオ」で輝いている。


     かつては経営危機に陥り、米フォード・モーターの支援を受けて1996年から03年途中まで4代続けてフォード出身の
    外国人社長を受け入れたマツダだが、近年の活躍は目覚ましい。実は、それを支える一つに「女子力」がある。
    今回は、マツダで開発を担う女性たちの横顔を少し紹介しよう。

    39歳の若さでチーフエンジニアに就任した女性
     15年2月1日付の人事が、業界で話題となった。マツダ初の商品本部・女性主査に、当時39歳の竹内都美子氏が就任したのだ。
    主査とは開発を統括する役職で、他社においてはチーフエンジニアとも呼ばれる。競合メーカーも含めて女性が同職に就くのは珍しく、
    この若さで就任したのも異例だ。
     97年入社の竹内氏は、開発・評価ドライバーの社内資格で、男性でも取得が難しい「特A」のライセンスを持ち、運転技術にも定評がある。
     だが、肩書や技量といった先入観で本人に会うと、いい意味で裏切られる。取材でも懇談でも笑顔を絶やさない普通の女性なのだ。
    現在は次世代マツダ車の開発を統括するが、「実はキティちゃん好き」というギャップも面白い。
    「以前は与えられた条件=Givenのもとで理想の車種開発をしていたのが、売り上げ目標や予算など、会社全体の視点でGivenをつくる立場に変わりました。
    ゼロから物事を考えるのは、違う頭を使うので大変ですが、やりがいもあります」(竹内氏)
     竹内氏に続く存在が99年入社で、車両開発本部主幹の福原千絵氏だ。福原氏は自動車の静粛性やエンジンサウンドといった音響開発の専門家で、
    05年には自動車技術会「浅原賞」も受賞している。今年のゴールデンウィークまでドイツ・フランクフルトに駐在していた。
    ちなみに、女性エンジニアとして初めてのドイツ駐在員だったという。
     福原氏が運転する白の「ロードスター」に同乗して話を聞いた。
    「欧州では、競合メーカーを含めて多くの自動車を現地で評価し、現地企業と一緒に仕事をするなかで、
    欧州と日本の自動車文化の違いを知り、それをどう商品に落とし込むかなどを学びました」(福原氏)
     現在、次世代マツダ車の静粛性コンセプト・構造具現化のリーダーを務める福原氏は、フラメンコが得意で海外公演のメンバーとして
    参加したこともある。フラメンコを始めた理由は、「大学、社会人と男性に囲まれた環境で、せめて外では女性とつながりたいと思い、
    女性の愛好家が多いフラメンコを選んだ」という。


    【マツダ、超人気車続出の裏側に女性目線「女性が使いやすいクルマは、男性にも使いやすい」】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/08/09(日) 14:46:12.77 ID:EfxB7eGE0.n

    200万こえる車買えねえよ…


    【2ちゃんで車の話すると皆すげー良い車乗っててへこむ】の続きを読む

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    1: @Sunset Shimmer ★ 投稿日:2015/08/10(月) 06:12:11.51 ID:eHE0Bzg0

    2015.8.10 05:00

     全国の高速道路で、100キロ以上もガソリンスタンド(GS)がない「空白区間」が4月時点で83カ所に上ることが9日、国土交通省の調べで分かった。
    GSの経営環境が厳しさを増す中、サービスエリア(SA)などのテナント事業者の確保が難しいためだ。道東自動車道(北海道)などでは150キロを超える区間もある。お盆の帰省ラッシュがピークを迎えるのを前に、高速道路各社は早めの給油を呼び掛けている。

     国交省によると、高速道100キロ当たりのGSの数は、2005年は2.6カ所だったが、今年は2.3カ所に減った。

     若者のクルマ離れや燃費向上などによる需要減少を背景に、GSは全国的に減っている。高速道のSAなどに出店しても採算を取るのは容易ではなく、「赤字施設を経営するテナントに、営業継続を無理強いできない状況だ」(高速道路会社)。

     日本自動車連盟(JAF)によると、高速道で燃料不足を理由とした四輪車からの救援要請は14年度に1万1000件あった。ガス欠は、渋滞や事故の原因になりかねない。
    高速道路各社は対策として、施設を運営する業者に対するテナント料の引き下げやSAでのガソリン缶詰販売も進めている。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:SankeiBiz http://www.sankeibiz.jp/business/news/150810/bsd1508100500002-n1.htm


    【全国の高速道路で、100キロ以上もガソリンスタンド(GS)がない「空白区間」が4月時点で83カ所】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/09(日) 20:28:12.30

    http://toyokeizai.net/articles/-/79910
    no title

    http://bcove.me/as0hairz
    日本の会社がカバンに入れて携帯できる世界最小の電気自動車を発表した。
    このスマートなデザインの小型1人乗り移動機器は、SF映画の中でも通用しそうだ。

    近いうちに、この「WalkCar (ウォーカー) 」を東京の通りで目にできるようになるかもしれない。

    軽量アルミ製のこの世界最小の電気自動車は、最高時速10km、フル充電時での走行距離は12km。
    ポケットサイズの乗り物を開発した会社はCocoa Motors (ココアモーターズ) だ。小さなカバンにも納まるようにデザインされた。

    ココアモーターズの佐藤国亮CEOは次のように言う。
    「『カバンに入れて持ち運べたら、いつでも携帯できて使うことができるな』と考えました。そういう乗り物を作るように友達から頼まれました」

    携帯できるということは駐車場の心配をする必要はないということだ。運転操作も簡単で、体重移動によって進行方向を変更できる。
    その特徴により、セグウェイやトヨタのWingletのような大きいサイズの競合製品に勝てる、とココアモーターズは考えている。
    「WalkCarは私が一から作り上げたまったく新しい製品です。日本にもイノベーションを起こす力があるところを世界に示したいと思っています」(佐藤CEO)。

    WalkCarは単なる楽しい移動手段というだけではなく、車椅子の人を簡単に押して回るだけのパワーもある。
    この画期的な自動車は、クラウドファンディングサイトのKickstarterで今年末までにローンチされる予定。
    開発者によれば資金集めに成功した場合は、およそ800ドルの価格で来年には製品を出荷する予定だという。


    【日本のココアモーターズがカバンに入れて携帯できる世界最小の電気自動車を発表、来年にも出荷予定】の続きを読む

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