乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    HONDA_S660_02
    1: ランサルセ(やわらか銀行)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/07(金) 08:15:39.45 ID:SRxrMuTC0.n

    ホンダ は4月に発売した軽自動車のスポーツカー「S660」の受注を一時的に停止している。月800台の販売計画に対し、来年前半までの生産分が既に予約済みとなったためだ。
    S660は20代のエンジニアが若い人にも運転を楽しんでもらいたいと開発を進めたスポーツカーだが、購買層の半数以上は50歳以上となっている。広報担当の福島美彗氏によると、
    古くからのホンダ車ユーザーが2台目として買うケースが多い。
    ホンダが根強いファンを獲得していることの証とも言えるが、裏を返せば、自動車業界が狙う若者層の取り込みが難しいことの表れでもある。40歳未満の運転免許保有者数は、過去13年間で46%減少している。
    自動車調査会社、IHSオートモーティブの川野義昭アナリストは、高齢化が進む日本で若者の平均年収は20年前と比べて下降傾向にあり、「自動車を買おうという気になる若者の数は限定的だ」と述べた。
    ホンダが1998年にオープンタイプの2人乗りスポーツカー「S2000」を発売したとき、購買層5人のうち4人は20代から30代の若者だった。購買層の高齢化に挑むべく、ホンダは今回、敢えて自動車開発経験のない
    20代を責任者に据えて新しいイメージの車づくりを進めた。
    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NSNELH6K50XV01.html


    【若者を取り込むため、20代に開発させよう→熟年層が大半、ホンダスポーツ車の購入者】の続きを読む

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    maxresdefault
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/08/06(木) 19:51:18.57 ID:UvNIH81oM.n

    翌日

    俺「アテンザのXDのLパッケージで…メーカーオプションもフル装備でお願いします」

    ディーラー「まいどあり!!」


    【俺「あのBMWの車カッコ良いなぁ…俺もいつかあんな車に…えっ!?マツダ!?」】の続きを読む

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    priusphv20111101_01
    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/06(木) 10:33:37.87

    http://biz-journal.jp/2015/08/post_10972.html
    独ダイムラーのブランド、メルセデス・ベンツは、2017年までに10種類のプラグイン・ハイブリッド
    電気自動車(PHEV)を市場に投入する予定だという。独BMWも近々に5車種のPHEVを投入する計画で、
    独フォルクスワーゲン(VW)は今年中にPHEVのゴルフGTEを発売するほか、将来的には全車種にPHEVを用意する
    ヨーロッパ勢の主力であるドイツは、PHEVに全力を傾けるつもりだ
     メルセデス・ベンツは昨秋、最上級車のSクラスにPHEVを投入した。日本名はS550プラグインハイブリッド車だ
    今秋には、CクラスにもPHEVを投入する。しかも、C350のセダンとワゴンの2車種である
     ゴルフGTEに搭載する1.4リッター・ターボエンジンの最高出力は102馬力で、モーターと合わせると204馬力近くになる
    しかも最大トルクは35.7kgm(キログラムメートル)と、国産3リッター車並みだ。VWの最強GTといってもよい
     一方、C350 PHEVも負けてはいない。最高出力は2リッター・ターボエンジンとモーターを合わせたシステム出力で279馬力、
    最大システムトルクは61kgmである。しかし、そんな高出力で燃費が悪化することはないのだろうか
     ゴルフGTEの燃費は新欧州ドライビングサイクルの基準で、なんとリッター66.7kmである。C350 PHEVは同リッター47.6kmである
    あまりの燃費に驚く人も多いかもしれない。そればかりか、CO2排出量も少ない。ゴルフGTEは34.8g/km、C350 PHEVは48.7g/kmである
     ちなみに20年のEUのCO2規制値は95g/km、25年の規制案は70g/kmである。PHEVであれば、なんと25年の厳しい
    CO2規制も前倒しでクリアできる。ということは、EUではすべてPHEVにすればCO2規制を難なくクリアできるのである
     では、PHEVは次世代の主力車になるのだろうか

     本格的なPHEVとして世界で最初に登場したのは、三菱自動車工業のアウトランダーPHEVといってよいだろう。国内だけではなく
    ヨーロッパでも販売は好調で、特にオランダでは全カテゴリーの中でトップの販売台数を競うほどだ。果たして、アウトランダーPHEVのどこが気に入られたのだろうか
     PHEVあるいはPHV(プラグインハイブリッド自動車)は、簡単にいうと外部の電源からも充電できるハイブリッド車である
    特徴は、ハイブリッド車の良さと電気自動車の良さを併せ持つことだ。これは、言い換えればハイブリッド車の欠点を電気自動車で補う、
    あるいは電気自動車の弱点をハイブリッド車で補うものだ。
    動力系の構造は、エンジンとモーター、発電機、そして電池である。これはハイブリッド車と同じだ。ただし、搭載している
    電池の容量がハイブリッド車に比べてずっと大きい。
     例えば、プリウスの電池容量は1.3kWh(キロワット時)で、これに対してアウトランダーPHEVは12kWhと約9倍だ。
    ちなみにアウトランダーPHEVの12kWhという電池の電気容量は、1000ワットのドライヤーならば12時間、60ワットの蛍光灯ならば200時間使えるという容量である。
     この大きな電気容量を生かして、アウトランダーPHEVはエンジンを停止したまま電池だけでおよそ50km走れる。
    また、災害時の非常電源やアウトドアライフの電源として使うことができ、人気を呼んでいる。
     一般的な家庭の一日の平均電気消費量は、およそ8kWhである。アウトランダーPHEVの電池が満充電であれば、非常時にこの電池だけでおよそ一日半使えることになる。
     災害時の電力の復旧に要する日数はガスや水道よりも早く、およそ3日である。節約して一日4kWhに抑えればアウトランダーPHEVだけの
    電気で3日もつ。あるいは、隣家と電気を分け合っても、2軒で1日半使える。
     さらに、アウトランダーにガソリンが残っていれば、それで充電することでさらに電気を使える日数が増える。アウトランダーPHEVは、
    自宅のコンセントで、あるいは街中の普通充電器、急速充電器で充電できるほかに、走行中・停車中にかかわらず自らのエンジンでも充電できるのだ。
    ここがハイブリッド車と大きく違う点である。
    ・電池の電気だけで長く走れるので、環境に優しく、維持費(燃料代)が安い
    ・非常時やアウトドアで電気が使えて便利
    ・自宅はもちろん、いろいろな充電施設で充電が可能
    ・ガソリンがあれば走れるので、電気自動車のような電欠の心配がない
     このような利便性とメリットがあるので、大方の予想では、ハイブリッド車の時代は終わって、しばらくはPHEVの時代が続くという見方が大勢を占める。しかし、本当だろうか。
     実はEUの場合は、こうした利便性やメリットもあるが、もっと深刻な問題からPHEVへの移行が進んでいるのだ。そして、EU政府はPHEVの振興策として、
    とんでもないインセンティブを用意している。それは次回以降に深く掘り下げていきたい。


    【ハイブリッド車、終焉危機? ケタ違いの低燃費&低CO2排出のPHEV、欧州を席巻の予兆】の続きを読む

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    MP4-30-Overhead

    1: Egg ★@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/06(木) 09:31:16.45

    ホンダF1プロジェクトの新井康久総責任者が、2015年前半戦を振り返り、F1への挑戦がこれほどまでに難しいとは思っていなかったと語った。

    しかし問題は特定できており、後半戦には競争力を強化していくことができるといういい感触を持っているという。

     今季ホンダはパワーユニットマニュファクチャラーとしてF1に復帰、マクラーレンと共に頂点を目指して戦っている。  

    しかしマクラーレン・ホンダは信頼性、パフォーマンスの両方において苦労し、前半戦10戦で2台合計でリタイアが11回、17ポイント獲得でコンストラクターズ選手権9位に沈んでいる。

     しかしハンガリーGPでは他車のアクシデントやトラブルに助けられる形ではあったが、フェルナンド・アロンソ5位、

    ジェンソン・バトン9位と、今季初のダブル入賞を成し遂げており、ホンダは「これまでグリッド後方に甘んじてきたがトンネルの出口が見えつつある」と述べている。

    「本当にタフな戦いが続きました」と新井康久総責任者はホンダF1公式サイトのインタビューにおいて前半戦を振り返った。

    「ウインターテストから序盤の数戦まで多くの問題を抱えていましたが、幸いそのほとんどは解決したので、いよいよ前に進み始めることができています。後半戦は、いい戦いができる感触を得ています」

     苦労したのは、トップを狙うゆえのアグレッシブなデザインによって引き起こされた熱の問題だという。
    「我々のパワーユニットはコンパクトなレイアウトで、それが高い競争力につながると考えていますが、そのパッケージゆえに熱の問題に悩まされました。

    問題となる箇所は特定できたので、後半戦ではその解決に向けて新たなパーツを投入して出力をアップし、競争力を強化していきます」


     F1への挑戦は簡単ではないと考えていたものの、想像を超えるチャレンジだったと新井総責任者は言う。

    「マクラーレン・ホンダの過去の功績により、ファンの皆さんはすぐに好成績が残せると期待されていたと思います。

    しかし、マクラーレン・ホンダが常勝だったころからF1の世界は大きく変化しており、そう簡単に勝てるものではありません。現代のF1は、当時よりはるかに進化しており、速いマシンを作り上げるのは難しくなっています。

    我々も簡単ではないと予測していましたが、これほどにも難しいとは思っていませんでした」

    「我々が直面している技術的なチャレンジは想像を超えていましたが、自分たちのPUの方向性には確固たる自信があります。

    トップチームに勝つためには、全く新しいことをしなければ実現しませんから、それを成し遂げることが我々の目標です」


     具体的にどういう部分が想定外だったのかという問いに対し、新井総責任者は、ひとつのコンポーネントの不具合が他に影響してさまざまな問題を引き起こすことだったと答えた。

    「PUのパッケージに関する現行の規定はとても複雑で、ひとつのコンポーネントが起こす小さな不具合が、ドミノ倒しのように連鎖して他の部分にも影響を及ぼすことが分かりました。

    例えば、MGU-Hからエネルギーを取り出すときです。ターボに大きな負荷がかかることで、より多くの空気を取り入れて出力を上げるというターボの本来の仕事ができなくなり、出力が減少するという事態に陥ります」

    「このように、ひとつのコンポーネントが他の部分に影響を与え、その仕事を阻害するといったケースが出てしまいます。

    こうしたマシンをストップさせるような連鎖反応が、事前の想定や計算を超えて発生しました。難しいのは、トラック上で実際にマシンを走らせずに、正確な計算をしなければならないことです」

     しかしすでに信頼性の問題は解決済みだと新井総責任者は考えており、今後は出力アップに注力、サマーブレーク後のベルギーGPで残っているトークンの一部を使った新スペックエンジンを投入するという。

    その後も段階的にPUをアップグレードしていき、後半戦には表彰台争いができる位置で戦うことを目指すと、新井総責任者は宣言している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150806-00000002-rcg-moto


    【ホンダ「F1挑戦は想像以上に難しかった」。苦戦の原因語る】の続きを読む

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    movecustam06
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/06(木) 12:39:20.58 ID:SxZnif6r0.n

    オートエアコンも自動ブレーキもシートヒーターもついて革シート
    200系クラウンよりも上
    もはや軽自動車が貧乏人なんて言うのが無知で恥ずかしい時代になってしまったなぁ……


    【最近の軽自動車が高級車と遜色なくてワロタwww】の続きを読む

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