乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/07/27(月) 19:46:21.40 ID:6LaB4MYy0.n

    今日コンビニ駐車してたら隣に白の改造ベンツがマフラー吹かせながら来て、中から茶髪でジャージの兄ちゃん出てきたわ
    よく中古だから買えるとか言われてるけど中古でもなかなか高いだろうしなんで買えんの?


    ちな派遣社員工場勤務の俺は中古軽自動車だす


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/07/27(月) 21:48:38.72

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/072400046/

     「ディーゼル車を販売の主力とする」。ディーゼル車の“不毛地帯”とされてきた日本で、
    こんな方針を打ち出したメーカーがある。スウェーデンのボルボ・カーだ。

     ボルボ・カー・ジャパンは7月23日、自社開発のクリーンディーゼルエンジンを搭載した
    「V40」「V60」など5車種を発売した。ディーゼルと言えば、黒いススとガラガラという騒音。
    そんなネガティブなイメージもあり、日本の乗用車市場ではディーゼルは長らく見向きもされなかった。

    「年間1万km走れば価格差は解消できる」
      だが、ディーゼルが普及する欧州を基盤とするメーカーを中心に技術が向上したことで、
    有害物質の除去や騒音抑制のレベルが上がった。そのため、燃費効率の良さなど、メリットが見直され始めている。
     ボルボ・カー・ジャパンの木村隆之社長は、「ボルボの販売台数の半分は、ディーゼルになる」と予測する。
    ボルボは今回の5車種について、いずれも同グレードのガソリン車に比べて25万円高い価格を設定した。
    だが、「年間1万Km走れば、3年強でその価格差は解消できる」(マーケティング部の青山健氏)という。

    カラクリはこうだ。まず、今回発売のディーゼル車ではエコカー減税が100%適用となる。
    そのため実質購入価格が10万円強安くなり、この時点でガソリン車との価格差は約15万円となる。
     さらに、輸入車で基本的に使うハイオクガソリンに比べて、ディーゼルで使う軽油は1リットル当たりの単価が30円ほど安い。
    「V60」の場合、ガソリン仕様車の燃費は1リットル当たり14.9Kmなのに対して、ディーゼル仕様車は同20.2Km。
    この燃費と燃料費の掛け算により、3.3年を超えればディーゼルの方が得になる計算という。
     ボルボが今回の新モデルのディーゼル車を海外で発売してから、1年半が経過している。日本にディーゼルを持ってくるのに
    時間がかかった要因は、環境規制の違いだ。

    もはやディーゼルは無視できない
     日本の「ポスト新長期規制」と欧州の「ユーロ6」が乗用車に求める窒素酸化物(NOx)の値は数字上は同じだが、
    計測方法が異なるため日本基準の方が実質的に厳しいという。そのため「エンジン制御のチューニングに時間を要した」(木村社長)。
     ディーゼル車を増やしているのは、輸入車全体に言える傾向だ。BMW、メルセデス・ベンツがラインアップを増やしており、
    フォルクスワーゲンやアウディも早晩ディーゼル車を発売する方針だ。ここに来て日本勢もディーゼルを無視できなくなってきた。
    トヨタ自動車は「ランドクルーザー・プラド」、マツダが「デミオ」「CX-5」「CX-3」などにディーゼルエンジンを搭載している。
     エコカーといえばハイブリッド車。そんな市場を謳歌してきた日本メーカーだが、状況は徐々に変わりつつあるようだ。


    【「ハイブリッド天国」日本にディーゼル続々上陸のワケ、ボルボなど輸入車がエコカー分野で攻勢】の続きを読む

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    1: ファイヤーボールスプラッシュ(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/27(月) 21:03:36.18 ID:ifuFQuF00.n

     海外の自動車メーカーが日本での中古車販売の強化に乗り出した。

     若い世代に割安な中古車を買ってもらい、将来の新車販売につなげる狙いがある。顧客層を増やし、国産メーカーに対抗する考えだ。

     アウディの中古車販売店「アプルーブドオートモービル有明」(東京都江東区)では、小型車「A3スポーツバック」の最新より
    一つ前のモデルが、走行距離約1・6万キロ・メートルで199万円と、新車より約130万円安い。担当者は「価格が高い輸入車を
    敬遠する層も気軽に来店する」と話す。

     新車の顧客層は40歳代後半が中心なのに対し、中古車は30歳代も多いという。

     フォルクスワーゲン(VW)の日本法人は今月18日、東京・芝浦に中古車専門店をオープンした。購入後のアフターサービスは
    VWの正規店で扱う。店舗を運営するヤナセヴィークルワールドの新井龍吾会長は「中古車販売は、輸入車のビジネスを拡大する
    重要なカギになる」と話す。

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    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150727-OYT1T50022.html


    【海外自動車メーカー「日本の若者よ、中古の輸入車を買ってくれ」】の続きを読む

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    1: ドラゴンスクリュー(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/25(土) 20:11:53.83 ID:Id7RSlTZ0.n

    新東名の最高速を120km/hに変更するためには、「片側3車線以上」が見直しの条件の一つです…

    下り暫定2車線、上り3車線の65KP付近。ちょうど下り線にオービス(LHシステム)が設置されていますが、
    このままなら下り100km/hで変更なし、上りは120km/hの最高速度区間になることに…。

    警察の速度規制の見直しは、これまでも継続的に行なわれてきています。
    とりわけ超高規格な新東名の建設が始まって以来、高速道路の最高速度の見直しは何度となく話題に上ってきました。
    新東名開通以前の2008年の時点では、「直ちに引き上げられる状況にはない」と見送られたのですが…。
    しかしながら、最新の速度規制の見直しでは、
    新東名高速道路を始めとする高規格の高速道路については、設計速度120km/hで、かつ、
    片側3車線以上の道路などに関して、最高速度100km/hを超える速度への引き上げの可否について検討してはどうか。
    との具体的な提言がありました。
    それを受けた警察庁では、現在の検討状況として、
    道路管理者と連携しつつ、新東名高速道路をはじめとする設計速度120km/hの道路における
    交通事故実態、実勢速度等のデータを収集中
    と公開資料(2014年11月)で述べています。
    警察庁のそうした動きから、今回はどうも可能性がありそうだという機運が高まっています。
    ですが、実際のところ、そう簡単にいけるかどうか…。速度規制に関する様ざまな認識や、
    1993年から今日にいたるまでの新東名建設の紆余曲折を踏まえると、どうも一筋縄ではなさそうです。

    http://clicccar.com/2015/07/24/317588/
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    1: すらいむ ★ 投稿日:2015/07/26(日) 18:44:36.98

     大量の情報を双方向でやり取りできる「ETC2.0」の普及を進めようと、国土交通省は
    次世代のETC車載器を利用するドライバーに対し高速道路の料金を割り引く新たな制度を
    来年度以降、順次導入する方針を固めました。

    「ETC2.0」は、現在のETCの機能を大幅に拡充するもので全国およそ1600か所の
    通信ポイントを通過した車から速度や経路などの走行情報を収集・解析しドライバーにより
    詳細な渋滞情報や安全情報などを提供する新たなシステムです。

     関係者によりますと、国土交通省はこの「ETC2.0」の普及を進めようと利用する
    ドライバーに対し高速道路の料金を割り引く新たな制度を来年度以降、順次導入する方針を
    固めました。

     具体的には▽事故などによる渋滞を避けるためいったん一般道に降りて再び高速道路に
    乗った場合でも料金はそのまま高速道路を走行した時と同じにすることなどを来年度から
    実施する方針です。また、▽2020年のオリンピック・パラリンピックまでに都心の
    渋滞を解消しようと、首都高速道路の渋滞区間を避けて、環状線のルートにう回した場合に
    料金を割り引く制度などを導入していく方針です。

     国土交通省が「ETC2.0」の普及を後押しする背景には自動車の膨大な走行データから
    ▽渋滞が頻繁に発生する場所や▽一般道で急ブレーキをかけることが多いポイントなどを
    把握することで▽高速道路の路肩を利用して車線を増やしたり▽スピードを抑える段差を
    設けたりするなど限られた予算の中で効果的な道路整備につなげたいねらいがあります。

    (2-10あたりに続く)

    NHK NEWS WEB 7月26日 18時39分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150726/k10010167101000.html


    【ETC2.0普及目指し高速料金割引へ】の続きを読む

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