乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2017/01/16(月) 23:33:53.13 ID:3lM005ww0

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    ヒエッ…


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    1: 2017/01/17(火) 09:17:16.15 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170117/bsa1701170500001-n1.htm

    マツダが、運転中の急病発生時などのリスク回避に自動運転技術を適用する方向で検討していることが16日、
    明らかになった。てんかんの発作や心疾患、脳血管疾患などで運転ができなくなった場合にシステムが
    自動運転機能を作動させ、側道などへ安全に停止させる技術を導入する方向だ。

     ドライバーの異変は、運転手の姿勢や視線、ハンドル操作、心拍数などからシステムが検知する。
    システムが運転が困難だと判断すると、自動運転で減速、停止させ、事故の発生を防いだり、被害を最小限に食い止めたりする。

     マツダが急病で運転ができなくなるリスク回避に自動運転技術の導入を検討するのは、運転中の体調急変が原因とみられる
    交通事故が全国的に後を絶たないためだ。国土交通省も、運転中の体調急変時に車を自動で停止させるシステムの導入を
    促すガイドライン(指針)を2016年3月にまとめ、自動車メーカーの普及を後押しする。

     自動運転をめぐっては、日産自動車が昨年8月に発売したミニバン「セレナ」に高速道路の同一車線での自動運転技術を導入。
    日産は20年までに交差点を含む一般道での実用化も目指す。トヨタ自動車やホンダ、富士重工業も20年をめどに高速道路で
    車線変更も可能な技術を導入する方針。海外勢ではドイツのBMWや米フォード・モーターが、21年に運転手が操作に全く関与しない
    完全な自動運転車の実現を視野に入れるなど、世界で開発競争が激化している。


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    1: 2017/01/17(火) 08:46:43.73 ID:HQpbPSDN0 

    自動車業界では昔から数々の対決、遺恨試合が繰り広げられてきた。「コロナVSブルーバード」、「シルビアVSプレリュード」、
    近年では「プリウスVSインサイト」、「フリードVSシエンタ」等々、販売競争の事例は枚挙にいとまがない。そして今、
    トヨタとホンダの間で新たなる戦いが始まろうとしている──。

    その戦いの舞台は近年人気のコンパクトクロスオーバーSUV。挑戦者側はトヨタが昨年12月に投入した新モデル「CH─R」。
    防衛側はホンダが2014年に投入し、同ジャンルで販売台数トップを守ってきた人気モデル「ヴェゼル」である。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00000002-pseven-bus_all

    ホンダ・ヴェゼル
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    トヨタ・CH─R
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    0d7ec8e6daca3c111d3df3959f6b3af4
    1: 2017/01/15(日) 19:20:07.738 ID:5jClxKQ70

    ワンランク上のヤツ買ったほうがええんちゃう


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    1: 2017/01/16(月) 15:00:03.92 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170116/bsa1701161333003-n1.htm
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    伊高級車マセラティの日本法人は16日、スポーツセダン「クアトロポルテ」の新型車を発売した。
    新開発のエンジンを搭載して走行性能を高めたほか、内外装を刷新。高級スポーツ車市場で、販売拡大を目指す。

     基本モデルは、伊高級スポーツ車メーカーのフェラーリと共同開発した排気量3・0リットルの
    V型6気筒ツインターボエンジンを搭載。最高出力は20馬力増の350馬力に高めつつ、燃費は1リットル当たり10・9キロに改善した。

     一部モデルに高級感を演出した「グランルッソ」と、スポーツ性を重視した「グランスポーツ」の2タイプを用意。
    グランルッソは内装に高級ファッションブランドのエルメネジルド・ゼニア製のシルクを採用している。
     ほかに排気量3・8リットルのV型8気筒ツインターボエンジンを搭載した「GTS」モデルなどをラインアップ。車両本体価格は1206万円から。

     日本法人のグイド・ジョバネッリ社長は、「ブランド(の精神)を引き継いだ性能や素晴らしいスタイリングを実現した」と述べた。


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