乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2018/07/15(日) 09:40:13.43 ID:MVr4RGL+0

    こんな暑い中乗ったら死にますよ!


    【ワイバイク乗り、暑すぎてバイクに乗れず咽び泣くwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/15(日) 14:51:50.89 ID:4uXlpfo30

    トヨタ カローラ
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    ホンダ シビック
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    日産 スカイラインGT-Rハコスカ
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    スバル360
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    【こういう古い車好きなんやが分かる奴おる?wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/15(日) 06:06:25.80 ID:C+MkgcPb0● 

    自動車関連ニュース - 業界ニュース
    車高をちょい上げするカスタマイズが「軽自動車で流行しているワケ」
    2018.7.14
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180714-10325889-carview/?mode=short
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    実用的な車高アップでローダウンの悩みを解消!日常の足やアウトドアにも使える”アゲスタイル”

    自動車カスタムの基本といえるのがローダウン。フェンダーのアーチ部分とタイヤとのクリアランスを減らして、ドッシリとした肢体を描くことはいうまでもなくカッコよくなるわけで、大半の車種ジャンルでキーワードとなっている。

    逆に車高を上げるカスタムの手法はどうか。かつてはハイラックスやパジェロといったRVブームの頃にブレイク。ローダウンにはない”泥臭さ”は、一部の限られたクルマにしか似合わなかったワケなのだが、この「アゲスタイル(車高アップ)」が再燃している。さらに現代では車種ジャンルも拡大し、SUVやハイエースにくわえ、この波が軽自動車まで到来しているのだ。

    軽自動車専門のカスタム誌「Kスタイル」の編集長、杉本サンによれば「車高を低くした”シャコタン”は日常の足としては使いづらく、セカンドカーが必要になることも。そんなクルマ&カスタム好きのオーナーが、もう1台の足として注目しているのが軽自動車。遊びの手法として、リーズナブルな予算でローダウンとは逆の”アゲスタイル”を楽しむ人が増えてきています」。

    また、ブームになった背景には昨今のアウトドア人気もあるのだという。キャンプ場までの山道を難なくこなせる走破性の高さもシャコタンではもはや不可能。この日本独自のベース車とカスタムとの共演は異国の地、香港でも浸透し始めているそうだ。

    「アゲスタイルは仕事への影響も少なく、その中心はエブリイやハイゼットといった箱バンとなっています。商用イメージが払拭でき、オシャレに乗れるうえ、ユルい感じで遊べるのも魅力なのではないでしょうか。
    そして、見た目も然り。周囲の目を気にすることもなく、幅広い人にウケがいいのもポイントですね」。

    聞けば、軽自動車のアゲスタイルには「10cm以上の”激アゲ”」と「3~4cmアップの”チョイアゲ”」にわかれるそうだ。最近は車高アップ用の用品も増えているようで、後者ならばスプリングだけで実現可能。
    車検に対する不安もなく、構造変更も不要だという。あとはホイールとタイヤのチョイスで、イージーかつ様々な見せ方が楽しめそうである。

    そして、近年はプロショップが手がけたコンプリートカー販売も増えているようで、実用性を持たせたベース車を選べばメインカーとしてもツカえそう。肩肘張らずに遊べるカスタムとしても注目したいところだ。

    (取材協力:Kスタイル編集部/写真:AUTO STYLE “アゲ”スタイル Number02)(レポート:ちんサブ)


    【軽自動車の車高を上げるカスタムが流行中wwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/15(日) 08:07:16.53 ID:C+MkgcPb0● 

    ひとつでも切れていると車検に通らない
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180715-10325943-carview/?mode=short
     最近主流になってきたLEDのテールライト。複数のLEDを組み合わせてひとつのライトという扱いになっているが、その10数個のLEDのうち、ひとつでも切れていたら整備不良になってしまうのか?

     保安基準を確認してみると、テールライト=尾灯は

    ・自動車の後面の両側には、尾灯を備えなければならない

    ・尾灯は、夜間にその後方 300m の距離から点灯を確認できるものであり、かつ、その照射光線は、他の交通を妨げないものであること。

    ・尾灯の灯光の色は、赤色であること

     と記されている。

     これだけでは、埒が明かないので、独立行政法人自動車技術総合機構に確認してみたところ、「LEDのテールランプは、ひとつでも切れていると、『不点灯灯火』となり保安基準に適合しない=車検に通らない」という答えが返ってきた。

     LEDは長寿命や瞬時点灯、低消費電力、熱が発生しないことがメリットで、とくに寿命は40,000~50,000時間(白熱電球の寿命は1,000~2,000時間)と、圧倒的な長さを誇る。しかし、デリケートな電子部品ということもあり、LEDのテールランプが1~3個切れたという話は、割と頻繁に耳にする……。テールライトは、ASSY交換となると、3万円ぐらいはかかるので、ひとつでも切れると非常に痛い出費になる。

     しかも、1~2個のLEDはなかなか気づきづらいので要注意だ。メーカーの保証期間内であれば無償で交換してもらえるので、新車登録から3年経った最初の車検を迎える前に、一度しっかり点検しておこう。

     また、よく切れる車種はある程度特定できるので、自分の愛車のテールランプが切れる例があったかどうか、インターネットなどで情報収集しておくこともおすすめする。


    【LEDテールライトはLEDが1個切れているだけで整備不良だぞwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/14(土) 22:58:16.97 ID:L4WVjWSP0

    好きなデザインはジムニーシエラ
    地元は温暖で坂道も無い平野な街中

    ジムニーシエラ 1.5L ターボ
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    クロスビー 1.0Lターボ
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    【スズキの普通車買うんやがジムニーシエラかクロスビーで迷うwwwwwwww 】の続きを読む

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