乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    Nissan-logo-loan
    1: 2017/02/19(日) 16:42:22.687 ID:IHOMo0JId

    なんだかんだ良い感じの作ってくれてる


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    1: 2017/02/17(金) 06:52:29.24 ID:7ruvCTDM0 

    コンサルティング会社のインターブランドジャパン(東京)は16日、世界で事業展開している日本企業の2017年のブランド価値ランキングを発表した。
    「トヨタ」(トヨタ自動車)が09年の集計開始以来、9年連続でトップとなるなど、上位10位の半数を自動車が占めた。

    海外売上高比率が30%以上の日本企業を対象に、財務などの独自分析によりブランド価値を金額に換算し、ランク付けした。
    2位の「ホンダ」、3位の「キヤノン」など、1位から9位までは前年と変わらなかった。

    自動車関連では「スバル」(富士重工業)が10位となり初めてトップ10に入るなど、40位までに「マツダ」「スズキ」など11ブランドがランク入りした。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170216/bsg1702162011008-n1.htm

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    1: 2017/02/19(日) 21:28:19.20 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3184425/
    no title

    http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html
    東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの
    市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

    新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと並行して開発が進められてきた特別なモデル。

    新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTECターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

    >>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る
    なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
    ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
    で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に輸出されることになる。
    これまで公開されてきたシビックタイプRはプロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
    オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販モデルの情報が入り次第お届けする。


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    034_o
    1: 2017/02/18(土) 17:41:04.70 0

    友人が車を買い替えて7人乗りのセレナを購入
    理由は彼女できて車を選びにいったら大勢で出かけられるのがいいとのこと
    実際にデートで使っているんだが友人と彼女と彼女の友達(男2女1)で
    彼女は助手席だと酔うからということで後ろにいて助手席は空いてるまま

    軽自動車は彼女が友人から頼りにされないからというので即却下だったらしい


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    1: 2017/02/18(土) 21:13:37.72 ID:CAP_USER9

    18日(土)、フォーミュラEのシーズン3、第2戦アルゼンチン大会がブエノスアイレスで開催される。

    そのフォーミュラEの最初のシャシー『SRT01e』を製造しているスパーク・レーシング・テクノロジー
    (Spark Racing Technology)は、シーズン5となる2018-19年シーズン用シャシー設計の公開入札で
    権利を勝ち取り、新コンセプトモデル『SRT05e』の画像を公開した。

    スパーク・レーシング・テクノロジーは、元ルノーF1チーム代表のフレデリック・バスールが2012年10月に
    設立している。

    ■シーズン5からはレース中の車両交換なし!

    現行のフォーミュラEは、バッテリー技術の問題もあり、1台でレースを走りきることができないため、
    レース中に2台目に車両交換をするというスタイルだ。

    しかし、新コンセプトモデル『SRT05e』では、車両交換なしでレースを走りきるため新たな挑戦が必要だ。
    そのため、より効率的なエアロパーツ設計、より軽量化し、駆動系の効率の向上によって実現する計画だ。

    安全性と革新性は、このプロジェクトの目玉となる。

    今までの2倍の距離を走行できるようにするため、より重くなる新しいバッテリー技術を含む新しいシャーシを
    設計しなければならない。

    10%の重量減を獲るために、新しい材料を使用した革新的な新しいソリューションに取り組んでいるという。
    その結果、新コンセプトモデル『SRT05e』はより効率的になると同時に、ドライバーの安全を保つための新しい
    開発も必要とされる。

    ■頭部保護にキャノピー搭載

    また、公開されたコンセプト画像には、ドライバーの頭部保護装置としてキャノピーが搭載されている。これは、
    レッドブルF1が提案しているものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000007-fliv-moto

    画像
    no title


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