乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 1級神2種非限定φ ★ 投稿日:2015/12/21(月) 15:36:59.62 ID:CAP

    ホンダが、2016年に発売する新型『NSX』。
    同車の米国価格が公表された。

    新型NSXは、軽量ボディのミッドシップに、新開発の直噴3.5リットル(3493cc)
    V型6気筒ツインターボエンジンを搭載。このエンジンは最大出力500hp/6500-7500rpm、
    最大トルク56.1kgm/2000-6000rpmを発生する。

    高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッド SH-AWD」を採用。
    フロントにモーターを2個、リアに9速デュアルクラッチトランスミッションと一体設計する形で1個、
    合計3個のモーターをレイアウトした。モーターの最大出力が73hp。システム全体で573hpのパワーを引き出す。

    さらに、新型NSXでは、前輪の左右を独立した2つのモーターを使い、
    四輪の駆動力を自在に制御するトルクベクタリングを可能にする電動式4WDハイブリッドとなるのが特徴。
    前後の重量配分は、42対58。アルミやカーボンファイバーなどの軽量素材の使用により、
    車両重量は1725kgに抑えられた。最高速は、およそ307km/h。

    12月18日、ホンダの高級車部門、アキュラは新型NSXの米国価格を公表。
    ベース価格は15万6000ドル(約1900万円)に設定された。
    受注は、2016年2月25日から開始と発表されている。

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    http://response.jp/article/2015/12/21/266585.html


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    1: パイルドライバー(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/12/20(日) 13:55:36.78 ID:3IQYtSrB0.n

    空前のバイクブームといわれた80年代を筆頭に、70年代から90年代にかけては各バイクメーカーがしのぎを削り、
    毎年数多くのニューモデルを発表していた。その中には今では絶版になってしまったものの、いまだに多くの
    ライダーから愛され、中古バイク市場においても高い価値を誇っているバイクが数多く存在する。これらの車種は、
    現存する車輌が減り続けていることから、状態の良い車輌の相場はさらに上昇し続けていくことが予想される。 

    ■現役ライダーが乗ってみたい旧車・絶版車は?

    1位 スズキ GSX1100Sカタナ
    2位 カワサキ Z1/Z2
    3位 ホンダ NSR250R
    4位 ヤマハ RZV500
    5位 カワサキ GPZ900R
    6位 ホンダ CB1100R RC RD
    7位 ホンダ CB750 K0~K6
    8位 ヤマハ RZ250 4L3
    9位 カワサキ Z1000R 1型~2型
    10位 スズキ RG500Γ

    【20代~30代】
    1位 ホンダ NSR250R
    2位 カワサキ ゼファー400/400χ
    3位 スズキ GSX1100Sカタナ

    【40代】
    1位 ホンダ NSR250R
    2位 スズキ GSX1100Sカタナ
    3位 カワサキ Z1/Z2

    http://autoc-one.jp/news/2308813/

    総合1位 スズキ GSX1100Sカタナ
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    48673
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/17(木) 14:58:42.24 ID:kPm7ZcZ90.n

    安全だなんだ言うならそれをなんとか回避して再販しろ


    【いいか、若者の車離れは90年代のスポーツカーを再販するだけで解消される】の続きを読む

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    i320
    1: シャチ ★ 投稿日:2015/12/20(日) 20:43:36.31 ID:CAP

    読売新聞 12月20日(日)9時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00050004-yom-soci
     暴走族OBらが旧式オートバイを暴走族風に改造し、集団走行する動きが増えている。

     「旧車會(きゅうしゃかい)」と呼ばれ、成人男女が主にネットを通じて集まる。交通法規を守る団体がある一方、
    蛇行運転や爆音をとどろかせて走る団体もあり、取り締まり件数は最近約10年間に5倍に達した。
    団体数は同時期に倍増しており、警察庁は取り締まり強化を打ち出している。

     今年10月の正午過ぎ、関東にある有料道路のサービスエリア(SA)。背もたれが長く、
    ピンクやオレンジの派手な色のオートバイに乗った人たちの集団が排気音を上げる。
    そろいの迷彩色のつなぎ服などを着込み、ナンバープレートは「札幌」「袖ヶ浦」「八王子」「静岡」などで、
    その数150台余り。うち一人は「デカイ旧車會やるって」というソーシャル・ネットワーキング・サービス
    (SNS)の書き込みを見て参加したという。

     SAで働く男性従業員は「見た目とうるさい音で客が怖がり入ってこない。いい大人が何をしているのか」と困り顔。
    SA利用者の男性ドライバーも「休憩所なのに騒音で休めない」と眉根を寄せる。


    【暴走族OBらの「旧車會」、活動が活発化 摘発件数も10年で5倍に】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/12/20(日) 11:23:40.53 ID:CAP

    http://221616.com/car-topics/20151212-78302.html

    中古車を購入するにあたって、どのようなクルマにするかじっくりと考えることは楽しい時間でもありますが、
    何かと頭を悩ませることが多いのも事実。
    その中のひとつが「普通車」と「軽自動車」のどちらにするかという問題。
    どちらを選べば自分にとってお得なのか判断に迷うという方も多くいるのではないでしょうか。

    購入後に後悔しないためにも、普通車と軽自動車の良さや欠点を知った上で判断したいものですよね。
    そこで今回は、普通車と軽自動車のメリット・デメリットを「維持費」「運転のしやすさ」
    「走行性能」「居住性」「安全性」の5つのキーワードで考えてみたいと思います。
    どういったクルマを購入するかは、家族構成や使用目的によっても違ってきますので一概には言えませんが、
    ここでは一般的なメリット・デメリットの違いを見ていきたいと思います。

    【維持費】
    新車・中古車を問わず、普通車と軽自動車を比べた場合の最大のメリットは維持費です。
    軽自動車は普通車よりも、自動車保険料や重量税、車検料などが安く設定されています。
    さらに、高速道路の料金も普通自動車より2割ほど安くなっており、修理費やタイヤ交換、
    ガソリン代などの費用を含めると維持費の差はさらに大きくなります。
    軽自動車は車体が軽い分、普通車よりも低燃費なのも魅力のひとつです。
    エンジン排気量が大きいクルマと比べると2~3倍の距離を走ることも可能です
    (ただし燃費は走り方に左右される部分が大きい)

    また軽自動車は、クルマを手放すときのことを考えた場合、リセールバリュー(売却時に残っているクルマの価値)
    が高いというメリットもあります。
    車種の人気などにもよりますが、軽自動車は中古車市場での人気が高いため、普通車と比べて値崩れしにくいのです。
    すぐに手放す可能性が高いという方には軽自動車の方がおすすめです。

    【運転のしやすさ】
    続いて操作性についてですが、これはやはり小回りが利いて運転がしやすい軽自動車に軍配が上がります。
    軽自動車なら車体が小さくてハンドルも切り返しやすいため、住宅街などの細い道であってもスムーズに走行できます。
    また、狭い駐車スペースであっても余裕を持って停めることができるというのも軽自動車の大きなメリットです。

    【走行性能】
    一昔前と比べて性能面が格段に進化した軽自動車ですが、走行性能では多少ですがまだ普通車には劣ってしまいます。
    特に、坂道・山道においての加速には向いていません。
    軽自動車は4人乗ると走りがやや重たくなったり、横風の影響も受けやすいということもあり、
    長距離運転における快適性や乗り心地といった面でも普通車に優位性があると言えます。
    ただ、街中を走ることなら普通車と軽自動車に大差はありませんので、大人数を乗せる機会もあまりなく、
    近所へ買い物へ行ったり家族の送り迎えに使用する程度の方や、セカンドカーとして利用する方であれば、
    軽自動車の使い勝手の良さがメリットになるでしょう。

    【居住性】
    軽自動車は、長さ、幅、高さに制限があり、コンパクトなサイズに作られているため、どうしても室内空間が狭くなってしまう
    というデメリットがあります。
    最近は高さのある軽自動車が目立ってきており、そうしたクルマは圧迫感もなく広さも感じられるのですが、横幅には限界があります。
    また、軽自動車の乗員数は4名までと決められていますので、大人数での乗車には向いていません
    。家族構成が5人以上であったり、よく仲間とレジャーへ行くという方には普通車の広々とした室内空間がメリットになるでしょう。
    ただ、広大な室内空間が魅力のワンボックスタイプの軽自動車などもあり、後部座席に人を乗せていなければかなり
    の荷物を積むこともできます。
    購入を検討する際にはそういった室内の広さや乗り心地といった面もしっかりとチェックしましょう。


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