乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    no title
    1: 2016/11/05(土) 14:08:18.70 ID:CAP_USER9

    http://www.j-cast.com/2016/11/05282676.html?p=all

    横浜市内で87歳が軽トラックで小学1年生の死亡事故を起こすなど、高齢者の運転免許を巡ってテレビのワイドショーなどでも議論になっている。しかし、当の高齢者にとって、免許返納への抵抗感はかなり強いようなのだ。

    過失運転致死傷の疑いで逮捕された容疑者の男(87)は、送検時のテレビ映像を見ると、背中を丸めながらよろよろと歩く様子が印象的だった。

    75歳以上が起こした死亡事故は、全体の1割超

    2016年10月28日に起きたこの事故では、小学生が死亡したほか、7人が重軽傷を負う惨事になった。報道によると、男は、前日から夜通し運転し、神奈川県警の調べに「どうしてあそこに行ったのか覚えていない」と供述しているという。3年前の免許更新時には異常がなかったというが、県警では、認知症の疑いもあるとして調べている。

    ここ数年、高速道路を逆走したり、アクセルとブレーキを踏み間違えたりするといった、高齢者の重大事故がいくつも報じられている。警察庁の統計によると、75歳以上の高齢者が起こした死亡事故は、15年は全体の1割超も占めていた。

    09年の道交法改正で、75歳以上は3年に1度の免許更新時に認知機能検査が義務付けられた。ところが、この時点では、検査で「認知症の恐れがある」とされても、そのまま更新されていた。そのため、15年の改正では、「認知症の恐れがある」とされた場合に医師の診断が義務付けられ、17年3月から施行されることになった。認知症と診断されれば、免許の停止や取り消しになる。

    しかし、ネット掲示板などでは、こうした制度でも十分ではないといった声が出ている。「今の道交法は甘すぎる」「せめて認知症の検査は毎年やれよ」「75歳で免許は強制返納でもいいくらい」といったものだ。

    もっとも、運転に不安を持つ高齢者のために、免許の自主返納制度はある。返納すれば、運転経歴証明書が希望者に発行され、身分証代わりにもなる。
    65歳以上の自主返納は、2%弱に留まる

    自治体などによっては、運転経歴証明書でタクシーやバス、買い物などの割引サービスが受けられる。こうした取り組みもあってか、65歳以上の高齢者で15年に自主返納したケースは、10年前の15倍に当たる27万件にも達した。それでも、65歳以上の免許保有者の2%弱に留まっている。

    高齢者にとっては、免許返納への抵抗感が強かったり、認知症になれば返納を考え付かなかったりする可能性があるようだ。公共交通機関が十分でない地方では、高齢者がスーパーなどに行くにも車がないと不便との声も多い。

    フジテレビ系で11月1日朝に放送された「とくダネ!」では、横浜の事故を報告するとともに、高齢者を巡る免許制度のあり方が議論になった。

    笠井信輔アナ(53)が免許について「毎年更新すべき」と持論を述べると、司会の小倉智昭さん(69)は、色をなして反論した。

    「やっぱり年配オヤジたちは、どーしても車好きなんですよね。そういう人たちに『じゃ、免許返せ』と言って、すんなり『おう』って言うかどうかね」
    これに対し、笠井アナらから自分のほか他の人の命を守ることになると指摘があったが、小倉さんはそれでも、「運転しないから、そういうことを平気で言う」「難しいところですよ」と言って譲らなかった。


    【高齢者の運転免許、「自主返納」は何故進まない 「75歳以上は強制に」は極論か】の続きを読む

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    mono18323262-150806-02

    1: 2016/11/06(日) 08:41:50.70 ID:Nx1e7yUc0

    新しくなったマツダ・アクセラに試乗した。スカイアクティブGは相変わらず
    素晴らしいフィールで、アクセルを踏むと弾けるようなビートを響かせながら、
    伸びやかな加速を魅せていく。乗っていて楽しく、その気になれば
    速く、しかも環境にも優しいエコなパワーユニットというと、これに匹敵
    するパワーユニットはちょっと見当たらない。

    この「楽しい」という部分が我々クルマ好きにとっては何より大事なコトで、
    しかも環境に優しいとなればアクセルを踏み込んでも引け目を感じることは
    少ない。ならば、このパワーユニットをより楽しむために工夫できることは
    何かないか、と考えるのもまたクルマ好きの習性と言えるのではないだろうか。

    マツダはスカイアクティブGに適した0w-20という超低粘度の
    純正エンジンオイルを用意しているが、よりエンジン性能を引き
    出せる高性能エンジンオイルとして、
    カストロールEDGEプロシェッショナルMZ(以下EDGEプロMZ)を
    認証オイルとして設定している。認証オイルとは、自動車メーカーが
    自社製品に使用することを認めたオイル。純正部品と同等の
    品質があることを認め、製品保証の対象となるオイルだ。
    それだけに、安心してその高い性能による走りを楽しむことができるのである。

    http://response.jp/article/2016/10/26/284254.html


    【エンジンオイルって何を使えばいいの?0W-16の16って半端すぎない?】の続きを読む

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    german-logos
    1: 2016/10/31(月) 23:15:43.76 ID:nJk9Btd10

    日本の自動車(特にトヨタ・レクサス)はドイツ車御三家の技術とデザインを追い続けて二番煎じのレッテルを貼られても諦めないのである


    【メルセデス・BMW・アウディが世間一般から羨望の眼差しの理由】の続きを読む

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    pic_main_visual
    1: 2016/11/05(土) 09:20:52.06 ID:CAP_USER

    http://blogos.com/article/194422/

    TPP協定の内容に関連して近藤議員は、
    「日本にとってのTPPは、米国との交渉が肝だった思うが、日本の国益を守ることができたのか。
    取るものは取れたのか。わが国は何を主張してきたのか、きちんと検証することが極めて重要だ」と指摘。
    「交渉結果には大問題がある。完成自動車の対米輸出の関税を最長期間維持すると約束してしまった。
    自動車のみならず、コメ、豚、牛肉で譲ってしまった。これで米国から何を勝ち取ったかのか」と米国の要求を丸のみした安倍政権の交渉能力を痛烈に批判した。

     また、2013年12月に自公政権が軽自動車税を約30年ぶりに増税した背景には、
    TPPの日米2国間協議で米国から要求されたからではないかと石原内閣府特命相を追及した。
    石原大臣が「普通車と軽自動車の間の性能の差はほとんどない。そのような中、軽自動車メーカーと普通自動車メーカーとの間の関係を整理し増税を決めた。

    アメリカから要求があったことは知らない」などと述べた。
    その答弁に対して近藤議員は「うそを言ってはいけない。
    TPP交渉の2国間並行協議で米国からの声があったというのは周知の事実だ。自民党の税調幹部もそれを証言している」と指摘、不誠実な政府答弁をただした。


    【軽自動車が30年ぶりに増税となった原因はアメリカからの強い要望であった事が明らかに】の続きを読む

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    no title
    1: 2016/10/31(月)23:33:54 ID:2FH

    ピアノ?


    【ヤマハってなんの会社?】の続きを読む

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