乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2016/11/24(木)22:51:36 ID:Hd2

    水を流して冷やすってさ、お湯でも冷えるの?


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    1: 2016/11/24(木) 18:38:25.778 ID:4AUCD6gn0

    軽の方が安いと思って軽自動車専門店に行ったんだ
    今まで知らなかったけど最近の軽はコンパクトカーと変わらない値段してる
    ハスラー150万ってなんだよ・・・デミオくらい買えるぞアホか


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    1: 2016/11/24(木) 14:23:59.08 ID:CAP_USER9

    ◆自動運転車、警察庁が「安全ではない」宣言…制度も人も現状では受け入れ困難か

    人が車のハンドルを手放すのは、もはや時間の問題かもしれない。
    カメラやセンサー、AI(人工知能)などが劇的な進化を遂げ、かなり先だと考えられてきた自動運転の普及が予想以上に急加速しているからだ。
    世界の主要メーカーは2020年代前半の完全自動運転を視野に入れており、なかでも、独アウディは17年に世界初の「レベル3」の量産車の市場投入、米フォードは基本的な運転操作をすべてAIに任せる「レベル4」の車を21年までに量産すると明言している。

    日本で自動運転の先頭を走るのは、日産自動車だ。
    13年11月、自動運転技術を搭載した「リーフ」の実験走行を国会周辺の公道で実施したのに続き、同月、神奈川県内の高速道路で実証実験をスタートさせた。

    自動運転を一気に身近な存在にしたのは、日産が16年8月、事実上の「レベル2」とされる同一車線自動運転技術「プロパイロット」を搭載した初の市販車を発売したことである。
    プロパイロットを高級車ではなく普及価格帯の新型ミニバン「セレナ」に搭載したことについて、日産専務執行役員の星野朝子氏は、16年8月24日に横浜の日産グローバル本社で開かれた新型セレナの記者発表の席上、次のように語った。

    「高級車からプロパイロットを搭載していくこともありだったと思いますが、一人でも多くのお客さまに、このすばらしい自動運転技術で、ラクで楽しいドライブを経験していただきたいと思い、あえてファミリーカーの代表格である『セレナ』から搭載する戦略をとりました」

    自動運転車が人間の運転手にとって代わるようになれば、注意散漫、速度超過、判断ミスなど、人に起因する事故は大幅に減るだろう。
    マイカー通勤でためこんできたストレスからも解放される。

    また、信号機と連携することから停止、発進の回数が少なくなり、環境負荷の軽減にも役立つといわれている。さらに高齢者の移動手段の確保、過疎地の公共交通の自動化なども期待できる。
    国の調査によると、交通事故の経済損失は年間約6兆3000億円、渋滞の経済損失は同12兆円に上る。
    自動運転は、こうした社会コストの低減という意味でプラスに働くことは間違いないだろう。

    課題は、速すぎる技術の進歩に社会が追いついていないことである。
    自動運転技術が急速に進むなかで、社会も人も、それを受け入れる準備ができているとはいえないのだ。

    実際、私は16年7月、日産の追浜にあるテストコースで「セレナ」のプロパイロットを体験したが、そのとき持ったのは、「自動運転車に慣れるのには時間がかかるだろうな」という感想である。
    コースでは、渋滞の想定のもと、前の車に追随するので、ハンドルに手を添えているだけで基本的にはアクセルもブレーキもいっさい踏まなくていい。
    確かに、ラクだと感じながらも、何もしなくても車が動くことに違和感を感じずにはいられなかった。
    頭では理解していても、実際に乗ってみると、自動運転を受け入れるのは結構難しいと感じた。

    ◇自動運転の社会的受容

    では、社会は自動運転といかに付き合うべきか。
    まず、自動運転を社会が受け入れるためには、自動運転システムを正しく理解する必要がある。
    それには、自動運転の法的側面からみるのがわかりやすい。

    道路交通条約(1949年ジュネーブ条約)は、「車両には運転者がいなければならない」「運転者は適切かつ慎重な方法で運転しなければならない」と規定している。
    しかし、完全自動運転になれば、運転者は不要だ。
    運転者の存在を前提とした現行の法令は見直さざるを得ない。
    事実、自動運転技術の開発では、運転者がいることを前提とした現行の法整備がすでに足かせになっており、米グーグルなどIT企業を中心に、法令の見直しを訴える声が高まっている。

    ビジネスジャーナル 2016.11.24
    http://biz-journal.jp/2016/11/post_17263.html
    http://biz-journal.jp/2016/11/post_17263_2.html
    http://biz-journal.jp/2016/11/post_17263_3.html
    http://biz-journal.jp/2016/11/post_17263_4.html
    http://biz-journal.jp/2016/11/post_17263_5.html

    >>2以降へ続きます。


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    1AB_recommend_photo1
    1: 2016/11/24(木) 20:46:54.775 ID:1weGQLrr0

    1700mm以下でコンパクトカーうたってんじゃねーよ!!!!


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    sk_mlit_02
    1: 2016/11/24(木) 19:52:51.85 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は24日、エンジンに燃料を噴射するノズルの不具合で出力が
    低下する恐れがあるとして、ディーゼル車「ハイエース」など
    4車種計24万3907台(平成22年7月~28年7月生産)の
    リコールを国土交通省に届けた。

    *+*+ 産経ニュース +*+*
    http://www.sankei.com/affairs/news/161124/afr1611240025-n1.html 


    【ハイエースなど24万台リコール、エンジン出力低下の恐れ - トヨタ】の続きを読む

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