乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2016/10/30(日) 01:50:20.89 ID:whbt5FjN0

    特にBMWなんか500万までの車が販売のほとんどやぞ


    【ベンツとかBMWってあまりにブランド力高すぎないか???】の続きを読む

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    no title
    1: 2016/10/28(金) 15:09:51.38 ID:CAP_USER9

    ◆【意外と知らない】クルマはどこまで水に浸かっても平気?

    ◇エンジンはエアクリーナーまで。テールはマフラーまで

    今までにない規模の台風やゲリラ豪雨も珍しくない昨今。
    クルマの水没もニュースになる。

    なかにはそのまま脱出不可能になり、なかで亡くなる方も出てくるほどだ。
    そもそも、クルマはそれほど水に弱いのだろうか。

    まず基本構造として、どこまで水に浸かっても大丈夫かというと、エンジン部分はエアクリーナーまで。
    そしてテールはマフラーまでなのだが、排気ガスが勢いよく出ていれば水没しても走れる。
    ただし、止まってしまうと、水は逆流してしまう。

    いずれにしても、エンジンに水が入ると走行は不能になるし、無理にエンジンをかけようとすると、ウォーターハンマー現象が発生して、水の力でコンロッドが曲ってしまい、オシャカになってしまうのだ。
    電装系を防水して、エアクリーナーとマフラーが水に浸からないようにすれば、水中を走ることは可能。
    探検に使われるようなランドローバーやランクルのボンネットの横から煙突のようなものが出てるのを見かけるが、あれはまさに空気の吸入口や排気管だ。

    (▼続きはリンク先の記事ソースでご覧ください)

    WEB CARTOP 2016年10月26日11時15分
    http://news.livedoor.com/article/detail/12197277/


    【Q,クルマはどこまで水に浸かっても平気? A,エンジン部分はエアクリーナーまで。テールはマフラーまで】の続きを読む

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    1: 2016/10/29(土) 12:57:13.24 ID:CAP_USER

    http://business.newsln.jp/news/201610281420420000.html
    no title

    https://youtu.be/xoHbn8-ROiQ



    トヨタ <7203> が海外市場向けに製造販売しているピックアップトラック「Toyota Hilux 2016(トヨタ・ハイラックス)」について、
    スウェーデンの自動車雑誌「Teknikens Varld」が行った走行試験で不合格となったことが同誌による発表で明らかとなった。

    今回、トヨタ・ハイラックが不合格となったのは、時速37マイル(約60キロ)でCの字カーブを走行させるとい
    う「Moose Test(ムース試験)」というもので、2016年度型の最新のトヨタ・ハイラックは、カーブで片輪が持ち上がる状態となり、安全性評価の観点から不合格となった。
    トヨタ・ハイラックは同誌が2007年10月に行われた試験でもムース走行試験で片輪が持ち上がる状態となり、不合格となっていた。

    Fordや日産などの他社のピックアップトラックについては全てムース試験をパスした。
    同誌では、前回の試験から9年が経過しているのにも関わらず、トヨタ・ハイラックには進化が見られず、走行時の安定性に問題があり薦められないとしている。
    ムース試験は、直線道路を走行中に道路にヘラジカ(Moose)が飛び出してきた際の回避動作を再現するため
    に行われているもので、同種の事故が多い欧米では必須の安全性評価項目となる。イギリスでは今年に入ってからは
    チャールズ皇太子自身が運転する乗用車が車道に突然飛び出してきたシカと衝突するという事故も起きている程となる。


    そのため、ムース試験に不合格となった車種は、販売に大きな影響が生じることとなり、
    実際、Mercedes Aクラスも1997年にTeknikens Varldが実施したムース試験に不合格となり、この影響により改善策を講じるまで生産ラインが一時停止にまで追い込まれていた。
    今回、トヨタ・ハイラックスがムース試験に不合格となったことを受けて、同社の欧米市場での販売に深刻な影響が生じるのは避けられない事態ともなっている。


    【トヨタの新型ハイラックス、海外誌による走行試験で不合格】の続きを読む

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    no title
    1: 2016/10/28(金) 17:53:42.38 0

    新旧どんな車でもOKです


    【高速道路を安定して走行できるコンパクトカーは?】の続きを読む

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    1: 2016/10/28(金) 13:05:14.94 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1610/28/news079.html

    マツダは2016年10月27日、「ロサンゼルスオートショー2016」(プレスデー:11月16~17日、一般公開日:11月18~27日)
    において、中型SUV「CX-5」の新モデルを初公開すると発表した。

     新型CX-5は「今マツダが持つデザインと技術の全てを磨き上げ、あらゆる領域で『走る歓び』を深化させたクロスオーバーSUV」(同社)である。
    デザイン面では、「魂動(こどう)-Soul of Motion」のコンセプトをより高い次元へと昇華させることに挑戦。
    洗練と力強さを備えた、研ぎ澄まされた美しさを追求しているという。

     発表文にはないが、新世代技術「SKYACTIV」も次期技術「GEN2」に進化している可能性が高い。
    マツダは中期計画「構造改革ステージ2」を2016~2018年度にかけて進めており、GEN2の投入もこの時期から始める方針を表明している
    高い評価を得ているデザインの魂動の進化に合わせて、技術面で注目されているGEN2を部分的に投入する可能性がある。
    (以下略)

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    新型「CX-5」のサイドシルエット(左)と2012年2月発売時の「CX-5」のサイドビュー(左)の比較
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    【マツダ、新型SUV「CX-5」を世界初公開へ 魂動デザインをさらに昇華、第2世代「SKYACTIV」も採用か】の続きを読む

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