乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    20111201_ZRX1200_DAEG_Shop_Special_ZRX1200DCFA_LIM_rhl
    1: 2016/11/20(日) 18:56:22.159 ID:1La4i+8g0HAPPY

    カエルみたい


    【カワサキのバイクのイメージカラーのライムグリーンってダサくね?】の続きを読む

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    1: 2016/11/22(火) 19:02:06.73 0

    http://response.jp/article/2016/11/21/285720.html
    no title

    これはバイクだの軽自動車とかふっ飛ばしそうやねえ


    【トラック運ちゃんが不足やな…よっしゃ1人で2倍連結輸送やwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    gal_D430_1
    1: 2016/11/22(火) 21:11:13.170 ID:c3oJDNOb0

    防犯面とか
    オススメの装備とか
    オススメのスポットとか
    オナシャス


    【初めてバイク買って納車待ちの俺にベテランライダーがバイクいろはを教えるスレ】の続きを読む

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    1: 2016/11/22(火) 14:25:29.33 ID:CAP_USER

    http://president.jp/articles/-/20684

    連日のように高齢者ドライバーの事故が報道されていることを受け、ネットのまとめサイトで
    「高齢ドライバーがプリウスでドライブとバックを間違えるのはシフトパターンが原因ではないか?」と
    いう考察が話題になっている。実は1年近く前に上がったものなのだが、「なるほど」と思う人が少なくないらしく、
    時々思い出したようにSNSで拡散され、そのたびに話題になる。

    写真を見て分かるように、プリウスのシフトレバーは、右下がD(ドライブ)、右上がR(リバース=バック)になっている。
    一方、マニュアルトランスミッションの5速車の場合、Rの位置は右下が一般的だ。これに慣れている人は「Rに入れたつもりで
    右下にレバーを操作し、バックのつもりでDに入れ、前進してしまうのではないか?」というのがこの説の論旨だ。

    本当にプリウスは誤発進事故が多いのか
    ただ、この説は怪しいところがある。最大の疑問は「本当にプリウスは誤発進事故が多いのか?」という点だ。プリウスが他のクルマに比べて、
    特別に事故が多いというデータを、少なくとも筆者は見たことがない。保険会社の資料を見ても、プリウスの型式別料率は9段階のうち、
    車両でランク5、対人ではランク4とごく普通の料率で、特に事故が起きやすいクルマとは考えていないことが分かる。
    つまりそもそもの前提である「プリウスは高齢者の誤発進事故が多い」という認識そのものが、思い込みである可能性は高い。

    ……このように説明しても、この議論は白熱するのだ。高齢者ドライバーが急増しているのは事実だし、もう一つの理由は主語が「プリウス」
    だからだろう。プリウスは長いこと、日本国内で最も売れているクルマの一つだ。従ってオーナーはたくさんおり、
    「プリウスはダメだ」と言われれば母数が多い分「何を? 俺のクルマの悪口を言うな!」と頭に血が上る人も多いのだ。
    また、プリウスはアンチの多いクルマでもある。アンチの理由は様々だし、ここでは特に取り上げない。
    要するに、プリウスの話はとかく対立が起きやすい。ある種の有名税だと考えていい。

    (続きはサイトで)

    no title

    左が、最新型プリウスのシフトレバー。右は、カローラアクシオ(MT)のシフトレバー
    no title

    同じくトヨタのハイブリッドカー「アクア」のシフトレバー。「B」表記は同じだが、プリウスのシフトレバーとは異なる形状になっている。


    【「高齢ドライバーがプリウスでドライブとバックを間違えるのはシフトが原因」は本当か?】の続きを読む

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    1: 2016/11/22(火) 21:11:00.10 ID:LAOXkQrc0

    トヨタ自動車は、FRセダン『マークX』をマイナーチェンジし、11月22日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、フロントを中心にデザインを一新。ワイドに低く構えたバンパー&ロアグリルと
    見る角度で表情を変えるアッパーグリル、シャープなデザインのヘッドランプとの組み合わせで、
    スポーティなフロントフェイスを演出した。

    また、スポーツとスタンダードのシンプルなグレード体系に見直し、スポーツグレードを強化。
    従来の「250S」「250S Four」に加え、さらに上質感を付与した「250RDS」「350RDS」を新設定した。
    スポーツグレードは、Bi-Beam LEDヘッドランプとLEDクリアランスランプ/デイライトを組み合わせた
    角型6眼タイプのヘッドライトやリヤスポイラーを装備する。

    さらに、ボディ接合剛性強化や、サスペンションのチューニングなど、スポーティセダンとしての基本性能を
    熟成させたほか、衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスP」を全車に標準装備するなど、
    安全装備を充実させた。

    価格は265万6800円から385万0200円。
    http://response.jp/article/2016/11/22/285796.html
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    【トヨタ デザインを一新したFRセダン 新型『マークX』を発表 265万6800円から】の続きを読む

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