乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2017/08/26(土) 15:42:45.16 ID:CAP_USER

    自動車の天井に窓をつけたサンルーフ車を今の日本で見かけることは多くない。オプションで選択できる車種は限られ、しかもその選択をする消費者も少ないようである。一方、中国ではサンルーフが人気装備としてもてはやされている。その違いは、どこにあるのか。

    中国メディア・今日頭条は19日「どうして日本の自動車にはサンルーフがないのか」とする記事を掲載した。記事はその理由について、そして中国でサンルーフが人気を集めている理由と合わせて考察している。

    まず前提として、日本はすでに長い自動車産業発展の歴史を持っており、自動車がすでにステータスシンボルから「足代わり」という位置づけになっていると説明。そのために日本の消費者は特に燃費や運転性能を含めた快適さを重視するとした。

    そのうえで、日本は日差しが厳しく、夏場には灼熱の暑さになるため、サンルーフを取り付けると車内温度が上昇して快適性が低下するとともに燃費も悪化する可能性があることを指摘している。

    また、日本では複数台の自動車を持っている家庭が多く、後部座席に人を載せる機会がそう多くないと指摘。サンルーフは主に後部座席の人向けの装備であり、お金をたくさん払って取り付けるのは日本人にとってみれば割に合わないのだと説明した。

    一方で中国については「中国人にとって自動車は新しいモノであり、サンルーフを付けることが魅力を高める要素になっている」と解説した。

    言わば、オシャレでサンルーフ車に乗りたがる人が少なくない、ということだろう。今後人とクルマとの付き合いが長くなり、自動車に対する考え方が変化するにつれて、中国人のサンルーフ好きも変わってくるのだろうか。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1642698?page=1

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    (イメージ写真提供:123RF)


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    1: 2017/08/21(月) 19:27:28.90 ID:CAP_USER

    https://www.youtube.com/watch?v=_NnNEuxqoPo


    「馬鹿馬鹿しい」(Ludicrous)Teslaは実際、馬鹿馬鹿しかった。

    そしてDragTimesがYouTubeに投稿したこのビデオは、それを証明する最新の証拠だ。

    ビデオでは、Tesla Model X P100D クロスオーバー SUVが、53万ドルのランボルギーニ・アヴェンタドーと1/4マイルレースを戦う。ネタバレ注意:Teslaは0.05秒差でランボーを置き去りにする。

    5400ポンド(2500 kg)のTeslaは軽量級ではなく、アヴェンタドーの方が500 kg以上軽い。しかし、Ludicrous + モードの車はランボーに勝っただけでなく、1/4マイルを11.418秒、約118 mph(190 km/h)で走りSUVの最速記録を打ち立てた。

    それはTeslaにとって、レーストラックで過ごす馬鹿馬鹿しい一日にすぎない。腕試しはパームビーチ・インターナショナル・レースウェイで行われた。
    hq720

    http://jp.techcrunch.com/2017/08/21/20170820for-its-latest-trick-watch-this-tesla-model-x-smoke-a-lamborghini-supercar/


    【Tesla Model Xがランボルギーニのスーパーカーを打ち負かす】の続きを読む

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    N-TRUCKN-CAMP
    8: 2017/08/25(金) 23:17:31.66 ID:qQ7R7tkG0

    まじで今の時期、エアコン切って寝れるもんなん?


    【道の駅で車中泊してるおっさんって何なの】の続きを読む

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    biker-2572582_640
    1: 2017/08/25(金) 21:39:28.457 ID:jGmHeUXb0

    あのデカい鉄の塊に跨ってすっ飛ばすのが楽しい
    軽くて小さいバイクなんて所詮女子供の遊びよ


    【バイクってやっぱ重さと排気量と馬力だよなwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/08/25(金) 15:53:06.56 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASK8S5DPKK8SUEHF00Y.html
     デアゴスティーニ・ジャパンは、分冊百科「週刊マツダ・コスモスポーツ」を9月に創刊する。毎号についてくるパーツを組み立てると、生誕50周年を迎えたコスモスポーツのミニカーが完成する。

     ダイカスト製のミニカーは実車の8分の1のスケールで全長約52センチ。生産台数の多い後期型L10Bがモデルで、レストア(復元修理)した実車のディテールを3Dスキャン技術を用いて再現した。LEDで点灯するライトやエンジン音などのサウンドも忠実に再現するという。また、2分の1スケールの金属製ロータリーエンジン模型も組み立てられる。クランクハンドルでシャフトを回すとローターが回転して点火プラグが光り、動かしながらロータリーエンジンの仕組みが学べる。さらに、ミニカーを特撮シリーズ「帰ってきたウルトラマン」の劇中車「マットビハイクル」に仕様変更できる付属パーツも用意する予定という。

     9月26日に創刊号が発売、第2号以降は毎週火曜発売で、全100冊。創刊号は490円、第2号以降は1790円(いずれも税込み)。

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