乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/01 04:07:53 ID:daXAeaTu0
    ただし国産車限定で、現行車以外は中古
    中古の品質は動かないのから、新古車がランダム
    新車の場合はオプションは自己負担

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/01 04:08:30 ID:r+iKp4XN0
    r35

    9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/01 04:09:59 ID:5BSdvpk+0
    速攻中古車屋に売って良いならレクサスの一番高い奴LSハイブリッドか
    でも高級車なのに何のオプションも付いてない奴は買い手が付かなくて買い叩かれそうだ。

    【好きな車1台もらえるとしたらなにもらう?】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/31 16:30:55 ID:uVR0bNeR0
    煽られないし道譲ってくれること多くなった
    こんなに快適になるとは

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/31 16:31:36 ID:akk4s/wn0
    ボロボロのワゴンRに乗ってるけど煽られた事ないわ

    【軽自動車からレクサスに乗り換えた結果wwwwww】の続きを読む

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    1: 魔神風車固め(千葉県) 2013/07/31 21:49:08 ID:TiLxAUqS0
    トヨタ『アクア』を抜いて燃費のトップランナーとなる見通しの次期ホンダ『フィットハイブリッド』。
    6月には『アコードハイブリッド』でトヨタ『カムリ』を抜き、ミドルクラスセダンの燃費トップを獲るなど、ホンダがハイブリッドカー攻勢を強めている。

    ◆焦燥の見られない豊田社長に対し、危機感漂う開発現場

    ハイブリッドカー市場で圧倒的な支配力を維持してきたトヨタは、この攻勢をどう受け止めているのだろうか。
    豊田章男社長は「これまで500万台のハイブリッドカーを作ってきたなかで積んできた経験が我々にはある。」と、余裕を見せる。

    が、ハイブリッドカーを作る開発現場は、ピリピリとした空気に包まれているという。
    これまでもライバルがトヨタのハイブリッドを上回る燃費性能のクルマを出すことは時々あったが、すぐに圧倒的な差をつけて抜き返すことができていた。
    が、今回ホンダが出してきた性能は、そのトヨタにとっても一蹴できるようなものではないという。トヨタは果たして、ふたたびトップランナーのポジションに返り咲けるのか。

    難敵となりそうなのは、燃費の新トップランナーとなるフィットハイブリッドではなく、ミドルクラスナンバーワンの座をカムリハイブリッドから奪っていったアコードのほうだという。

    「THS IIでアコードハイブリッドを上回るのはかなり難しい。ホンダさんのシステムが何より優れているのは電動部分のエネルギーロスの少なさ。本格的に対抗するには、次世代のシステムが必要かも」(トヨタのエンジニア)

    トヨタは、エンジンと発電機、駆動用モーターの使い分けの自由度が高い、遊星ギアを用いた動力分割機構を使い続けてきたが、その動力分割機構に大幅な改良を加えた次世代ユニットを開発中だ。
    今のシステムでは発電機と駆動用モーターが必ず両方回っていなければならず、熱損失や遊星ギア部分の抵抗が少なからずあった。
    次世代機は駆動用モーターや発電機と動力分割機構の間にクラッチを設け、1個のモーターだけで走行可能という方式が有力。が、そのシステムの登場にはあと2年ほどかかるものとみられる。

    ハイブリッドカーの競争は当面、トヨタとホンダの戦いを頂点として繰り広げられることになるだろう。

    http://response.jp/article/2013/07/31/203363.html
    no title

    【トヨタ開発陣「馬鹿社長はのん気にしているが、ホンダのHVに勝てる気がしない、アコードHV凄すぎ」】の続きを読む

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    1: エメラルドフロウジョン(秋田県) 2013/07/31 19:43:00 ID:pHkAeWRg0
    ドイツに本社を置く化学会社BASFが、2~3年先のアジア太平洋地域における自動車のカラートレンド予測を発表した。最新カラートレンドのテーマは、新たな価値感をもって現状を打破し、
    未来に向けたビジョンの実現へ突き進む「MakingHeadway(前進)」。ライフスタイルや車種の多様化により、洗練された中間色が豊富になるほか、2トーンや3トーンなど、
    遊び心あふれるカラーバリエーションが増加すると見立てている。

     予測に関しては、グローバルデザインチームが、グローバルと各地域(アジア太平洋/北米/欧州)の2つの視点から時流を読み解き推測している。それによると、
    アジア太平洋地域は転換期を迎えており、ただ単に先進国のトレンドに追従するのではなく、自国の文化と生活様式に価値を見い出し、その独自性にプライドをもつようになったという。

     そのためオリジナリティあふれるデザインや自分らしいスタイルを好み、それに伴って自動車においても中間色が豊富になり、ファッション性の高い有彩色も増えていくという。
    具体的には、現状のホワイトやブラック、グレー、ブルー、レッドといった定番色が大きな割合を占めながらも、デザインの多様化により、オリーブグリーンや青みのあるグレー、
    白っぽいシルバーなど、より洗練された中間色が増えると予測している。

     さらに日本においては、生活に欠かせない乗り物としての経済性や機能性に加え、こだわりをもって車を購入するユーザーが増加するという。小型であっても洗練された
    ブランド性やスタイリッシュなデザインの自動車が登場し、それらには中間色や2トーン、3トーンなどのカラーも求められると考えている。

     中古車は、同じような程度であっても、ボディカラーの人気不人気によって10万円以上差がつくのは当たり前。これから買う車の色は、少しでも高く売れそうな
    上記のようなトレンドカラーを選ぶのも賢い買い方のひとつかもしれない。(記事提供 カーセンサー.net)

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130731/biz13073119310023-n1.htm
    no title

    【日本人って面白いよな ホワイトの車が流行ればホワイト一色になるしガンメタがはやれば・・・】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2013/07/30 22:19:06 ID:hwc4c2F5
    排気量がでかいのは400ccや1000ccのしか知らない・・・

    3: 風吹けば名無し 2013/07/30 22:20:59 ID:1q1Yb/n+
    ナナハンって大型の華やないの?

    4: 風吹けば名無し 2013/07/30 22:21:22 ID:HBmyEnj+
    軽自動車より排気量あるんだぞ

    【750ccのバイク←こんなのあるのか???】の続きを読む

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