乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    あああ
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/07(火) 10:26:38.33 ID:Ua/fhYBk007

    ヤバい


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    10-vtec-turbo
    1: ジャンピングパワーボム(やわらか銀行)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/07(火) 07:42:42.36 ID:nvHB9qAb0.n

     自動車の燃費性能をめぐる開発競争が激しさを増している。エコカー減税の厳格化や環境意識の高まりで、燃費性能は購入を左右する重要な要素。
    大手が相次いでハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)を投入しているが、HVやEVはガソリン車に比べ車両価格が割高になる。価格を抑えながら、
    燃費性能の高い車を提供するため、ホンダが目をつけたのがエンジンを小型化し、ターボチャージャーなどの過給機で動力性能を補う「ダウンサイジング・ターボ」技術だ。

    「小型エンジン」+「過給機」

     ホンダは4月に発売したミニバン「ステップワゴン」に初めてダウンサイジング・ターボエンジンを搭載した。ベースとなるのは2013年に開発した
    直噴ガソリンターボエンジン「VTEC TURBO」。この技術をベースにステップワゴンに搭載するダウンサイジング・ターボを作り上げた。

     核となるのが、エンジンに多くの空気を送り込んで、出力アップさせる機能を持つ過給機だ。新型ステップワゴンではエンジンを、従来モデルの
    排気量2000ccから1500ccに小型化したが、過給機で動力性能を補うことで、2400cc並みの動力性能を実現した。エンジンの小型化により、
    ガソリン1リットルあたりの燃費性能は、1500~2000ccの7~8人乗りのミニバンクラスでトップレベルの17キロとなった。
    http://www.sankei.com/premium/news/150607/prm1506070001-n1.html


    【ホンダが目をつけた「ダウンサイジング・ターボ技術」とは?※VWは10年前からやってます】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/07/06(月) 10:11:24.34

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1507/06/news033.html


    ヤマハとヤマハ発動機は、「Two Yamahas, One Passion~デザイン展2015~」(2015年7月3~5日、六本木ヒルズ)
    を合同で開催。同年3月にフランスのデザインイベント「第9回サンテティエンヌ国際デザインビエンナーレ2015」
    に共同出展した「project AH A MAY」の作品などを公開した。

     project AH A MAY(プロジェクト アーメイ、YAMAHAの逆読み)は、普段は楽器をデザインするヤマハと、
    二輪車や電動アシスト自転車などをデザインするヤマハ発動機が、互いのデザインフィールドを交換して、
    生産・商品化の制約に縛られることなく、それぞれの作法や考えでデザインを提案するというプロジェクトだ。

     ヤマハがデザインしたのは二輪車「√(ルート)」と電動アシスト自転車「O±O(オープラスマイナスオー)」。
    ヤマハ発動機がデザインしたのはドラムス「RAIJIN(God of the Thunder)」とマリンバ「FUJIN(God of the Wind)」である。

     初日の7月3日に開催されたメディア向け懇親会では、ヤマハのデザイン研究所 所長の川田学氏、
    ヤマハ発動機の執行役員 デザイン本部 本部長の長屋明浩氏が参加し、プロジェクト アーメイについて説明した。
     川田氏は、「長屋氏がヤマハ発動機のデザイン本部のトップに就任し、ヤマハにあいさつに来た時、
    ファーストコンタクトの時点からこのプロジェクトは始まっていた。YAMAHAのような音楽と乗り物の両方を展開するブランドは、
    世界に唯一無二のもの。その両社がデザインでコラボレーションするといのは願ったりかなったり」と語る。
     一方の長屋氏は、「デザインというと市場調査から始まることが多いが、それより前に己を知ることが重要だ。
    今回のプロジェクト名のAH A MAYは『YAMAHA』を鏡に映した状態。己の姿を鏡に映して、
    それを見ることで己の姿を知っていくという意味がある。ヤマハが乗り物を、ヤマハ発動機が楽器をデザインすることで、
    互いに己を知るきっかけになればと考えた」と述べた。

     その後、プロパーカッショニストによるFUJINとRAIJINの演奏が行われた後、川田氏が「VOCALOID KEYBOARD」(ヤマハが開発中)で、
    楽器演奏が趣味という長屋氏がサックスとトランペットで参加してのセッションも披露された。


    no title

    「√(ルート)」は、ライダーの目前から計器類を排除し、視線の先が風景と一体になるようにした二輪車。
    シートからタンク上まで流れるようなフォルムは馬をモチーフとしており、人と自然と乗り物の一体感を目指した
    no title

    電動アシスト自転車「O±O(オープラスマイナスオー)」

    no title

    ドラムス「RAIJIN(God of the Thunder)」は、ドラム楽器の中で暴れまわるように演奏できる球体構造で、
    演奏者を中心に噴出するエナジー、増幅する音世界を視覚化できるという
    no title

    「FUJIN(God of the Wind)」は2人で演奏するマリンバ。二輪車の前席と後席をイメージさせる
    シートに2人の演奏者が座ってマリンバを奏でる。円形に配置された鍵盤は、演奏者を中心に回すことができる

    「FUJIN」と「RAIJIN」の演奏に、川田氏と長屋氏が参加してのセッションの様子

    http://youtu.be/l272Egqhiy8



    【ヤマハがデザインした乗り物と、ヤマハ発動機がデザインした楽器を展示するイベントが開催】の続きを読む

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    no title
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/06(月) 11:01:01.864 ID:hvAAuB9d0.net

    感覚が違いすぎて怖い


    【車オタク「車は平成初期までが一番かっこいい!!!!!!!!」←どう転んでも今時の車の方がいい】の続きを読む

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    P1130652
    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/07/06(月) 20:33:07.45

    http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKCN0PG05Z20150706

    [東京 6日 ロイター] - ホンダ(7267.T: 株価, ニュース, レポート)の八郷隆弘社長は6日、
    6月の就任後初めて会見し、「数よりもお客様に夢を与えるホンダらしい商品を作っていくことが最重点課題」と語り、
    伊東孝紳前社長が掲げた16年度に世界四輪販売600万台以上の目標は「数として難しい」と指摘。
    販売目標は示さず、顧客視点での車作りに注力する方針を強調した。

    八郷社長は就任にあたり、「世界6極体制の進化」と「ホンダらしい商品開発」の2つのテーマを掲げた。
    地域間で相互生産補完を推進するほか、「チーム・ホンダ」をキーワードに現場とのコミュニケ―ションを重視した
    商品づくりを進め、品質問題で傷ついたホンダ・ブランドの再構築を目指すとした。
    環境対応車戦略は「燃料電池車(FCV)が将来あるべき姿」だとし、
    その間は「電動化技術を中心に技術を構築する」と説明。
    ホンダは米ゼネラル・モーターズ(GM.N: 株価, 企業情報, レポート)とFCV分野の開発で提携しているが、
    他社との提携は「基本的には独自の技術、ビジネスをやっていく」としつつ、技術は多様化しているとして
    顧客とホンダに「メリットがあれば考えていきたい」とも語った。

    供給を受けるエアバッグでリコール(回収・無償修理)が拡大している
    タカタ(7312.T: 株価, ニュース, レポート)については、財務面も含めて
    「現時点で経営に対する援助などをする考えはない」と明言。今期のリコール費用は前期と同水準の予算を引き当てており、
    「その中で対応できる」との考えを示した。

    伊東前社長は世界で部品供給能力を持つメガサプライヤーとの取引を増やす戦略を強めているとみられていたが、
    八郷社長は国内の系列サプライヤーなどと「距離を置いたつもりはまったくない」と説明。これからもグローバルサプライヤー、
    国内サプライヤーともに分け隔てなく「対等に付き合っていくことに変わりない」と述べた。
    ギリシャ問題が自動車業界に及ぼす影響については「事態の推移を慎重に見極め、注視したい」と述べるにとどめた。
    ホンダは同日、アフリカで初となる四輪車生産を7月から始めることも発表。
    二輪生産拠点のあるナイジェリアでセダン「アコード」を年1000台規模生産する。
    また、新スポーツカー「シビック タイプR」の国内販売を今秋開始するほか、
    脚力が低下した人のための歩行支援機「歩行アシスト」を今年中に国内で事業化を目指すことも合わせて公表した。


    【ホンダ・八郷社長「数よりもお客様に夢を与えるホンダらしい商品を作っていくことが最重点課題」 就任後初会見】の続きを読む

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